今週のキン肉マン。
ペシミマン完全回復でフェアになったところで、正式にほぼデスマッチ開始。全治7日まで追い込んでいたウォーズマンの株も、それでも戦おうとしていたペシミマンの株も下げない、良い塩梅だな。
不穏なのは、完全に試合の体をなしていないとみなしたら強制終了という点。頭に血が上っているペシミマンはもとより、奇行子の方も十分試合をぶち壊しかねないのが怖いw
今週のキン肉マン。
ペシミマン完全回復でフェアになったところで、正式にほぼデスマッチ開始。全治7日まで追い込んでいたウォーズマンの株も、それでも戦おうとしていたペシミマンの株も下げない、良い塩梅だな。
不穏なのは、完全に試合の体をなしていないとみなしたら強制終了という点。頭に血が上っているペシミマンはもとより、奇行子の方も十分試合をぶち壊しかねないのが怖いw
発送されてからは意外と早くMacBook Neoが届いた。
細かい設定は週末にやるとして、丸っこいフォルムが気に入った。多くは求めず、雑に扱えるサブマシンのつもりだったけど、可愛がってやりたくなるような愛嬌があるな。
これでいよいよ、Intel Macは全て退役か。念の為手元に残している爆熱Intel Mac miniも全く起動する機会がないし、プライベートで86を触ることはもうないかも。
25年も経ったのか。
個人的には、25年前に発売されたN64版の思い出はなく、スペースワールドだったかで展示されているのを見た程度。当時は発売されたばかりのGBAで遊びつつ、秋のGCを待っていた。911のことなんて夢にも思わず。
そんな不遇の船出となったどうぶつの森と、スタートダッシュに失敗したGCが交わったのが同年末。自分がこのシリーズに手を出したのも、GC版のどうぶつの森+だった。ほぼN64版の移植にGBA連動の島を加えたもので、GC-GBA連動を試してみたかったのも大きな購入の動機だった。敷居が高かったこともあり不発だったGBA連動だけど、4つの剣+は面白かったなぁ。チャツボさんとかw
…と言うことは、自分も+以来ハードを渡り歩きながら、どうぶつの森シリーズを遊び続けて25年目。そりゃ、歳を取るはずだ。
もうすぐ健康診断なので甘いものを控える。明日からw
今年はバリウムではなく、初めて胃カメラを突っ込まれる予定。鼻と口のどちらか入り口を選択できたのだけど、胃カメラって鼻からも入れられるものだったのか。深く考えずに口を選んだのだけれど、きつかったら来年は鼻を選ぼう。
まあ、バリウムの排出を気にする必要がないのは嬉しい。
昨日の晩までコートを着ていたのに、急に暑くなりすぎだろう。
Soda Streamが活躍する季節になってきたか。炭酸水ウメ〜ウメ〜。
iOS 26.4.1がリリースされたので、早速iPhone 16 Pro Maxに入れてみた。iPadOS, macOSもアップデートしたけど、まだそれほど使っていない。
さて、マイナーアップデートだけあって、1日使ったけど特に何かが変わった気はしない。まあ、多少のセキュリティアップデートも含まれているようなので、とりあえず入れておけばいいだろう。
セブンイレブンのクッキークリームシューを購入。税込248円。
皮は特殊。柔らかい皮の上を、小さな粒状のクッキーが覆っているような感じ。ポロポロこぼれそうなので気を付けて食べたのだけれど、思ったほどこぼれなかった。サクサクというほどではないけど、普通の柔らかい皮の食感とは明確に違う粒々を感じる。
中身はバニラクリーム。そこにココアクッキーの欠片が混ざっている。…と言うか、クッキーは完全にクリームに溶け込んでいる。やはりどうしても、クッキーの食感は保てないのか。
この皮には、もこシリーズのように新たな定番となるポテンシャルがあると思う。
今週のキン肉マン。
超回復は卑怯くさい。時間超人側にも、その認識があったことに安心した。あれだけ株が大暴落したサラマンダーでさえ使わなかった卑怯な手段を、散々使い倒して敗れたエル・ドミナスが失敗作扱いされたのも当然か。
始祖の中で唯一マグネット・パワーを使っていたサイコマンと同様に、恥ずかしげもなく超回復を使うファナティックも、五大刻の中では異端なようだ。
さて、特殊な戦いになるかと思われたロビンvsペシミマンも、普通に委員長が仕切る試合になるのか。
どうぶつの森の一番くじの戦果。
先週の土曜日、最寄りのファミリーマートに葉書を買いに行ったついでに引いたら、A賞のティッシュケースをゲット。…いや、もはやティッシュケースではなく、ぬいぐるみだろうw 想定外にデカい荷物が増えてしまったので、そのままスーパーを梯子する予定を急遽変更して、一旦家に戻ったほど。
葉っぱ形のまめざらが欲しかったんだけどな。
治一郎のしゃりしゃりバウムを購入。税込1200円。
最外周部のグレーズの層を分厚くした特別版。目測で1mm以上厚みがある。通常盤より半径も小さいので、よりグレーズの割合が大きくなっている。
しゃりしゃりの名に違わぬ食感のグレーズと、しっとりふんわりなバウムクーヘンは、異質なタッグながら意外なベストマッチ。包丁を入れてもグレーズだけ剥がれるようなこともなく、見事に融和している。
これは非常に美味しい。ボリュームが欲しければ2個買おう。
ミサキドーナツの抹茶あんマスカルポーネを購入。税込400円。
ベースは緑色の生地のドーナツ。それを緑色の抹茶チョコで覆っている。
そんなドーナツの中にはつぶあんと、少しのマスカルポーネチーズ。抹茶とあんこまではまあ分かるけど、このマスカルポーネが和と洋の間を取り持つような、良い働きをしている。
抹茶とあんこの組み合わせなら、まあある程度想像できるけど、そんな想像より少し上だった。
ミサキドーナツのミルクチョコを購入。税込340円。
粉糖をまぶしたふんわりした黒い生地のドーナツ。その中には立方体のチョコが混ざっている。
これ、ドーナツだから揚げているはずだけど、どうやったら中のチョコの形を保持できるんだ? よく分からんけど、まあ美味しければよし。
MARLOWEのティラミスプリンを購入。税込1058円。
薄いコーヒー色のプリン自体は、かなり甘さ控えめ。卵は当然使っているのだろうけど、卵ではなくチーズで固めたような、ねっとり感がある。表面にはココアの粉末がかかっているのだけれど、ひっくり返したらほぼ存在感がなくなってしまった。
カラメルは苦味もあるのだけれど、それ以上に最も甘い部分でもある。
特殊なプリンとカラメルの組み合わせが美味しい。
今週のキン肉マン。
結局のところ、ザ・ワン陣営も神の候補者のリスポーンを止める術は知らなかったか。そのおかげで見逃してもらえたサラマンダーは、たった1試合ですっかり小物になったなw これだけ格がガタ落ちしたら、残念ながらまともな再戦の機会はないだろう。
さて、ペシミマンはロビンがどうにかするとしたら、残っている敵陣営はファナティックと本丸・刻の神だけか。頭数が足りなすぎるので、囚われたジャスティスやネメシスを絡めた新たな強敵が登場するのだろう。そこにカオスも交わるのか?
UNI DONUTSの桜餅を購入。税込500円。
桜餅をモチーフにしたドーナツ。
ふんわり系の生地のドーナツの中には、ピンク色の桜クリームが入っている。このクリームの中にはもちもちの求肥が入っている。桜餅の葉っぱを刻んだものも少し入っている模様。
そんなクリームの注入口もクリームで塞いだ上で、塩漬けの桜の花びらで飾り付けてある。この花びらが最も塩味が強い。
思ったほど塩味は強くなかったけど、これはこれで美味しい。高いけどボリュームもあるし。
不定期シュークリームレビュー。今回はセブンイレブンの、さくら香るいちごもこ。税込259円。
皮はもこシリーズ特有のモチモチ系。ピンクに色付けてある。
中のクリームは2種類、苺クリームと桜クリーム。濃いピンク色の苺クリームは、果肉も入っていて甘酸っぱい。桜クリームは薄いピンク色のホイップに軽く塩気を効かせたもの。桜の香りは開封しただけでは感じず、口に含んだらほのかに感じるレベル。
ピンク色つながりで、苺と桜を雑に組み合わせただけかと思ったけど、意外と悪くない。
9でカタがつくの千秋楽を配信で観劇した。
どんなに辛い過去だろうと、無かったことにして別人になることはできない、か。 その象徴として刺青の彫り師を登場させたかと思いきや、意外にも刺青は消せる。ただし綺麗には消えず跡が残るから、その上から更に刺青を彫る。それがまた個人個人の味になる、と。
まあ、どう足掻いても時間が過ぎ去ったことを無かったことにはできない。過去を無かったことにしたとしても、代わりに空白期間ができるだけ。実が伴わない嘘で埋めてもバレるまでの時間稼ぎにしかなるまい。歳を重ねるほど、今更過去をリセットしたところで、何もないオッサンにしかなれないことを痛感する。それよりは、今までの自分をベースに新しいものを積み重ねた方が、まだましだろう。
本当の幸せ、青い鳥はフィジカルで手に入れろと言うのは、単なる終盤の盛り上げではなく、案外的を射ているようにも思った。筋トレしようかな。…たぶんしないけどw
Pâtisserie STRASBOURGの生どーなつラムレーズンを購入。税込432円。
プレーンの中に、ラムレーズンのアルコールが結構しっかり効いたカスタードクリームが入っている。また、トッピングの3粒だけではなく、中にもレーズンが少し入っている。
これはかなり大人な感じの美味しさ。
開幕を目前にして、今年もパリーグの順位を予想しよう。
優勝はライオンズ。これは例年通り願望であって、予想ではない。
2位はファイターズ。昨年は最終的に競り負けたけど、もう実力は本物。そこに有原が戻ってくれば、今年はホークスより上と見た。
バファローズとホークスは、バファローズを上にした。昨年ホークスが見せた表裏一体の強さと弱さ。今年は悪い流れを長く引きずる弱さの方が表に出ると見た。
残りはマリーンズを上にした。新スタジアム計画に水を刺さないためにも、2年連続であの体たらくはないだろう、と。
Pâtisserie STRASBOURGの生どーなつカスタードを購入。税込411円。
プレーンの中に、名前の通りカスタードクリームを入れたもの。このカスタードはかなり卵感が濃厚で、結構なボリューム感がある。
元々美味しいプレーンに対して、相乗効果まではないけど足し算で美味しさを積み増した感じ。
Pâtisserie STRASBOURGの生どーなつ生フレンチクルーラーを購入。税込324円。
ベースとなるドーナツはプレーンと同じだろうけど、表面が甘いグレーズで覆われている。また、中央に穴が空いたドーナツ形であることに加えて、クルーラーのネジネジひだひだによって表面積が大きい分、表面の硬めの食感をより楽しめる。
これは非常に美味しい。
Pâtisserie STRASBOURGの生どーなつプレーンを購入。税込260円。
名前の通り、飾りもなければ中にクリームも入っていない、この店で最もスタンダードな1品。それだけに、ドーナツとしての地力が試されるところだが…。
表面は少し硬めでドライ。一方、中はしっとりもっちり。これは非常に美味しい。
POTERI BAKERYのラズベリーを購入。税込590円。
まず外側は、まあまあ油で揚げた感のあるドーナツを、甘酸っぱい真っ赤なグレーズで覆っている。
そんな鮮やかな外観に対して一転、中のクリームは無理に着色していない感じの薄茶色。甘さは控えめで、酸味も極端に尖らせていない、ナチュラルな感じ。
高いけど、これ値段でも仕方ないと思わされた質も伴っている。
POTERI BAKERYのブリュレを購入。税込490円。
生地の表面の砂糖は炙ってキャラメリゼしてあり、甘さとザリッとした歯触り。そして中にはカスタードクリーム。
ピスタチオと同様に高いけど、こちらは質に対する許容範囲の徳俵でギリギリ踏み止まっている感じ。
POTERI BAKERYのピスタチオを購入。税込590円。
画像の通り、黒い生地を半分くらい、ピスタチオを連想させる緑色のチョコで覆っている。
中身はピスタチオクリーム。甘さは控えめだけど、ピスタチオ成分はかなり濃厚。
悪くはないのだけど、競合の倍くらいの値段がなぁ。何かしら、圧倒的なストロングポイントが欲しかった。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの苺ホワイトチョコシュー。税込320円。
皮はサクサクのパイシューをベースに、ホワイトチョコをかけてある。ピンク色の飾りもチョコかな。
中身はピンク色の苺クリーム。1月の苺クリームよりは少しお菓子寄りな気がする。
名前は同じでも昨年とは別物になった。正直、前モデルの方が好み。
今週のキン肉マン。
アシュラマン。少し砂を使っただけで、こんなに順当に自分の力で勝利したのは久しぶりじゃないか? …いや、ニュー・マシンガンズ戦もサンシャインのギブアップ(?)があったから、何気に初めてかも。
しかしまあ、改良阿修羅バスターでKOはいいとしても、その後サラマンダーの顔面を踏み付け続けるのは悪魔の所業。クロエのことも含めて、アシュラマンが一度は完全にベビーターンするはずだった未来は、もう変わったのか?
そんな足蹴にされたサラマンダーの後釜問題は不明なまま、ロビン vs ペシミマンが開戦! ペシミマンは、ルール無用の殺し合いなんて正義超人は苦手だろうなんて思っているかもしれないけど、奇行子を甘く見るなよw
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのクッキーアンドクリームシュー。税込300円。
皮は黒くしたパイシューの生地をベースに、クッキーも重ねてある。
中身はバニラクリーム。そこにココアクッキーが溶け込んでいる。…と言うか、溶け込んでしまっている。なので、食感的にはクッキーの面影がない。
良くも悪くも去年と同じかな。値段もようやく上げ止まったのか?
不定期シュークリームレビュー。今回はファミリーマートの、白いブラックサンダー クッキー&クリームシュー。税込238円。
皮はクッキーのかけらを乗せた上からホワイトチョコをかけてある。チョコの甘味と、かなりのザクザク食感。
中身はバニラクリーム。そこにチョコクッキーのかけらと思われるものが溶け込んで、斑点状になっている。
流石に本物のブラックサンダーほどのハードな食感はないけれど、らしさは十分に表現できていると思う。
ももいろクローバーZ VRシアター「MCZ Neo Galaxy Tour -無限の宇宙-」Digestを鑑賞してきた。
バレイベのAEブースで少しだけ体験していたので、その近さは分かっているつもりだったけど、小さなライブハウスの最前のような距離感。…と言うか、バミリの番号が真横にあったので、実際にはステージ最前に置いてあったカメラで撮影していたようだ。平たく言うと晒し首の目線w そんな至近距離ローアングルのおかげで、玉さんの脚の破壊力は2倍、いや10倍。
カメラ自体は固定されていたけど複数台設置してあったようで、スイッチングはあり。なのでカメラが切り替わると、右にいたメンバーが急に左にいるようなことが起こる。せっかく自分の意思で見たい方向を見られるはずなのに、自分の意思とは無関係に急に切り替えられるのには、ちと違和感も覚えた。…とはいえ、クロスディゾルブとかVRでやるとおかしなことになりそうだし、このあたりは研究の余地が大いにありそうだ。
ただ、最後のおまけの1曲だけはカメラ1台のみの映像だったのだけど、それはそれで刺激が少ない気もした。いや、生脚が見えないジャージだったからではなくw
しかしまあ、固定カメラの映像垂れ流しでよしとされたら、撮影や編集の仕事がなくなるな。
不定期シュークリームレビュー。今回はローソンの、Uchi Café×ICHIBIKO いちごのクッキーシュー。税込265円。
皮は赤いクッキーで、ザクザクの食感を実現している。甘さもある。
中のクリームは、ホイップと苺ソース。この苺の甘酸っぱさが、非常に強い存在感を示している。
これは非常に美味しい。1月のいちごシュー争いには加わらなかったローソンだけど、2ヶ月遅れで良作を出して来た。
今週のキン肉マン。
稲綱落としをしっかり決めた後は、炎の6本腕を攻略しての改良阿修羅バスター。不意打ちという小物ムーブも相まって、サラマンダーはこれで終わりかな。
しかし、サラマンダーを倒してもまた次の神の候補者が誕生してしまっては、切りがない。もしかしたらアシュラマンやロビンは、その連鎖の断ち切り方をザ・ワンから教わっているのかもしれない。例えば、1億パワーを少しでも奪ってから倒すとか。
バッファローマンに白羽の矢が立ったのも、超人パワーを分け与えることはあっても奪うことは意外と少ないこの作中で、数少ない「奪う技」の使い手だからだったりして。
15年というのは、自分の中で風化するには十分な時間だったようだ。
15年前は、阪神大震災から16年経ったところだった。崩れたビルや高速道路の映像を見た31年前は衝撃を受けたけど、それを15年前の大地震直前までに思い出すことがあったかと問われれば、正直なところ完全に風化していた。結局のところ体感しなかった関東民としては、「がんばろう神戸」を掲げたブルーウェーブに95, 96と連覇された思い出くらいしかない。デストラーデの呪いのせい(?)で、グリーンスタジアムでは本当に勝てなかったなぁ。
2つの大震災の間に関係はないだろうから、またそろそろ次の地震などと言う根拠には、全くならないだろう。しかし15年前、すっかり忘れて油断していた頃に来たという事実は、改めて今、気を引き締める理由としては十分だ。
VERY RUBY CUTのいちごミルクサンドを購入。5個で税込1274円。
品川駅を通るたびに気になっていた行列に、ついに並んでみた。
今回購入したいちごミルクサンドは、2枚のクッキーで苺ジャムとホワイトチョコを挟んだもの。苺の方はかなり濃厚で粘度が高く、果実を濃縮したような感じ。そこにホワイトチョコのマイルドな甘さが混ざってくる。
高いけど、確かに美味しい。
全公演終了したので、ネタバレを気にしないペインティング・バーレスク〜本当の私〜の感想。
前作の前日譚。新しい店を開くにあたってシンガー、ダンサーを募集したところに、前作のメンバーが集まってくる話。
中でもモンロー、ビアモンテ、レーモンド、シンディ、ブルータスは孤児院出身。しかも、良家の養子となったブルータス以外は路上生活者。モンローとビアモンテは仲が良く、モンローが姉御的なポジション。ああ、ここからモンローがトップスターに上り詰めていく話かと思ったら…。
モンローはまさかの下働きで、一方のビアモンテは歌の才能を見出されてトップスターに。完全に立場が逆転した2人は、互いを遠ざけるようになる。このギズギスが見ていて辛かった。そして、そんなモンローの妬みに付け込んできたのが、実は疫病神だったノエル。モンローがつい願ってしまったビアモンテの不幸を叶えることで、心の底ではまだ互いを思っている2人をまとめて不幸にするという悪辣さを発揮。いや、疫病神としては有能なのだが。
余命わずかなビアモンテを救うためにモンローが取った選択は、ビアモンテが生きながら2人をより不幸にする願いを疫病神に叶えてもらうこと。それは、モンローとビアモンテの出会いを完全になかったことにして、2人の仲を引き裂くというもの。結果として店のオーディションの日まで時間は巻き戻り、そこで他人同士としてモンローとビアモンテが出会ったところで終幕。なるほど、この時間軸が前作につながっていたわけか。
…ここから前作までを補間すると、まずビアモンテは実力でトップスターに上り詰めた後、何かしら後味の悪い辞め方をしたのだろう。その空席を埋めたのがモンロー。そこからビアモンテが競合店を開く前作に繋がる、と。
それにつけても疫病神ノエルの存在感よ。あくまで人間のダンサーとして振る舞いながら不幸をもたらそうとしているので、物理的には目立った動きはないのだけれど、人の心の暗部を増幅させる嫌らしさがなんとも。ビアモンテの病状を聞いて心配する面々の中、1人だけ微笑していたのが印象的だった。そしてラスト。首からぶら下げていた人形のことを「朱音」と呼んだところでゾゾゾ〜。
ダイキャストキンケシ12を回してきた。
謎の2人組の正体は…
後に超人ハンターに狙われることになる、覆面ハンター。人数は気にしないw
そして狩られる側。
幻のニューセンチュリー・マシンガンズも、無事結成。
ペインティング・バーレスク〜本当の私〜の7日マチネを観劇してきた。まだ明日の公演が残っているので、以下ネタバレを避けたぼんやりした感想。
端的に言うと、前作の前日譚。あれっ、あの人があんな立場なの? みたいなところから、やがて不穏になり…。
まだ詳しくは書かないけど、良いものを見た。
噂の廉価版MacBookが登場。その正体はMacBook Neoとな。
SoCはA18 Pro。M5と比べたら劣るのは当たり前だけど、それでもIntelを決定的に置き去りにした、あのM1と同等以上と言われている。割り切ったサブ機として使うなら、十分すぎるスペックだろう。
性能が低いと気になるのがサポート期間だけど、どうも教育機関を狙っているようなので、5〜6年は期待できるのでは。無論、使えない機能は増えていくだろうけど。
安くするために色々と省かれたけど、大体はまあ、なくてもいいものかな。最も安いモデルではTouch IDも省かれたけど、Apple Watchと連携すればTouch IDがなくても困らないことは、既にMac miniで実感している。
冷静に考えれば、サブ機の出番なんて滅多にないんだけど…。それでも、ちょっと欲しい。
あーりんが結婚とな! 朝のラジオで色々と縁起の良い日だとは聞いていたけど、まさかこんな発表があるとは思ってもいなかった。
気になる相手は一般の方とのこと。まあ、あのあーりんを受け止められるのだから、相当心が広い男なのだろう。
去年は武道館で発表があるのではないかと構えていたら何もなかったから、すっかり油断していたよ。
今週のキン肉マン。
ここでまさかの、サンシャインの砂! 地獄のコンビネーションFinal再び、…かと思いきや、極寒の竜巻に氷を加える元となったか。テリーのテリーらしい解説も、意外と久々かもしれない。
さて、逆転の稲綱落としの体制に入り始めたけど、これだけでKOは流石にないか。アシュラマンお約束の腕を借りる展開がまだないし。
iPhone 17eが発表された。
SE(第4世代)を16eにしたからには、定期的に出すつもりなのか? とは思っていたけど、今年も出してきたか。
気になるスペックは、16eのSoCを1世代分先に進めただけ。17無印よりGPUが1コア欠けた選別落ちなのも昨年と同様。ただし今年はMagSafeにも対応、これは大きいな。あと、いよいよ物理SIMを使えなくなった。
これは結構イケてるんじゃないかな。正直、一昔前ならもう17eで十分だったと思う。自分の場合は撮影可能な現場が増えたからカメラ性能が欲しいだけであって、そんなオタクでなければ光学2倍で十分だろう。
最後にApple Rateをチェック。高くなったけど、現時点でのレートと比べれば、これでも手加減してくれているんだよなぁ。
| 256GB | 512GB | |
|---|---|---|
| iPhone 16e | 151.46 | 153.37 |
UNI DONUTSのラズベリーショコラを購入。税込500円。
ドーナツの生地そのものは同店の他の商品と同じふんわり系だけど、画像の通りがっつりココアをまぶしてある。
その中に入っているのは甘すぎないチョコクリームと、爽やかな酸味のラズベリーペースト。この甘酸っぱさが非常に美味しい。
手が汚れる点だけ注意。