JACK IN THE DONUTSの濃厚プレミアブルーベリーグレーズを購入。275円。
ベースのドーナツは、ギャラクシードーナツと同じモチモチ系。
表面は濃い紫色の、ブルーベリーグレーズで覆われている。ブルーベリーらしさは視覚的な効果が最も大きい。グレーズの食感はもちろんあるけれど、それ以上にドーナツのモチモチの方が強いかな。
なぁ知識を共有しようじゃないか。減るもんじゃあるまいし。
JACK IN THE DONUTSの濃厚プレミアブルーベリーグレーズを購入。275円。
ベースのドーナツは、ギャラクシードーナツと同じモチモチ系。
表面は濃い紫色の、ブルーベリーグレーズで覆われている。ブルーベリーらしさは視覚的な効果が最も大きい。グレーズの食感はもちろんあるけれど、それ以上にドーナツのモチモチの方が強いかな。
不定期シュークリームレビュー。今回はセブンイレブンの、スンスンのふわふわクリームメロンパンシュー。税込280円。
皮は緑色のモチモチ系の生地の上に、クッキー生地を重ねたもの。見た目は確かにメロンパンに似ているが、クッキー自体は柔らかい。メロンパンを名乗るからにはハードな食感を予想していたから、完全に真逆だった。
中身はメロンクリームなのか? 開封したときはフワッとメロンらしい香りを感じたけど、それ以外はやや舌触りが優しいカスタードのような感じ。色も白に近いので、視覚的にメロンを主張してくることはない。
予想からは大きく外れたけど、これはこれで美味しい。ただ、高くて小さいな。あとSUNSUNって何? …と思ってググったら、現代のガチャピンみたいな存在なのかな。気ままな独り身のオッサンが知らないわけだ。
JACK IN THE DONUTSの濃厚ブルーベリー生マラサダを購入。税込363円。
フワフワ系のマラサダの外に乗せられているのは、濃い紫色のクリームとブルーベリーの果肉。この部分はブルーベリー成分が濃い。
中にはラベンダー色くらいのクリーム。これもブルーベリーなのだろうけど、正直そんなにブルーベリー感はない。
悪くはないけど、視覚的にブルーベリーだと思って食べているから、ブルーベリーを感じられているような気がしないでもない。
監督辞任レースは、開幕から大逃げした井上一樹の独壇場かと思っていたら、ここでまさかの阿部慎之助とな!
まあ、暴力で警察沙汰では仕方ない。最初は児童相談所? …と思ったけど、ChatGPTの助言だったのか。
ここからは推測でしかないけど、もし初犯だったら、ChatGPTに助けを求めるところまで頭が回らなさそうな気がする。警察沙汰は大げさとの声もあるけど、何度も暴れていたなら妥当な処置ではないかと思う。
来シーズン以降、拾う神は現れるだろうか? これを機に心を入れ替えることができれば、最大の欠点を克服した良い指導者になるかもしれない。そうなれば拾ったもの勝ち。が、アラフィフ脳筋が今更変われるかどうかと考えると…。ライオンズはそんな博打しなくていいよ。
不定期シュークリームレビュー。今回はローソンのUchi Café×森半 濃い抹茶クッキーシュー。税込254円。
真っ黒い皮は、名前の通りクッキー生地のザクザク感が強い。そこに抹茶の粉末もトッピングしてある。
中身も名前に違わず、濃い抹茶クリーム。よく見ると濃いクリームと凄く濃いクリームの2種類入っているのだけれど、抹茶の渋みが非常に強く効いている。
あの名作が僅かな値上げだけで帰ってきてくれたのは、非常に嬉しい。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのプレミアム苺ミルフィーユシュー。税込390円。
皮はミルフィーユシューのパリパリ他層構造のものをベースに、苺らしいピンクのホワイトチョコで甘さと食感を加えている。
中身は苺クリーム。甘酸っぱく、果肉も入っている。
高いけど、それに見合った美味しさがある。
一部で話題のサンキュー、チャックを予備知識ゼロで見てきた。何をどう語ろうとネタバレを避けられそうにないので、以下ネタバレ注意。
この映画、いきなりAct 3から始まる。あれっ、何かの続編だった? …と思いながら見ていると、天災で世界が滅びそうな中、SPAMの如く"Thanks Chuck!"という広告があちこちに。観客だけでなく劇中でも「誰これ?」状態のチャックが、何だかんだで世界を救う話なのか? …と思いながら見ていると、ホラーじみた"Thanks Chuck!"の氾濫とともに、もはや人類がどうこうではなく宇宙レベルで滅びそう。こんなのどうするんだ??
…というところでAct 2。えっ、遡るの? …と思っていると、ようやくチャックが登場し、路上ドラマーに合わせて踊って大喝采。これは滅亡前のエピソードなのか。…と思っていると、更にAct 1で幼少期から青年期までの話が描かれる。チャックがなぜ踊れるのか。そして、チャックの頭の中にもある宇宙の話。
そうか。死にゆくチャックの中の宇宙が滅びる話だったのか。街中ですれ違っただけの名も知らぬ人も、チャックの宇宙の中の登場人物となる。逆もまた然り、だろう。そうやって、無数の宇宙が生まれて滅びながら交差している、と。
人の死に様を見せる部屋と、手の甲の傷の嘘の意味は消化しきれていない。