不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのストロベリーチーズケーキ。税込320円。
皮は同店標準のパイシューと同じ、サクサク系。
中のクリームは、苺とクリームチーズのコンビ。先月のゴジラシューの中身とは違うかな。こちらは果物らしい酸味だけでなく、クリームチーズの酸味もある。
個人的には果物感が強い方が好きなのだけど、クリームチーズを効かせたこれもアリかな。
なぁ知識を共有しようじゃないか。減るもんじゃあるまいし。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのストロベリーチーズケーキ。税込320円。
皮は同店標準のパイシューと同じ、サクサク系。
中のクリームは、苺とクリームチーズのコンビ。先月のゴジラシューの中身とは違うかな。こちらは果物らしい酸味だけでなく、クリームチーズの酸味もある。
個人的には果物感が強い方が好きなのだけど、クリームチーズを効かせたこれもアリかな。
七月二十九日、君に還る日の、8月3日15:30の部を観劇してきた。全公演終了したので、以下、ネタバレは全く気にしない。
海沿いの田舎町に住む悠真が、東京から来た詩音(ことね)と過ごした短い一夏の話。
設定は特に語られなかったけど、悠真は高校生だろう。とりあえず夏休みがあって、働いていなくてもまだ許される立場w そんな悠真が図書館で暇つぶしをしているときに詩音と出会ったことで、変わり映えのなかった夏の日々が色付きはじめるのだが…。
楽しい日々も長くは続かず。詩音がゴホゴホ咳き込んだところで、ああ、病で死別するパターンか。それを薄々察してか、途中から、何も起こらないけど気まずい雰囲気の日が続いたと思ったら、まさかのループもの! これは完全に意表を突かれた。病で先が短いのはその通りだったのだけど、7/29に病魔ではなく急な事故で亡くなっていた。そして、互いに伝えたいことを伝えられなかった後悔からか、途中から7/29を繰り返していた。まさにタイトル通りだったのだ。
ループ自体が本当にあったのかどうかは、分からない。非常な現実を受け入れなければならない悠真が見た、長い夢だったとも解釈できよう。ただ、少なくとも2人は同じ夢を見たと思いたい。
シャトレーゼ自社農場放牧平飼いたまごのプリンを購入。税込270円。
表面の白い部分は生クリーム。層の厚さは2〜3mmくらいだけど、意外と存在感がある。
その下に控えているのは、主役のプリン。滑らか系だけど、滑らか系の中では若干硬い部類くらいかな。甘味は控えめな部類。
最下層はカラメル。ここは甘味よりもずっと苦味が強い。
生クリーム&プリン、プリン単体、プリン&カラメルと、様々な味の組み合わせを楽しめる。価格相応の質は十分あると思う。
UNI DONUTSのココナッツマンゴーを購入。税込450円。
ベースのドーナツは、同店標準のフワフワもっちりしたもの。そこにまぶしてあるのは砂糖だけではなく、柔らかいのだけど噛み切れずにグニャッと妙な食感を残す、ココナッツサブレのあれ。ココナッツファインというものだったのか。
クリーム注入口を塞いでいる白いものは、ただのホイップクリームではなく、柔らかいミルククリーム。ココナッツミルクなのかも。色的にわかりづらいけど、このクリームの上にもココナッツファインがトッピングされている。
中には大きめに角切りされた果肉たっぷりのマンゴークリームと、ミルククリーム。マンゴーの果物らしい天然の甘さとジューシーさを邪魔しない程度にミルククリームが寄り添っている感じ。
これは素晴らしく美味しい。
CLUB HARIEのパイナップルバームを購入。税込2052円。
同社の通常のバームクーヘンの亜種。生地と最外周部のグレーズから、ほのかにパイナップルの風味を感じる。しっとりさは治一郎の方が上。
パイナップルらしさはそれほど強くないかな。
今更家宅捜索したところで証拠なんて残していないだろうから、司法の場では黒に近いグレーのままで終わるのだろう。ただ、人気商売においては命取りだよなぁ。オンラインカジノも衝撃は大きかったけど、違法薬物となると破壊力は2倍、いや10倍だろう。
これはもう、羽月だけ切って誤魔化そうとした姿勢を180°改めて、大きな痛みを伴う大改革を実際にやって見せないと立ち直れなさそう。なんなら、切った分だけ現役ドラフトで3巡目以降の指名をできるような特例を設けて、入れ替えを促進してもいいんじゃないかな。
流石にこれは、新井が悪いとは言えない。むしろ、ガチで辛いだろうな、と。
今週のキン肉マン。
ついに時間超人の心を解かしたか。それも、最も感情というものから遠そうなロボ時間超人を。エクサベータの旦那はまだ敗者として従おうという感じだっただけに、今回は超人師弟コンビが完全にスグルの十八番を奪ったな。
これは実は、階段ピラミッドのリベンジでもあったのかも。あのときはネメシス&ポーラマンを救えなかったけど、今度はペシミマンを救うことができた。これは非常に大きな前進だ。それだけに、ペシミマンには粛清されて退場みたいな目には遭ってほしくないものだ。
残るはカオスとファナティックか。