治一郎のレモンティーバウムを購入。税込2100円。
開封すると真っ先に感じるが香り。相変わらずしっとりしたバウムクーヘンそのものから、レモンティーの香りがする。そして、最外周部のグレーズも紅茶の風味。
ものすごくレモンティーの香りがするので、思わずレモンの酸味があるかと錯覚してしまいそうになるけど、あくまで味覚的には甘いバウムクーヘン。このギャップが面白い。
なぁ知識を共有しようじゃないか。減るもんじゃあるまいし。
治一郎のレモンティーバウムを購入。税込2100円。
開封すると真っ先に感じるが香り。相変わらずしっとりしたバウムクーヘンそのものから、レモンティーの香りがする。そして、最外周部のグレーズも紅茶の風味。
ものすごくレモンティーの香りがするので、思わずレモンの酸味があるかと錯覚してしまいそうになるけど、あくまで味覚的には甘いバウムクーヘン。このギャップが面白い。
自分には縁のない世界ではあるけれど、これは悩ましいだろうなぁ。
目先の契約金で選ぶなら間違いなくホークス。また、野球に専念できる環境も、日本の1軍2軍の方が恵まれているだろう。ただし、ホークスはポスティングを認めていないので、どんなに成長しても渡米できる時期はピークを過ぎてからになる可能性が非常に高い。
では、夢を追ってマイナーリーグに飛び込むのはどうか。最も輝くスターになれる可能性もあれば、過酷な環境で潰れる可能性もあり、振れ幅が最大の博打のようなものになりそう。
そうなると、大学に残って様子見というのが無難なのだろうな。学位を獲得しつつ、もう1回だけ日米を天秤にかける。昨年ですら2球団競合したのだから、今年はポスティングを容認する国内球団の1位指名を獲得できるかもしれない。実績のあるファイターズが乗り出したら、面白いことになりそうだ。
不定期シュークリームレビュー。今回はローソンの、ごろごろとした桃のシュー。税込248円。
うっすらピンク色の皮は、薄いモチモチ系。ホボクリムに近い。
そんな中にはホイップクリームと、角切りした桃の果肉たっぷりのジュレ。この2つの相性が非常に良い。
これは名作、素晴らしく美味しい。2026年のベストコンビニシューが早くも確定したかもしれない。
不定期シュークリームレビュー。今回はセブンイレブンのオレンジもこ。税込216円。
オレンジ色の皮はもこシリーズ特有のモチモチ系。
中に入っているオレンジ色のクリームは、柑橘系らしい甘酸っぱさ。クラッシュゼリーは粒が小さくて量も少なく、ブラインドで食べたら気づかなさそう。
果物らしい甘酸っぱさが、いよいよ暑くなってきた季節に合う。こういうのでいいんだよ。
不定期シュークリームレビュー。今回はシャトレーゼのダブルシュークリーム 塩キャラメル。税込162円。
皮は極めて標準的な、少し厚手の柔らかいタイプ。
中のクリームは、ホイップと塩キャラメルのダブル構成。キャラメルらしい濃厚な甘味の中にほんのり塩味を感じる。
コンビニならあと30〜40円高いレベルの美味しさ。
UNI DONUTSのレモンを購入。税込500円。
ベースとなるドーナツは、同店標準のふわもち系。そこに画像の通り白いチョコをかけている。このチョコは甘いだけでなく、酸味も効いている。
クリーム注入口を塞いでいるのは普通のホイップだけど、その上には酸味の強いレモンソースがかかっている。そしてそこから入れられた薄黄色のクリームも甘酸っぱい。
甘いだけでなく、レモンらしい酸味が効いているのが非常に美味しい。
今週のキン肉マン。
ペシミマンのファイヤーバードには、マンモスモンのビッグタスクと似たような自動追尾機能があったのか。タッグマッチには向かないな。
そんな機能を逆手にとって、ロビンがペシミマンの必殺技を攻略。鋼鉄の腕サポーターが追いついてくることはあるのか? …と思ったけど、先に打ち上げられたサポーターの方が先に落下=真下への加速を開始していれば、後から上昇した超人に追いついてくることは、ゆで物理学でなくても十分ありうるか。
腕がダメでも逆転KOできる技と言えば、マンモスマンを仕留めたアレだよなぁ。