不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの、渋皮栗のモンブランシュー。税込300円。
皮は同店標準のパイシューと同じ、サクサク系。
モンブランを謳っているだけに、中身はマロンクリーム。栗という素材の素朴さはほとんどなく、洋菓子としてしっかり仕立て上げた感じ。ちょっと洋酒も効いてるかな。
洋酒のアクセントがいい感じ。皮との組み合わせに関しては、もしかしたらクッキーシューの方が合うかも。
なぁ知識を共有しようじゃないか。減るもんじゃあるまいし。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの、渋皮栗のモンブランシュー。税込300円。
皮は同店標準のパイシューと同じ、サクサク系。
モンブランを謳っているだけに、中身はマロンクリーム。栗という素材の素朴さはほとんどなく、洋菓子としてしっかり仕立て上げた感じ。ちょっと洋酒も効いてるかな。
洋酒のアクセントがいい感じ。皮との組み合わせに関しては、もしかしたらクッキーシューの方が合うかも。
不定期シュークリームレビュー。今回はシャトレーゼのダブルシュークリーム ティラミス。税込162円。
皮は柔らかいタイプ。やや厚手で、画像の通り黒く色付けてある。
中のクリームは、コーヒーとマスカルポーネのダブル構成。茶色いコーヒークリームの方は甘いだけでなく、確かにコーヒーの苦味が効いている。マスカルポーネの方には、ただのホイップとは明確に違う滑らかさがある。
なかなか美味しい。コンビニなら税込200円は取る出来。
パリーグの灯が消えてしまった。
悔しいけれど、ホークスは強かった。隙があったのは、山川を干せなかった交流戦前まででだったなぁ。ただ、今年のライオンズには久々にCSがある。10ゲーム差未満で2位を目指そう。
今週のキン肉マン。
1億パワーの種にジャスティスとサダハルの要素を加えて生まれたのが、ジ・エテルネルとな。ただ、サダハル要素は先祖であるシルバーマンの盾くらいで、ジャスティス成分の方がかなり強めなようだ。サイコマンが3階のバカと気が合わなかったあたりも、踏襲しているようだし。
こいつが相手となると、流石のカオスも分が悪そう。時間超人の在り方を説こうとしても、話の途中で蹴りを入れてきそうだしw
久々に鎌倉に行ったついでに、Pulvis Donutsに寄ってきた。
シナモン、税込150円。重厚感のある生地をしっかり揚げた感じのあるドーナツに、シナモンシュガーをまぶしたもの。
もちりシュガー、税込180円。もちりではない通常のシュガーと比較すると確かに少しモチモチしているけど、一般的なモチモチ系と比べると結構ずっしりしている。そこにグレーズをかけて甘さを加えている。
もちり抹茶、税込300円。もちりを半分、抹茶チョコで覆ったもの。緑色の見た目はいかにも抹茶っぽいのだけれど、味覚的にはあまり抹茶を感じなかった。
もちり木苺、税込240円。もちりを半分、甘酸っぱい赤いグレーズで覆ったもの。赤い見た目から、より酸味があるように感じたのかもしれない。
PÂTISSERIE YUKINOSHITA KAMAKURAのオールドファッション(レモングレーズ)を購入。税込302円。
ベースのドーナツは、ハードな食感のオールドファッション。甘さは控えめ。そこに甘酸っぱいレモングレーズを、ガッツリ覆わない程度にかけてある。
グレーズの甘味が支配的だった生フレンチクルーラーとは異なり、こちらはドーナツとグレーズの味がいい感じのバランスで混ざり合っており、両方感じられて美味しい。
PÂTISSERIE YUKINOSHITA KAMAKURAの生フレンチクルーラーを購入。税込324円。
ベースのドーナツはかなり多くの空気を含んでおり、ふんわり柔らかい。揚げた感じはしっかりある。それをグレーズで覆っているおかげで、甘味はかなり強め。
某ミスドのアレを高級にした感じ。…なんだけど、形状がネジネジではなく、全然クルーラーではないような気がしないでもない。