不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの桔梗信玄餅シュー。税込390円。
皮は同店標準のパイシューのものをベースに、信玄餅ときな粉をトッピングしている。サクサクともっちり、異色のコンビネーション。
そんな皮の中には黒蜜きなこクリーム。きな粉の香ばしさと黒蜜の甘さという、お馴染みのコンビネーション。
シュークリームではあるけれど、これはほとんど和菓子の美味しさ。
なぁ知識を共有しようじゃないか。減るもんじゃあるまいし。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの桔梗信玄餅シュー。税込390円。
皮は同店標準のパイシューのものをベースに、信玄餅ときな粉をトッピングしている。サクサクともっちり、異色のコンビネーション。
そんな皮の中には黒蜜きなこクリーム。きな粉の香ばしさと黒蜜の甘さという、お馴染みのコンビネーション。
シュークリームではあるけれど、これはほとんど和菓子の美味しさ。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのおさつバターシュー。税込360円。
卵型の皮はクッキー生地を厚く重ねてあり、かなりザクザクしたハードな食感。恐竜のガリガリたまごシューと同じもの。
中身はさつまいもクリーム。さつまいもという素材の素朴な甘さと舌触りを表現している。
美味しいけどバター要素は? …と思ったら、皮にバターを使っているとのことらしい。
先日の遠征時に購入した金の献上 信長のえびしょっぱい。8枚で税込886円。
8月のイベントで知ったお菓子。無印バージョンと金バージョンがあったのだけれど、せっかくだから金の方を選んでみた。
さて、イベントでは塩っぱいう●ぎパイと評されていたけど、鰻の存在がよく分からず普通に甘いパイ菓子であるうな●パイとは、明確に違うと思う。こちらは甲殻類の香ばしさをはっきり感じるのだ。塩分もしっかりあって、甘塩っぱい。
誰にあげるでもなく普通に自分で食べた奴が言うのもなんだが、なかなかいい土産物なんじゃないかな。
不定期シュークリームレビュー。今回はファミリーマートのザクほろシュー(キャラメルクリーム)。248円。
皮はこれまでのシリーズ同様、細かいクッキーをグレーズで固めて、硬めの歯触りと崩れるときのほろりとした食感を実現している。また、皮だけでも甘い。
中身は名前の通りキャラメルクリーム。ブラインドで食べてもはっきりとキャラメルと分かる味で、しっかり甘い。
これはなかなか良い。ただのダブルシューがかなり高くなった今となっては、皮にもクリームにも一工夫加えたこちらの方が、相対的にお得な気さえする。いや、絶対的には高いんだけど。
不定期シュークリームレビュー。今回はファミリーマートのクリームたっぷり!ダブルシュー。税込199円。
皮はやや厚手の柔らかいタイプ。特に変わっていないか?
中のクリームは、名前の通りカスタードとホイップ。カスタードはコンビニシューとして中の中、安っぽいとは言わないけど高級感まではない。ホイップは柔らかめに立ててあり、嫌な後味はない。特にリニューアルされた感じはしなかった。
原価下げ and/or 値段上げのためのリニューアルなのかな。ただのダブルシューがかなり高くなってしまった。
日本ぐるっと!おーちゃんまつりファイナルin東京の1部と2部に参戦してきた。
全く勘違いしていた。このチャンネルは病んだ大人の心に寄生するハリガネムシのようなものだと思っていたら、1部の客層は完全に小学生とその親だったのだ。あんなサイコな動画を子供に見せているのかよw
イベントはまず、顕微鏡の出力を直接プロジェクタに回してリアルタイムで見るコーナーから。被写体は主にダニ。吸血前後であんなにサイズが変わるのかと驚いた。でかいダニにウジ虫がわいているのが見つかったときは沸いてたなぁ。
次はスズメバチ動画を見ながら、当時のことを振り返るコーナー。昔は未熟で、ちょっと飛んでいるのを見ただけではハチの種別が分からなかったそうな。いや、普通は分からんよ。
最後は質問コーナー(1部)/人生相談コーナー(2部)。いくら気ままな独り身のおっさんでも、大勢の子供に混じって挙手する勇気の▲は宿っていなかった。2部は舞台に上がって1人10分くらいのガッツリ相談で、正直カジュアルに応募しなくて良かったわw
博士課程後期課程(?)の途中にチャンネルを始めて10年となると、まだ結構若いのね。前期課程を終えてすぐ就職してしまったオッサンには、全く思いつかなかった生き方だ。
不定期シュークリームレビュー。今回はTRIALの、限界までクリームつめちゃいましたカスタード・ホイップシュー 北海道産生クリーム使用。税込106円。
カスタードシューのクリーム違い。なので皮は同じく、柔らかいタイプ。
中のクリームは、名前の通りカスタードとホイップのダブル構成。量的に7:3くらいでホイップの方が支配的。ホイップには高級感がないのは価格相応だけど、嫌な後味もない。そして量はしっかり。
こちらも安くて大ボリュームというコンセプトをしっかり踏襲している。