2026年9月14日月曜日

オールドファッション(レモングレーズ)

PÂTISSERIE YUKINOSHITA KAMAKURAのオールドファッション(レモングレーズ)を購入。税込302円。

ベースのドーナツは、ハードな食感のオールドファッション。甘さは控えめ。そこに甘酸っぱいレモングレーズを、ガッツリ覆わない程度にかけてある。

グレーズの甘味が支配的だった生フレンチクルーラーとは異なり、こちらはドーナツとグレーズの味がいい感じのバランスで混ざり合っており、両方感じられて美味しい。

生フレンチクルーラー

PÂTISSERIE YUKINOSHITA KAMAKURAの生フレンチクルーラーを購入。税込324円。

ベースのドーナツはかなり多くの空気を含んでおり、ふんわり柔らかい。揚げた感じはしっかりある。それをグレーズで覆っているおかげで、甘味はかなり強め。

某ミスドのアレを高級にした感じ。…なんだけど、形状がネジネジではなく、全然クルーラーではないような気がしないでもない。

2026年9月12日土曜日

ミルクチョコレートエクレア

不定期シュークリームレビュー番外編。今回はファミリーマートのミルクチョコレートエクレア。税込238円。

茶褐色の細長い皮は柔らかいタイプ。そこにチョコをかけている。このチョコはパリパリと言うほどではないけれど、少しだけ食感を硬くしている。

中身はチョコクリーム。近年はビターなチョコクリームが主流だけど、これは久々にしっかり甘い。

明治のミルクチョコレートとのコラボだそうだけど、言われてみれば中のクリームは板チョコくらいの甘さだったかも。

2026年9月11日金曜日

接ぎ木

今週のキン肉マン。

サラマンダー、案の定あっさり惨殺されたな。それも、新たな神の候補者に生まれ変わらせるための死の制裁を、よりにもよって輪廻転生落としで。

左腕と右足がもげたけど、ここに別の手足を付けてみたりするような、マッドな実験とかしないだろうな?

2026年9月10日木曜日

Apple Event

https://www.apple.com/apple-events/

iPhone 18シリーズは、漏れ伝わっていたとおり無印はなく、Pro, Pro Maxのみ。…って言うか、形が変わってないから17sという印象。でもまあ、シンプルに性能向上に注力してくれた方が名機になりそうな気がする。6sとか長寿だったし。

そんな性能を司るA20 Proだけど、M6相当のシングルコア性能が出るんだろうな。それでDRAMを12GBも積んでいれば、スマートフォンとしては十分すぎるだろう。2年後くらいにMacBook Neoに使ってもキビキビ動きそう。

噂の折りたたみ型の正体はiPhone Duoと判明。Apple Pencil対応は意外だったかな。ギミックは面白そうだけど、ガラスフィルムは貼れないよなぁ。大きさの割には軽い印象。

最後にApple Rateだけど、高いなぁ。iPhoneのApple Rateは少し高めのことが多いことを差し引いても、現時点の相場とはかなり乖離している。結局160円台に戻るだろうと、Appleは読んでいるのだろうか。

256GB512GB1TB2TB
iPhone 18 Pro166.65165.57164.13162.87
iPhone 18 Pro Max167.82166.66165.06163.63
iPhone Duo165.90165.28164.33163.35

2026年9月9日水曜日

Nintendo Direct

モンハンは思ったより早く移植されたな。評判がアレだから様子見するが。

厄災の黙示録はSwitch 2 Editionではなく、あくまでDXを付けた別ソフトなのか。割引ありでセーブデータ引き継ぎ可能なら十分に思えるのは、多分スクエニのおかげw

ピクミン4のSwitch 2 Editionは、アップグレード確定。ダンドリ検定はガチっぽいけど、このタイムアタックもオッチンへの音声指示をうまく使えると有利だったりするのだろうか。

Switch Sports Resortは文句なく面白いのだろうけど、前作のようなオンラインで期間限定みたいな衣装はやめてほしいなぁ。今作はどうなのだろうか?

来たら嬉しいとは言いながらも、どうせ来ないだろうと思っていた2Dメトロイドの新作が来た! 時系列的にはDREADの後っぽいようだが…。これは嬉しい、間違いなく買う。

そして最大の隠し玉は、カービィの新作だったか。広めの箱庭なのか、思いっきりオープンワールドなのかはまだ分からないけど、ディスカバリーで3D化の不安は払拭済みなので、安心して待とう。

ゼルダの伝説40周年 Direct

主に映画と時オカの話だったのは予想通りだったけど、時オカが予想以上に濃かった。

まず驚いたのは手動ジャンプ。時オカの革新的な点と言えばZ注目が真っ先に挙げられるけど、オートジャンプも同レベルの革新だったと思う。発売前は正直不安だったけど、実際に触ってみたら杞憂だったのも28年前の話なのか。そんなオートジャンプを捨てると言われるとまた不安を感じてしまうけど、そこは信頼して発売日買いする。他に移動関連だと、前転より速いダッシュがあるらしいw

最大のサプライズはリアルオカリナ対応。マイクで拾ったリアル演奏音をゲーム中に反映できるとな。楽器は鼻笛しか吹けないけど、ちょっと欲しくなってきたぞ。

一部のシーンは音声もあるようだ。「リンク」という名前は変更できなさそう。