UNI DONUTSのもっちりドーナツ ベリーを購入。税込370円。
ベースのドーナツは、他のもっちりドーナツと全く同じく、ムチムチとした食感のもの。そこにおそらく、ブルーベリーと苺からなる、甘酸っぱいソースがかかっている。
画像のように見た目からは非常に分かりづらいけど、このソースは赤紫色。ドーナツに塗ってあるとほぼ褐色のようだけど、箱やら指やらに付いたソースを見ると、ようやく本来の色が見える。
なぁ知識を共有しようじゃないか。減るもんじゃあるまいし。
UNI DONUTSのもっちりドーナツ ベリーを購入。税込370円。
ベースのドーナツは、他のもっちりドーナツと全く同じく、ムチムチとした食感のもの。そこにおそらく、ブルーベリーと苺からなる、甘酸っぱいソースがかかっている。
画像のように見た目からは非常に分かりづらいけど、このソースは赤紫色。ドーナツに塗ってあるとほぼ褐色のようだけど、箱やら指やらに付いたソースを見ると、ようやく本来の色が見える。
UNI DONUTSのもっちりドーナツ きなこを購入。税込370円。
ベースのドーナツは、みたらしのりと全く同じモチモチ系と言うか、ムチムチ系。
そんなドーナツに、名前の通りきな粉をまぶしてある。きな粉の香ばしさは加わっているけど、これが最もプレーンなもっちりドーナツに近い気がする。
今週のキン肉マン。
カオスの復讐心? 世界五大厄に対する復讐心はとっくに昇華されているはずなので、今のカオスはどういうわけだか、新しい時間超人に恨みを抱いているのか。世界五大厄を裏で操っていたのが刻の神だった、とか?? いや、それだけではカオスが生まれたばかりのエテルネルを知っていることの説明がつかないな。
カオスのタイムワープ能力に変化がないとしたら、正史の裏で、未来から80年代に攻め入るエテルネル達を密かに食い止めていたとか? このあたりは、まだまだ引っ張りそうだ。…未来のゆでが考えるなんてことはないよなw
バレバレの正体は、休載を挟んで2週間後まで引っ張るのか。
UNI DONUTSのもっちりドーナツ みたらしのりを購入。税込370円。
ベースのドーナツは、名前に違わぬもっちり食感。かなり弾力があるせいか、齧ったときにかなり密度が高く感じるけど、実際にはそこまで重たくはない。
そこに甘塩っぱいみたらしのタレを塗った上に、焼き海苔を貼り付けてある。ただの飾りかと思われた海苔だけど、そこだけ少し噛み切りづらいおかげで、ただでさえ特徴的な食感に更なるアクセントを加えているのが面白い。
ちょっとボリューム不足気味ではあるけど、それを十二分に補っている美味しさ。コーヒーよりお茶の方が合う。
UNI DONTUSのマロンを購入。税込500円。
ベースのドーナツは他と同じ、黄色い生地をふんわりと揚げたもの。
クリームの注入口は、ホイップクリームで塞いでいる。そこにココアパウダーをまぶした上で甘く煮た栗を乗せ、更に金箔で栗を飾り付けている。
そんな中に入っているのはマロンクリーム。そのクリームには粗く砕いた何種類かのナッツが結構入っていて、食感を非常に複雑で面白くしている。
マロンクリームにナッツは素晴らしい組み合わせ、大発明だと思う。
不定期シュークリームレビュー。今回はローソンの、Uchi Café×Milk まるで飲む生クリームシュー。税込257円。
皮はモチモチ系。ローソンのモチモチ系と言えば、いつの間にか途絶えたホボクリムが思い出されるけど、記憶の中のホボクリムよりは若干厚みがある気がするような、そうでもないような。
中身はミルククリームとホイップクリーム。ガッツリ練乳の甘さのミルククリームをホイップで少し嵩増ししているけど、ミルククリームの方が圧倒的に支配的。
クリームがたっぷり詰まっている上に皮が柔らかいので、気をつけて食べないとこぼれそうな様を「まるで飲む」とはよく言ったもの。これは美味しい。
不定期シュークリームレビュー。今回はローソンの、贅沢すぎ!ショコラパイシュー ベルギーチョコ。税込324円。
カスタードパイシューの亜種で、皮はハードなパイ生地。そこにたっぷりとココアパウダーをまぶしてある。
中身はチョコクリーム。かなり濃厚で、とろけるミルクショコラシューとは一転、しっかりビター。2種類のクリームが入っていたらしいけど、気づかなかった。
コンビニのチョコシューとしては、最上位クラスなんじゃないかな。高いけど。