2026年8月9日日曜日

清井咲希 Birth Day Event 2026

清井咲希 Birth Day Event 2026の1部と2部に参戦してきた。

去年は姉さんたちの先約があって行けなかった生誕祭だけど、今年は無事、都合がついた。去年は全くタイミングが合わなかったからなぁ。朗読劇を見たばかりだから久しぶりではないけど。

イベントは両部とも、スライドショーを見ながら近況報告、Q&A、クイズ大会、そして歌唱という流れ。Instagramに上がっていた飛騨高山の写真は、るるぶの撮影だったことが明かされた。ただし英語版、どこで読めるのかは分からん。プライベートではタイに遊びに行ってきたとのこと。全体的に地名とか料理名とかがあやふやw タイのあれはカノムチーンというものか?

ボクシングをやってみたくなった理由は不明。最近、何かあったっけ? タイで見たならムエタイだろうし。

2026年8月8日土曜日

カカオ香るショコラクッキーシュー(ベルギーチョコ使用)

不定期シュークリームレビュー。今回はローソンの、カカオ香るショコラクッキーシュー(ベルギーチョコ使用)。定価は税込324円。

画像の通り、皮はしっかりチョコで覆われている。パイとは違うけど、これはこれでかなりザクザクしたハードな食感。甘さもしっかり。

中身はかなり濃厚なチョコクリーム。その中に、更に濃厚なチョコペーストが入っている。チョコとしてはビターな部類。

コテコテに甘いチョコではないからか、やや控えめくらいに感じる不思議。糖分の総量は決して少なくないのだろうけど。

2026年8月7日金曜日

すももシュー(南アルプス市産すもものジャム&ヨーグルト風味ホイップ)

不定期シュークリームレビュー。今回はローソンの、すももシュー(南アルプス市産すもものジャム&ヨーグルト風味ホイップ)。税込225円。

皮はパイ生地っぽいけど、サクサク系ではなくしっとり。しっかり存在感がある。

中身はホイップクリームとすももジャム。すももが非常に甘酸っぱい。ホイップはヨーグルト風味を名乗っているけど、良い意味ですももの果物感を邪魔していない。

これはかなり美味しい。

2026年8月6日木曜日

バニラヨーグルトクリーム恐竜のガリガリたまごシュー

不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのバニラヨーグルトクリーム恐竜のガリガリたまごシュー。税込330円。

恐竜のガリガリたまごシューのクリーム違いなので、皮は分厚いクッキーで非常にハードな食感を実現した物。ガリガリの名に偽りなし。

中身はバニラヨーグルトクリームシューのクリーム。ヨーグルトらしい爽やかな甘酸っぱさ。

恐竜というコンセプトからは外れているかもしれないけど、この皮の組み合わせとしてはヨーグルトがベストマッチかも。

刻の神

今週のキン肉マン。

ペシミマン編完、かな。エンデマン→サラマンダーのような五大刻の生まれ変わりを、分かり合うことで防いだわけだ。ペシミマンが粛清される心配もなくはないけど、実力的に粛清できそうなのは刻の神くらいだろう。

…と思ったら、ピノという新キャラ登場。ルックス的にファナティック、サイコマンと同じ系譜っぽいけどフェイスペイントがカオスに似ていないこともない。立場的に戦闘要員ではなさそうだが、話にどう絡んでくるのか。

刻の神はまだシルエットのみだけど、正体はアヴェニール族っぽかったりするのだろうか。とりあえず、ペンタゴンには似ていなさそうだ。The Man, Oneに続く超神名はNone, Ban, Sinとか?

2026年8月4日火曜日

ストロベリーチーズケーキ

不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのストロベリーチーズケーキ。税込320円。

皮は同店標準のパイシューと同じ、サクサク系。

中のクリームは、苺とクリームチーズのコンビ。先月のゴジラシューの中身とは違うかな。こちらは果物らしい酸味だけでなく、クリームチーズの酸味もある。

個人的には果物感が強い方が好きなのだけど、クリームチーズを効かせたこれもアリかな。

2026年8月3日月曜日

七月二十九日、君に還る日

七月二十九日、君に還る日の、8月3日15:30の部を観劇してきた。全公演終了したので、以下、ネタバレは全く気にしない。

海沿いの田舎町に住む悠真が、東京から来た詩音(ことね)と過ごした短い一夏の話。

設定は特に語られなかったけど、悠真は高校生だろう。とりあえず夏休みがあって、働いていなくてもまだ許される立場w そんな悠真が図書館で暇つぶしをしているときに詩音と出会ったことで、変わり映えのなかった夏の日々が色付きはじめるのだが…。

楽しい日々も長くは続かず。詩音がゴホゴホ咳き込んだところで、ああ、病で死別するパターンか。それを薄々察してか、途中から、何も起こらないけど気まずい雰囲気の日が続いたと思ったら、まさかのループもの! これは完全に意表を突かれた。病で先が短いのはその通りだったのだけど、7/29に病魔ではなく急な事故で亡くなっていた。そして、互いに伝えたいことを伝えられなかった後悔からか、途中から7/29を繰り返していた。まさにタイトル通りだったのだ。

ループ自体が本当にあったのかどうかは、分からない。非常な現実を受け入れなければならない悠真が見た、長い夢だったとも解釈できよう。ただ、少なくとも2人は同じ夢を見たと思いたい。