不定期シュークリームレビュー。今回はNewDaysの、パイ仕立てのシュークリーム(酪王カフェオレ)。税込260円。
名前の通り皮にはパイ生地が使われている。ただしサクサクではなく、しっとりしている。
中身はカフェオレクリーム。一言で表現するならコーヒー牛乳の味。瓶に入った乳褐色の甘いアレ。
悪くはないけど、ちと高いかな。
なぁ知識を共有しようじゃないか。減るもんじゃあるまいし。
不定期シュークリームレビュー。今回はNewDaysの、パイ仕立てのシュークリーム(酪王カフェオレ)。税込260円。
名前の通り皮にはパイ生地が使われている。ただしサクサクではなく、しっとりしている。
中身はカフェオレクリーム。一言で表現するならコーヒー牛乳の味。瓶に入った乳褐色の甘いアレ。
悪くはないけど、ちと高いかな。
今週のキン肉マン。
そうか。カオスはII世の悪ハラボテしか知らなかったんだっけ。サダハル様との再会もあり、あれからかなりまともになったのよ。レフェリングのミスもなくなった。マッスル・スパークを食らったディクシアはまだ生きていたことになったから、片付け忘れも許されたし。
ところでモンゴルマン、こやつ受け身が巧みすぎるw 流石は完璧超人になりそうだった男。レッグ・ラリアートとネコジャラシを出したら、残っているモンゴルマンらしい技は地獄のシャワーくらいだけど、鎧を錆びさせて脱がせたりできるか? もっとも、鎧は脱いだ方が強いかもしれないが。
さて、これでしばらくモンゴルマンの試合だろうからカオスの謎はお預けだろうけど、更なるタイムワープをせずとも未来を知る手段があるかもしれないことに気づいた。万太郎達が21世紀から持ち込んだ「宇宙超人大全」だ。万太郎の時代までの歴史が記されている本なら、20世紀から見ると未来の記述がゴワゴワッと書き変わるかもしれない。
JACK IN THE DONUTSの、熊本和栗のデニッシュドーナツを購入。税込450円。
名前の通り、ドーナツはデニッシュ生地。その中にホイップクリームが入っている。
そんなドーナツには粉糖でトッピングした上で、マロンクリームと栗そのものを乗せてある。
和と洋の組み合わせが美味しい。
JACK IN THE DONUTSの、焼きモンブランとほうじ茶チョコファッションを購入。税込360円。
ベースのドーナツは、ハードな食感のオールドファッション。
そんなドーナツの上には丸1周マロンクリームを絞って焼いてから、半周だけほうじ茶チョコをかけている。画像の左下側の薄茶色の部分がほうじ茶チョコで、ここはパリッとする。
これもなかなか美味しい。
JACK IN THE DONUTSの蜜芋けんぴクロワッサンドーナツを購入。税込400円。
ベースのドーナツは、空気を多く含んだクロワッサンのような生地で、軽い歯触り。
そんなドーナツには、ぐるっと1周蜜芋あんを乗せた上から、半周180°くらいホワイトチョコを重ねて、砕いた芋けんぴをトッピングしてある。芋けんぴはほとんど視覚的な飾りで、実際に食べてみるとホワイトチョコのパリッとした食感の方が目立つ。
これはなかなか美味しい。
JACK IN THE DONUTSの、蜜いもと紫芋のダブル芋ファッションを購入。税込330円。
ベースのドーナツはオールドファッション。上にしっとりしたものが乗っているせいか、ザクザク感は弱まっている気がする。
そんなドーナツの上には、まず紫芋ペースト。こちらからは素朴な芋の甘さを感じさせる。そして更にその上には、ドーナツ型に沿って蹄鉄のように蜜芋を重ねている。こちらは甘いだけでなく、非常に粘度が高い。最後に黒胡麻で飾り付け。
芋なんて2種類使っても区別がつかないんじゃないかと思ってたけど、そんなことはなかった。なかなか美味しい。
これが織田強行指名の勝算か?
ドラフトはさておき、何気に監督の生涯ジャイアンツ縛りが破られたわけか。これで長野や内海、そして10年後くらいには菅野も候補にできるようになった。後味の悪い切り方をした桑田は難しいかもしれないけど。
さて、選手としては言うまでもなく偉大だったけれど、指揮官のイメージは全くない。では、選手時代に同じベンチに座っていた監督となると、NPBではほとんど長嶋茂雄だけで、手本としては…。どんなチームになるか、現時点では全然イメージできない。