2012年8月21日火曜日

Mountain LionにLibreOfficeをインストール

ダウンロードしただけで放置していた3.5.6をインストールした。 アップデートを通知してくれるのはいいけど、インストールまで一気にやってくれないと、ドキュメントを編集している間に忘れるわw

インストールはいつも通り、LibreOffice.appを/Applicationにコピー。それからLibreOffice Language Pack.appをダブルタップで実行…、できない。

ああ、これがMountain Lionでうるさくなったというアレか。いやまあ、大事なことではあるんだけどね。で、ヘルプを見ると「ポップアップメニューから開くを選択しろ」とある。普通に実行しようとしたら突っぱねらんだが…、と思いながらも指示に従ってみたら、今度はリスクを承知の上で本当に開くかどうかを尋ねられた。ダブルタップの実行とポップアップメニューの開くって別物だったのか。知らなかった。

こうしてインストールしたLibreOfficeをLaunch Padから起動しようとすると問答無用で突っぱねられるが、一度でもLibreOffice.appをポップアップメニューの開くで実行しておけば、以降は普通にLaunch Padから起動できるようになる。

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