不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの恐竜のガリガリたまごシュー。税込290円。
名前に違わず、皮は卵形。そして食感も名前の通り、分厚いクッキー生地によるかなりハードなガリガリ。
中のクリームは、同店標準のカスタード。
10円値上がりした点以外は去年と同じかな。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの恐竜のガリガリたまごシュー。税込290円。
名前に違わず、皮は卵形。そして食感も名前の通り、分厚いクッキー生地によるかなりハードなガリガリ。
中のクリームは、同店標準のカスタード。
10円値上がりした点以外は去年と同じかな。
不二家の生ドーナツ(ストロベリー)を購入。税込388円。
不二家の生ドーナツ(ミルキー)のクリーム違いなので、ドーナツ部分は揚げた感じが薄く、パンのような食感。
中身は生クリームに加えて、甘酸っぱい苺ジャムが入っている。
ドーナツと言うより、ちょっと高級なジャムパンのような感じ。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのチョコミントシュー。税込320円。
皮のベースは玉露抹茶シューと同じ、黒くてクランチのようなザクザク食感のもの。その上から結構多めの黒いチョコをかけてあり、これが元々ハードな食感をさらに強化している。水色のチョコはほぼ飾り。
中身は緑色のミントクリーム。食べる前から視覚的にミントだと思い込まされている気もするけど、ブラインドで食べても、ちょっとミントっぽい気はしそう。
店舗も期間もかなり限定された一品だったけど、ギリギリ食べられた。店舗は限定せず、来年も夏頃に売ってくれないかなぁ。
不二家の生ドーナツ(チョコレート)を購入。税込388円。
不二家の生ドーナツ(ミルキー)のクリーム違いなので、ドーナツ部分は同じ。パンのようにふんわりしており、それを真っ二つにカットしている。
そんなドーナツで挟み込んでいるのは、生クリームとチョコクリーム。チョコの方は、クリームと呼ぶには硬いかな。
悪くはないけど、不二家らしいのはやっぱりミルキーの方かな。
当面は買い替え、買い足しの予定はないけど、今回はなかなかキッツイな。
まあ、DRAM, NAND, 為替のローリングサンダーとなれば、大ダメージは仕方ないか。発売されたばかりのMacBook Neoまで値上げされたのは意外だったけど。安いうちに買っておいて良かった。
次の買い替えはApple Watchだろうけど、SE4が出るまでには色々と落ち着いて欲しいなぁ。
@niftyメール利用者の自分も当選してしまった。既に問題のパスワードは変更したし、パスワードの使い回しはしていないので、とりあえず大丈夫だろうけど…。
しかしまあ、今回はKDDIのチョンボだけど、有料サービスならもう少ししっかりしてほしくはある。別にサービスも良いわけでなく、むしろIMAPが有料オプションとか、今どきありえないだろう。…と思ってググったら、昨年末から追加料金なしになってたのか。
そんな文句を言いながらも使っているのは、NIFTY-Serve時代からの腐れ縁でメインのメールアドレスだから。
今週のキン肉マン。
なるほど。ウォーズマンにとってロビンは、壁ではなく天井だったか。
確かにウォーズマンは妥当スグルのために、元々ロビンの分身となるべくして育てられた超人。ロビンを目標にしていたら、ロビンは超えられないわな。
ペシミマンがマントを脱いだからには、ロビンも鎧を脱いで応戦するのかな。あの鎧がバフなのかデバフなのか、未だによくわからんが。
不二家の生ドーナツ(ミルキー)を購入。税込388円。
ドーナツは揚げた感じがほとんどない。パンのようなふんわり感。それをハンバーガーのように2つにカットして、クリームを挟み込んでいる。
中身は生クリームと、白い餡。後者はハッキリとミルキーっぽい味がする。
肝心のドーナツが、アッサリしすぎているかなぁ。もう少し揚げた感じのクドさが欲しい。
不定期シュークリームレビュー。今回はファミリーマートの、アールグレイ香るザクほろシュー(紅茶クリーム)。税込248円。
皮はザクほろシュー(チョコクリーム)と同じで、クッキーとチョコでザクザク食感を実現している。
中のクリームは、ホイップと紅茶のダブル構成。香りが午後の紅茶っぽい。両方合わせてミルクティーのような感じ。
紅茶にハードな皮を組み合わせるのはどうなんだ? …と思ったけど、お茶菓子みたいで、なかなかいい感じ。
JACK IN THE DONUTSのチョコファッションを購入。税込198円。
オールドファッションドーナツを、画像の通りチョコで覆っている。ドーナツのザクザク食感とチョコのパリパリ食感の組み合わせがいい感じ。
こういうのでいいんだよ。
JACK IN THE DONUTSのラズベリーファッションを購入。税込220円。
名前の通り、ベースのドーナツはザクザクのオールドファッション。それを赤紫色のチョコで覆っている。このチョコがまさにラズベリーのように甘酸っぱい。
これはかなり美味しい。
JACK IN THE DONUTSの宇治抹茶ファッションを購入。税込220円。
ベースのドーナツは、ザックリ食感のオールドファッション。それを画像のように、半分くらい抹茶チョコで覆っている。
…と、見た目では抹茶チョコが強いのだけど、実際に食べてみるとむしろ、チョコに覆われていない部分のきな粉の風味を強く感じた。
意表を突かれた美味しさ。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのレモンカスタードミルフィーユシュー。税込370円。
ミルフィーユシューのクリーム違いなので、皮はミルフィーユシューと同じパリパリ食感の多層構造。
中身はレモンケーキシューと同じ、爽やかで甘酸っぱいレモンクリーム。
ミルフィーユシューのクリーム違いはいくつか試してみたけど、甘酸っぱい果物系はなかなか相性がいいね。
今週のキン肉マン。
ペシミマン+ウォーズマン絶好調。仲間の弱点をメモっておく師匠の弟子だけあって、ロビンの癖を知り尽くしているようだw
そんな2人に痛めつけられて、ロビン感涙。結局ロビンもウォーズマンも、互いに全力で戦ってみたかったのか。その動機が師を超えるためなのか、それとも一超人として純粋に強者と戦いたかったのか。どちらにせよ、ペシミマンを介する形で願いが叶えられたようだ。
奇妙な三角関係だけど、感情に揺さぶられるようになったペシミマンはもう、正義超人の土俵で戦っているようなものだろう。
正直苦手だった交流戦で、ついに初優勝。
例によってパリーグ同士の優勝争いとなったので、直接対決はなし。いくら勝っても勝ってもホークスは落ちてこないし、ファイターズもピッタリついてくる苦しい日々がしんどかった。接戦ばかりで楽に勝てた試合もほとんどなかったし。
打線が湿ってきているのが心配だけど、なんとか今年こそミラクル元年にしてくれ!
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのレモンケーキシュー。税込320円。
画像の通り、皮は黄色いチョコで覆われている。柔らかくはないけど、パイシューほどサクサクでもないと感じた。
中身は、爽やかな甘酸っぱいレモンクリーム。
高すぎた期待値に対して8割くらいの満足度。冷静に考えれば十分美味しいとは思う。
Pâtisserie STRASBOURGのパリパリブリュレを購入。税込432円。
ベースとなるドーナツはプレーンと同じ、表面はカリッと中はモチモチ。その表面は焦がしたカラメルで覆われており、名前に違わぬパリパリ食感と、苦味をもたらしている。
中身はシンプルにカスタードクリーム。
これは大当たり。甘味と苦味のコントラストが非常に美味しい。
Pâtisserie STRASBOURGのオールドファッション (レモングレーズ)を購入。税込303円。
ベースのドーナツはザクザクのオールドファッション。ただ、内側は結構柔らかい。
そんなドーナツの表面を覆っているのは、ほんのりレモンが効いたグレーズ。ただ、ドーナツのザクザクが強くてグレーズの食感は思ったほど目立たなかった。
プレーンが美味しかったから期待しすぎたかも。もちろん十分美味しいのだけれど、プレーンに対する+αがそこまで大きくなかった印象。
Pâtisserie STRASBOURGのキーマカレーを購入。税込454円。
画像の通り、トッピングはたっぷりのネギ。そして、中身の注入口はマヨネーズで塞いでいる。
ベースの生地は同店の他の生どーなつと変わらないようで、中はもっちりしているのだけど、外側には揚げたパン粉の食感が加わっている。
中身は当然カレー。完全な挽肉ではなく、細切れくらいのチキンか。
ドーナツと言うよりは高級なカレーパンなのだけど、ネギのアクセントが効いていて非常に美味しい。
Pâtisserie STRASBOURGのレモン&ヨーグルトを購入。税込454円。
ドーナツは外がサクッと中はモチモチ。そして、レモンが一切れ乗っている。
中身は薄黄色の爽やかなヨーグルトクリーム。弱めの酸味の中に、小さく刻んだレモンの皮のほのかな苦味と食感が効いている。
これは非常に美味しい。
急に休養がキター!
まあ、それも仕方ない数字に見えるのは確か。そして、采配次第で拾えた試合も少しは、いや、結構あったとも思う。やっぱり仕方なかったか?
もっともこの球団に関しては、監督にどれだけ権限があったか怪しいんだよなぁ。お飾りの監督をすげ替えても駄目なままだったら、病巣が別にあることがハッキリするだろう。
Pâtisserie STRASBOURGの抹茶あんこを購入。税込378円。
ベースの生地は、同店の他の生どーなつと同様、外側はカリッとしていて内側はモチモチ。そこに抹茶が練り込まれている。トッピングにも抹茶の粉末。
そんな中には粒あん。底面と水平に真っ二つにカットしてから挟み込んでいる。硬さと粒ゆえに、小さな穴を開けて注入するのは無理だったか。
和風も大いにアリだな。
Pâtisserie STRASBOURGのりんごを購入。税込432円。
ドーナツの生地は他の生どーなつと同様、外皮がカラッとしている一方で内側はモチモチ。クリーム注入口はカスタードで塞いだ上に、リンゴのヘタを模したポッキーを刺している。葉っぱはミント。
中身は、角切りのリンゴ果肉がたっぷり入ったカスタード。
これはなかなか美味しい。
不定期シュークリームレビュー。今回はシャトレーゼのダブルシュークリーム 濃厚ショコラ。税込162円。
皮は黒いこと以外、標準的な柔らかいタイプ。
中のクリームは、薄いチョコと濃いチョコ。一緒に食べるとまあまあ濃いかな。
カスタード&ホイップを値下げした分を、クリーム違いの値上げでカバーする戦略か。まあ、値上げした方もまだコンビニよりはお手頃だけど。
不二家のミルキークリームロールを購入。税込577円。
見ての通りロールケーキ。最初から4等分されている。巻き込まれたクリームは、ただのホイップとは明確に違う。とは言え、練乳ほど甘さは強くない。
パッケージから期待したよりは小さかったなぁ。
今週のキン肉マン。
なんと、ウォーズマンがペシミマンのセコンドに。これはもしや、ウォーズマンも師匠を超えようとしている?
かつてロビンが育てたウォーズマンでスグルを打倒しようとしたオマージュで、今度はウォーズマンがペシミマンと組んで、ロビンを打倒しようとかもしれない。
不定期シュークリームレビュー。今回は不二家の、ポムポムプリン30thペコちゃんとお祝いシュークリーム(プリン味)。税込220円。
皮は厚手の柔らかいタイプ。プラスチックの袋に入ったシュークリームとしては、スーパーの安物より上でコンビニと同じくらいのレベル。
中のクリームに関しては、普通にカスタードを入れればプリンなんじゃないの? …と思ったけど、ただのカスタードクリームよりは、ちょっと締まりがある感じ。硬さだけでなくカラメルソースの苦味もほのかに効いているような。
コラボ代込みでこの価格と質なら、コンビニより頑張っているんじゃないかな。
COSMIC CIRCUS vol.5に参戦してきた。
PEDROは良かった。一昨年の氣志團万博で見ているはずなのだけれど、新鮮な感じ。あのときはバテバテだったから休憩してたかも。刺激は確かにあるけど、刺さると言うよりは優しい感じ。
対する玉さんもバンドを引き連れての登場。曲によってはダンサーも。珍しい黒い衣装が刺激的、特に御御足がw 対バンの曲数ならソロ曲のみで十分だろうと思ってたけど、意外にもグループの曲からROCK THE BOATとキミノアトを引っ張ってきた。キミノアトは思った以上にソロ曲として行けるな。
最後はオレンジノートのコラボで終了。アンコールは本当に用意していなかったようだ。
JACK IN THE DONUTSのブルーベリーレアチーズサンドを購入。税込385円。
ミルフィーユのような多層構造のドーナツ。間にはチーズクリームの層もあり、爽やか。そんなドーナツの表面は、ブルーベリーのような濃い紫色のグレーズで覆われている。
これは大当たり。非常に美味しい。
JACK IN THE DONUTSのブルーベリーグレーズチョコファッションを購入。税込297円。
ベースのドーナツはオールドファッション。かなり強めのザクザク食感。
それをブルーベリーらしい紫色のグレーズで覆って、更に食感を強化している。食感だけでなく、甘さも単純に足し算で増しているので、結構強い。
これは美味しい。
JACK IN THE DONUTSの濃厚プレミアブルーベリーグレーズを購入。275円。
ベースのドーナツは、ギャラクシードーナツと同じモチモチ系。
表面は濃い紫色の、ブルーベリーグレーズで覆われている。ブルーベリーらしさは視覚的な効果が最も大きい。グレーズの食感はもちろんあるけれど、それ以上にドーナツのモチモチの方が強いかな。
不定期シュークリームレビュー。今回はセブンイレブンの、スンスンのふわふわクリームメロンパンシュー。税込280円。
皮は緑色のモチモチ系の生地の上に、クッキー生地を重ねたもの。見た目は確かにメロンパンに似ているが、クッキー自体は柔らかい。メロンパンを名乗るからにはハードな食感を予想していたから、完全に真逆だった。
中身はメロンクリームなのか? 開封したときはフワッとメロンらしい香りを感じたけど、それ以外はやや舌触りが優しいカスタードのような感じ。色も白に近いので、視覚的にメロンを主張してくることはない。
予想からは大きく外れたけど、これはこれで美味しい。ただ、高くて小さいな。あとSUNSUNって何? …と思ってググったら、現代のガチャピンみたいな存在なのかな。気ままな独り身のオッサンが知らないわけだ。
JACK IN THE DONUTSの濃厚ブルーベリー生マラサダを購入。税込363円。
フワフワ系のマラサダの外に乗せられているのは、濃い紫色のクリームとブルーベリーの果肉。この部分はブルーベリー成分が濃い。
中にはラベンダー色くらいのクリーム。これもブルーベリーなのだろうけど、正直そんなにブルーベリー感はない。
悪くはないけど、視覚的にブルーベリーだと思って食べているから、ブルーベリーを感じられているような気がしないでもない。
監督辞任レースは、開幕から大逃げした井上一樹の独壇場かと思っていたら、ここでまさかの阿部慎之助とな!
まあ、暴力で警察沙汰では仕方ない。最初は児童相談所? …と思ったけど、ChatGPTの助言だったのか。
ここからは推測でしかないけど、もし初犯だったら、ChatGPTに助けを求めるところまで頭が回らなさそうな気がする。警察沙汰は大げさとの声もあるけど、何度も暴れていたなら妥当な処置ではないかと思う。
来シーズン以降、拾う神は現れるだろうか? これを機に心を入れ替えることができれば、最大の欠点を克服した良い指導者になるかもしれない。そうなれば拾ったもの勝ち。が、アラフィフ脳筋が今更変われるかどうかと考えると…。ライオンズはそんな博打しなくていいよ。
不定期シュークリームレビュー。今回はローソンのUchi Café×森半 濃い抹茶クッキーシュー。税込254円。
真っ黒い皮は、名前の通りクッキー生地のザクザク感が強い。そこに抹茶の粉末もトッピングしてある。
中身も名前に違わず、濃い抹茶クリーム。よく見ると濃いクリームと凄く濃いクリームの2種類入っているのだけれど、抹茶の渋みが非常に強く効いている。
あの名作が僅かな値上げだけで帰ってきてくれたのは、非常に嬉しい。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのプレミアム苺ミルフィーユシュー。税込390円。
皮はミルフィーユシューのパリパリ他層構造のものをベースに、苺らしいピンクのホワイトチョコで甘さと食感を加えている。
中身は苺クリーム。甘酸っぱく、果肉も入っている。
高いけど、それに見合った美味しさがある。
一部で話題のサンキュー、チャックを予備知識ゼロで見てきた。何をどう語ろうとネタバレを避けられそうにないので、以下ネタバレ注意。
この映画、いきなりAct 3から始まる。あれっ、何かの続編だった? …と思いながら見ていると、天災で世界が滅びそうな中、SPAMの如く"Thanks Chuck!"という広告があちこちに。観客だけでなく劇中でも「誰これ?」状態のチャックが、何だかんだで世界を救う話なのか? …と思いながら見ていると、ホラーじみた"Thanks Chuck!"の氾濫とともに、もはや人類がどうこうではなく宇宙レベルで滅びそう。こんなのどうするんだ??
…というところでAct 2。えっ、遡るの? …と思っていると、ようやくチャックが登場し、路上ドラマーに合わせて踊って大喝采。これは滅亡前のエピソードなのか。…と思っていると、更にAct 1で幼少期から青年期までの話が描かれる。チャックがなぜ踊れるのか。そして、チャックの頭の中にもある宇宙の話。
そうか。死にゆくチャックの中の宇宙が滅びる話だったのか。街中ですれ違っただけの名も知らぬ人も、チャックの宇宙の中の登場人物となる。逆もまた然り、だろう。そうやって、無数の宇宙が生まれて滅びながら交差している、と。
人の死に様を見せる部屋と、手の甲の傷の嘘の意味は消化しきれていない。
Pâtisserie STRASBOURGのダブルチョコを購入。税込486円。
生地は色が黒い点以外、同店の他の生どーなつと同じかと思いきや、内側もモチモチではなく若干固めな気がした。気のせいかもしれないが。その上からは画像の通り、チョコをかけてある。また、トッピングの小さな球状のものは、ポップでサクサク。
ダブルチョコの名の通り、中身もチョコクリーム。かなり濃い。甘くないとは言わないけれど、甘すぎることはないレベル。
悪くはないけど、チョコと組み合わせるならオールドファッションの方が良かった気がしないでもない。
Pâtisserie STRASBOURGのティラミスを購入。税込454円。
外はカリッ、中はモチッとした、クリーム入りの生ドーナツ。それにココアパウダーをまぶしてある。この粉末には、ちょっと焦がしたようなビターさもある。
中のクリームは、癖の少ないマスカルポーネ。甘さもほどほど。その注入口からはみ出しているように見えるクリームは、中のクリームとは異なるカスタード。
これはなかなか、いい感じ。
今週のキン肉マン。
まさか、ペシミマンがウォーズマンのために友情パワーを発揮するとは。鬼畜師匠はこれを見越して、わざと煽っていたのか。いや、ナチュラルに振る舞っただけかもしれないがw
ともあれ、ウォーズマンとロビン師弟の合わせ技で、スグルとはまた違う形で時間超人の心を開いたわけだ。勝ち負け以上に、この意味は大きい。
Pâtisserie STRASBOURGのオールドファッション (プレーン)を購入。税込259円。
スタンダードなオールドファッション。外側のハードなザクザク食感が美味しい。その一方で、内側は結構ソフト。甘さはほどほど。
生ドーナツの方が主力ではあるのだろうけど、オールドファッションも非常に美味しい。
不定期シュークリームレビュー。今回はファミリーマートの、もちむにシュー(ミルククリーム)。税込213円。
皮はモチモチ系。セブンイレブンのもこより、伸縮性があるような気がする。
中身はミルククリーム。優しい甘さなのと、クリームとしてはやや硬め。
値段も含めて、セブンイレブンよりいいかも。
不定期シュークリームレビュー。今回はファミリーマートのザクほろシュー(チョコクリーム)。税込238円。
名前の通り、皮はクッキーによるザクザク食感。それをキャラメルに近い感じのチョコで覆って、甘さと食感を足している。
中身はチョコクリーム。流行りのビターなものではなく、結構しっかり甘い。
これはリピートするかも。外も中も甘いので、ファミリーマートのシュークリームとしてはかなり甘い部類。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの、苺のクッキーシュー。税込360円。
皮はクッキーシューと同じもの。サクサクのパイシューの皮をベースに、クッキー生地を乗せて食感を補強している。
中身は苺クリーム。甘酸っぱい果肉入りのクリームは、果物らしい美味しさ。1月の苺クリームと同じかな。
プレミアム苺ミルフィーユシューが売り切れだったのでこちらを選んだのだけれど、まあ悪くない。でもやっぱり、ミルフィーユの方を食べたかったなぁ。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのミルフィーユシュー。税込300円。
ミルフィーユを名乗る通り、皮はパリパリの多層構造。その割には、意外とこぼれてテーブルの上が散らからない。
中のクリームは、同店標準のカスタード。
値段以外は去年と同じかな。一時期、乱発し過ぎて特別感が薄れていたけど、久々に登場すると特別な美味しさがあるな。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの玉露抹茶シュー。税込320円。
皮は黒く、クランチに近いようなザクザクの生地。そこに抹茶の粉末をトッピングしてある。
その中には、少し苦味もある抹茶クリーム。
値段以外は去年と同じかな。元々美味しかったので、下手にいじる必要もなかろう。2月のチョコでもぜひ、この皮を復活させて欲しい。
今週のキン肉マン。
鬼畜師匠、あれでもまだ師としての覚悟が足りなかったとな。しかし、唐突にコーナーポストから現れたズラを被って、ついに鬼畜師匠が100%完全体に覚醒。まあ、ロビンパワーでズラを作るよりはまだ分かるからいいかw
しかし、ここからロビンが勝利するにしても、分かり合う決着に辿り着くようには思えないのだが…。
不定期シュークリームレビュー。今回はセブンイレブンの、お抹茶クリームもこ。税込248円。
皮はもこシリーズ特有のモチモチ系。色は抹茶を模した緑色。
中身は緑色の抹茶クリーム。しっかり抹茶の味はする。
ほぼほぼ想像通りの美味しさ。まあ、値段以外は悪くない。