Pâtisserie STRASBOURGのティラミスを購入。税込454円。
外はカリッ、中はモチッとした、クリーム入りの生ドーナツ。それにココアパウダーをまぶしてある。この粉末には、ちょっと焦がしたようなビターさもある。
中のクリームは、癖の少ないマスカルポーネ。甘さもほどほど。その注入口からはみ出しているように見えるクリームは、中のクリームとは異なるカスタード。
これはなかなか、いい感じ。
Pâtisserie STRASBOURGのティラミスを購入。税込454円。
外はカリッ、中はモチッとした、クリーム入りの生ドーナツ。それにココアパウダーをまぶしてある。この粉末には、ちょっと焦がしたようなビターさもある。
中のクリームは、癖の少ないマスカルポーネ。甘さもほどほど。その注入口からはみ出しているように見えるクリームは、中のクリームとは異なるカスタード。
これはなかなか、いい感じ。
今週のキン肉マン。
まさか、ペシミマンがウォーズマンのために友情パワーを発揮するとは。鬼畜師匠はこれを見越して、わざと煽っていたのか。いや、ナチュラルに振る舞っただけかもしれないがw
ともあれ、ウォーズマンとロビン師弟の合わせ技で、スグルとはまた違う形で時間超人の心を開いたわけだ。勝ち負け以上に、この意味は大きい。
Pâtisserie STRASBOURGのオールドファッション (プレーン)を購入。税込259円。
スタンダードなオールドファッション。外側のハードなザクザク食感が美味しい。その一方で、内側は結構ソフト。甘さはほどほど。
生ドーナツの方が主力ではあるのだろうけど、オールドファッションも非常に美味しい。
不定期シュークリームレビュー。今回はファミリーマートの、もちむにシュー(ミルククリーム)。税込213円。
皮はモチモチ系。セブンイレブンのもこより、伸縮性があるような気がする。
中身はミルククリーム。優しい甘さなのと、クリームとしてはやや硬め。
値段も含めて、セブンイレブンよりいいかも。
不定期シュークリームレビュー。今回はファミリーマートのザクほろシュー(チョコクリーム)。税込238円。
名前の通り、皮はクッキーによるザクザク食感。それをキャラメルに近い感じのチョコで覆って、甘さと食感を足している。
中身はチョコクリーム。流行りのビターなものではなく、結構しっかり甘い。
これはリピートするかも。外も中も甘いので、ファミリーマートのシュークリームとしてはかなり甘い部類。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの、苺のクッキーシュー。税込360円。
皮はクッキーシューと同じもの。サクサクのパイシューの皮をベースに、クッキー生地を乗せて食感を補強している。
中身は苺クリーム。甘酸っぱい果肉入りのクリームは、果物らしい美味しさ。1月の苺クリームと同じかな。
プレミアム苺ミルフィーユシューが売り切れだったのでこちらを選んだのだけれど、まあ悪くない。でもやっぱり、ミルフィーユの方を食べたかったなぁ。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのミルフィーユシュー。税込300円。
ミルフィーユを名乗る通り、皮はパリパリの多層構造。その割には、意外とこぼれてテーブルの上が散らからない。
中のクリームは、同店標準のカスタード。
値段以外は去年と同じかな。一時期、乱発し過ぎて特別感が薄れていたけど、久々に登場すると特別な美味しさがあるな。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの玉露抹茶シュー。税込320円。
皮は黒く、クランチに近いようなザクザクの生地。そこに抹茶の粉末をトッピングしてある。
その中には、少し苦味もある抹茶クリーム。
値段以外は去年と同じかな。元々美味しかったので、下手にいじる必要もなかろう。2月のチョコでもぜひ、この皮を復活させて欲しい。
今週のキン肉マン。
鬼畜師匠、あれでもまだ師としての覚悟が足りなかったとな。しかし、唐突にコーナーポストから現れたズラを被って、ついに鬼畜師匠が100%完全体に覚醒。まあ、ロビンパワーでズラを作るよりはまだ分かるからいいかw
しかし、ここからロビンが勝利するにしても、分かり合う決着に辿り着くようには思えないのだが…。
不定期シュークリームレビュー。今回はセブンイレブンの、お抹茶クリームもこ。税込248円。
皮はもこシリーズ特有のモチモチ系。色は抹茶を模した緑色。
中身は緑色の抹茶クリーム。しっかり抹茶の味はする。
ほぼほぼ想像通りの美味しさ。まあ、値段以外は悪くない。
MARLOWEの、国産はちみつとメープルシュガーのプリンを購入。税込918円。
ビーカーから出した画像からも分かる通り、プリン本体は同店の商品としてはかなり柔らかい。卵を使ってないわけではないだろうけど、卵感は弱い。甘さは強いわけではないけれど、控えめでもないくらい。
そして、通常ならカラメルがあるところには、代わりに蜂蜜シロップがある。味覚的には蜂蜜そのもので、かなり甘い。一方、ハチミツのような粘りは全くなくサラサラ。
カラメルの苦味がなく、ほぼほぼ蜂蜜の甘味しかないので、単調な気もしないでもない。けどまあ、名前からして蜂蜜を謳っているのだから、期待に応えた出来とも言える。
確か連休前には届いていたヨコハマ生活応援クーポンとやらのハガキに、ようやく対応した。結果、実にあっさりAmazonギフト券5,000円分が手に入った。
とりあえず貰えるものは貰っておくとしても、何で貰えるんだ? …と思ってググったら、どうやら物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金とやらが原資らしい。お米券の成れの果てが、これなのか。この金の使い方は国が地方自治体にぶん投げたので、横浜市は手っ取り早く19歳以上の市民全員に配ることを選択した、と。
これに関しては、横浜市の対応がほぼ最適解だろう。困っていない人を除外することばかりに必死になって、非課税世帯がどうこう言い出して、結果として困っている人の手に届かなかったりするくらいなら、全員に平等にばら撒くのがずっと早くて確実。平等とは言っても、5,000円の重みは困っている人ほど大きく感じるだろうから、困り具合に応じてありがたみを傾斜配分したとも言える。
最後に元気な姿を見たのは11年前。その後、体調が悪いとは聞いていたけど…。
リアルタイムでヒーローを見た最も古い記憶は、ギャバンとゴーグルファイブ。なので正直、細かいところは全く覚えておらず、変身後のヒーローの活躍を楽しみに見ていた記憶しか残っていなかった。が、30歳を過ぎてから配信でギャバンを見たら、生身のアクションの凄さにビックリ。リアルに体を張った迫力は全く色褪せない。子供の頃の自分の目は節穴だった。
あなたの活躍は忘れません。
ミサキドーナツのカーネーションドーナツを購入。税込450円。
ドーナツの表面は、基本的にはホワイトチョコ。ピンクや緑の飾りはほぼ視覚的な効果のみ。アラザンの粒々は見た目的にはいいんだけど、食感的にはちと邪魔かな。
中身のクリームはマスカルポーネがベース。それ自体は地味なのだけれど、柑橘系の爽やかな甘酸っぱさが非常に効果的。
見た目に全振りかと思いきや、爽やかさが非常に美味しい。
ミサキドーナツの、桜のドーナツを購入。税込400円。
表面を覆っているのはピンク色のホワイトチョコ。その上に桜の花を乗せて飾り付けている。この花は塩漬けかと思いきや、やや酸味がある。トッピングの白い粒も砂糖で、塩気はない。
ドーナツの中身はクリームチーズとあんこ。両者が互いの角を丸め合っているような感じで、上手く融和しているとも、特徴を薄めているとも言えるかな。
ブラインドで食べたら正直、桜とは分からないかもしれないけど、ドーナツとしては完成度が高い美味しさ。
UNI DONUTSのピーチヨーグルトを購入。税込500円。
ベースのドーナツは、同店標準のふわもち系。
クリームの注入口を塞いでいるクリームはただのホイップで、中のクリームとは別物。そのホイップに、桃の果肉とミントの葉を添えてある。
中身は桃を連想させるピンク色のクリーム。桃の果肉も入っている。ヨーグルトに関しては、言われてみればそんな気がしなくもないような、…というレベル。
ヨーグルトはさておき、桃のお菓子としてなかなか美味しい。
JACK IN THE DONUTSのギャラクシードーナツを購入。税込242円。
ベースとなるドーナツはモチモチ系。そこにマーブル模様のチョコをかけている。
毒々しいw 見た目に反して、組み合わせとしては意外とオーソドックス。
ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービーの日本語吹き替え版を見てきた。
絶賛公開中なのでネタバレは控える。
前作は、マリオとルイージがスーパーマリオブラザーズになるところを描いていたけど、その続編である今作では細かい説明はなしで、最初からお馴染みの配管工・スーパーマリオブラザーズ。そこにいい感じの脇役としてヨッシーが加わる。
タイトルに「ギャラクシー」とある通り、話の骨格はギャラクシーが担っている。元ネタとしては3Dワールドやオデッセイ、マリオメーカーも使われているけど。
そして宇宙が舞台ということで、フォックスが登場することは耳にしていたけど、ちょっと映り込むくらいかと思ってたら、かなりガッツリ本筋に絡んでいた。これが許されるなら、次回作の自由度はかなり上がりそうだ。
…そう、前作ラストのヨッシーのように、今作もラストに「次」に匂わせがあったのだ。なるほど、ね。
あのキャラのあの設定は、映画限定かな。