不定期シュークリームレビュー。今回はセブンイレブンのパインもこ。税込237円。
皮はもこ系特有のモチモチ系。色はパイナップルの果肉を連想させる黄色。
中身はパイナップルクリーム。かなりガッツリ果肉も入っている。原材料を見ると、冬瓜ではなく本当にパインのようだ。
これは良いものだ。最近のもこの中では、頭2つ抜きに出ている。
なぁ知識を共有しようじゃないか。減るもんじゃあるまいし。
不定期シュークリームレビュー。今回はセブンイレブンの爽やかレモンもこ。税込216円。
皮はもこシリーズ特有のモチモチ系。レモンらしい黄色。
中身はレモンクリーム。レモンらしい酸味がしっかりとある。クリームチーズは入っていないようだけど、なぜかそれらしい酸味も感じる。
名前に違わぬ爽やかさ。甘酸っぱさが美味しい。
不定期シュークリームレビュー。今回はセブンイレブンの、青春の一球入魂ミルクもこ。税込216円。
皮はもこシリーズ特有のモチモチ系。画像の通り、色は白。
中身はミルククリーム。ひるがの牛乳とやらの違いは分からなかったけど、練乳を加えたホイップみたいな感じ。
青春云々はさておき、過去にも何度か登場したミルク系もこと、大きな違いは感じなかった。
CBCラジオ「推シマシ」公開録音「野菜マシマシvol.2」の両部に参戦してきた。
端的に言うと、非常に緩〜いイベント。お菓子を食べながらメールを読むコーナーというだけでも緩いのに、ねるねるねるねの作り方すら守らないとはw ニュースに即興でコメントするコーナーもアレだったなぁ。
何気に、SHACHI解散後初のイベント参戦でもあった。慌ただしく日帰りしてきたので、ほとんど名古屋を感じる間もなかったのが心残りだが。
今週のキン肉マン。
ついに刻の神の姿が明かされた。顔の大部分は隠されているけど、アヴェニール族の創造主らしくも見える。何気に、黒目の描写があるラスボスは初じゃないかな。
五大刻の出自も少し明かされた。確立したばかりの新技術で作りたてほやほやの連中だと思ってたけど、実は結構前から存在していたとは。時間の早送りで急成長したのでないなら、ピークア・ブーのような穴はないわけか。ピノという子供の存在も、いきなり成人になるわけでもないことを示している。ガストマンは最初から大きかったがw
「終焉」を名乗っているファナティックが、最初にできた1億パワーの超人だったのも意外。他の五大刻以上に時間をかけて育てられたということは、始祖編の頃には既にファナティックが存在していた線が濃厚。サイコマンとファナティックは同時に存在していたことになる。もっとも時間超人の場合は、これだけで別人とは言い切れないのだが。刻の神に褒められて感涙する姿からは、サイコマンに似た感情の起伏が見られるし。
そしてサラマンダー。こいつの生まれ変わりを研究すれば、神の資格者の核たる部分が分かりそうだ。研究のためには、惨い実験が必要そうだが…。
ダイキャストキンケシ13を回してきた。
スグルとグレートI, IIの手で掴み取った栄光のトロフィー。なお、球根は付いていなかった。
ニュージェネからはケビンとジェイド。やっぱりケビンといえば金メッキよ。ジェイドは正直ガゼルマンを破ったところがピークだったけど、地味なチョップに燃えるエフェクトを付けた功績は、時代を遡って始祖編以降のレイラーを輝かせたよ。
金のテリーと銀のケビンは出なかったけど、8,500パワーでようやくトロフィーを引き抜いたところで、今回は満足。