不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの生チョコシュー。税込340円。
皮はサクサクのパイシューのものをベースに、アーモンドで香ばしさが加えられている。また、ココアの粉末をトッピングしてある。
中身は非常に濃厚なチョコクリーム。ただし、甘すぎることはない。
しかしまあ、美味しいけど高くなったなぁ。はじめて食べたときは税込230円だったのに。
なぁ知識を共有しようじゃないか。減るもんじゃあるまいし。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの生チョコシュー。税込340円。
皮はサクサクのパイシューのものをベースに、アーモンドで香ばしさが加えられている。また、ココアの粉末をトッピングしてある。
中身は非常に濃厚なチョコクリーム。ただし、甘すぎることはない。
しかしまあ、美味しいけど高くなったなぁ。はじめて食べたときは税込230円だったのに。
ももクロくらぶxoxo~バレンタイン DE NIGHT だぁ~Z!2026「表」に現場参戦してきた。
昨日が噺の花束なら、今日は当然スナック愛輪。シークレットゲストの鈴木拓も当たり前のように登場しつつ、AI照明Ayaxaという体の年長組との茶番を挟みながら、真のゲストの天童よしみとのスナックトーク。そうか、演歌の人はスナック営業というのがあったのか。いなかっぺ大将は自分よりもう少し上の世代のものかな。放送日を見ると、川上さん世代でも再放送だったのだろう。
チョコ争奪戦は、まさかの今日もすごろく。しかも昨日とは異なりマス多め。まあ、デジタルサイコロで予定通り終わるよう調整されていたようだけど。リーダーの棒棒鶏(軟骨の唐揚げ)が酷すぎたw
昨年は次回のアナウンスがない不穏な終わり方だったけど、今年は2027年の開催が発表されて一安心。
ももクロくらぶxoxo~バレンタイン DE NIGHT だぁ~Z!2026「裏」に現場参戦してきた。
今年のテーマは雨と光。で、今日の「裏」が雨とのことだったけど、オープニングのピアノの子のところが雨っぽさのピークだった気もする。まあ、楽しければよし。なお、セトリにアメタヂはなかったけど、雨じゃなくて天だったか。
裏は年長コンビの噺の花束。ゲストの宮野真守が小役時代に共演した市村正親と再会した話で綺麗にまとめてたけど、その前の高城さんの尻から投げキッスは酷かったぞw
出番が少なかった分、年少コンビはソロ曲で登場。玉さんのあの12曲の中で最も好きな、日常を聞けて大満足。あーりんは鉄板のだてあり。
チョコを争奪戦の茶番は、まさかの双六! ただし、確実にサイコロ1振りで完結する簡易版で、かつてのグダグダは未然に防がれていた。
そんな今日のイベントだけど、センターAの2列目と席が良すぎた。これまでのももクロ現場でも5指に入る良席で日常を聞けた非日常が最高すぎた。
治一郎のクラシック・ガトーショコラを購入。税込490円。
そのまんま、ガトーショコラ。しっかり焼いてあるのだけれど、内部はしっとりしていて美味しい。甘さは程々に抑えてある。
しかしまあ、美味しいけど小さいな。倍くらい厚みが欲しかったけど、そうすると焼き加減が変わってしまうのか?
HACHIMITSU SWEETS en-nuiの、はちみつフロマージュパルフェ《キャラメル&ミルク》を購入。税込400円。通販より店頭の方が安いようだ。
最上層はチョコ。ここはしっかり甘く、また硬さもある。
その下にはゼリーの層。直前のチョコと対照的な、オレンジのさっぱり感が美味しい。また、くるみやマカダミア等のナッツ類もたっぷり混ざっていて、食感も面白い。
ゼリーの下には、キャラメルクリームの層。この層は厚みはないのだけれど、ビターな味で存在感を示している。
その下からいよいよ登場するのが、フロマージュクリームの層。オレンジとはまた違う甘酸っぱさ。
最下層には甘い焼き菓子。パフェの中に埋もれながらも、ザクザクの食感を保っている。
これで400円は安い。久々に寄ったから、はちみつフロマージュパルフェはもっと値上がりしているのではないかと思ってたけど、+10円なんて誤差レベルだわ。
今週のキン肉マン。
サラマンダー強し。アシュラマンもこのまま終わることはないだろうけど、挽回のきっかけが見えないのが厳しい。一旦、頭を冷やさないといかん。もう一つ顔があるだろうよ。
…と、引き続きアシュラマン戦が描かれるのかと思いきや、ロビン vs ペシミマンだと!? ザ・ワン陣営も最終兵器・バッファローマン以外、打てる手は打ってきたか。
神戸魔法の壷プリンのスイートポテト味を購入。税込490円。
画像のとおり、一番上に乗っているのは甘く煮たさつまいも。甘いものに甘味を加えているので、かなり甘い。
その下にあるプリンは単一ではなく、2層構成の模様。上層がさつまいも風味のプリンで、下層が壷プリン特有の柔らかいプリン。
高くて少ないけど、美味しいのは確か。