不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの月見シュー。税込290円。
ベースの皮は、玉露抹茶シューと同じザクザクのクランチ状のものを、黒く着色しなかったもの。それを底面と平行にカットして開口している。
その開口部からカスタードクリームを注入した上で、モチモチの求肥で開口部を残したまま皮を覆っている。開口部から見える黄色のカスタードが月を模している。
材料は同じでも、作り方は去年と異なり、二度焼きしてなさそう。でもまあ、これもこれで美味しい。
なぁ知識を共有しようじゃないか。減るもんじゃあるまいし。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの月見シュー。税込290円。
ベースの皮は、玉露抹茶シューと同じザクザクのクランチ状のものを、黒く着色しなかったもの。それを底面と平行にカットして開口している。
その開口部からカスタードクリームを注入した上で、モチモチの求肥で開口部を残したまま皮を覆っている。開口部から見える黄色のカスタードが月を模している。
材料は同じでも、作り方は去年と異なり、二度焼きしてなさそう。でもまあ、これもこれで美味しい。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのキャラメルマキアートシュー。税込330円。
皮は同店標準のサクサクなパイシューのものをベースに、キャラメル色とキャラメル味のチョコで飾り付けてある。
中のクリームは、甘さの中にもしっかり苦さのある、ミルクコーヒークリーム。
甘味と苦味の組み合わせが美味しい。
神戸魔法の壷プリンの塩キャラメル味を購入。税込581円。
上から順に。飾りとして乗せてあるのが、船の形のチョコレート。ちょっとキャラメルっぽかったかも。
その船を浮かべているのは、キャラメルクリーム。クリームとしてはかなりふんわり柔らかい一方、味覚的には結構ビター。
その下にはキャラメルソース。層としては薄いけど、上層より更にビターな味による存在感が強い。
残りの大半はプリン。非常に柔らかく滑らか。プリンそのものは他の壷プリンと同じだと思うけど、上層がビターだからか、かなり甘く感じた。
甘さに苦さの組み合わせが美味しい一方、塩分はほとんど感じなかった。
いづみや本舗の大阪焼ドーナツを購入。1個あたり税込200円。
リング状だからドーナツと名乗っているけど、名前の通り焼いているので揚げていない。粒を細かくしたカステラとか、しっとりさせたフィナンシェのような感じ。ドーナツではない気がするけど、これはこれで美味しい。
これは宝塚ふわり焼ドーナツの個包装なし版で、賞味期限が2日と短い代わりに作りたてのもののようだ。大阪じゃなくて兵庫じゃないかw
テレビ大阪 YATAIフェス!2026に行ってきた。
目的はもちろんマイ・グロだけど、お〜☆がーるズ→マイ・グロと入れ替えなしの一続きだったのでお〜☆がーるズも見た。レッスン生が先輩たちの曲を歌うのは分かるけど、いきなりAMEFURASSHIで来るとは思わなかった。東京では酷い切られ方をしたけど、大阪では歌い継がれていたんだなぁ。
そんな後輩たちが温めたところで、いよいよ登場したマイ・グロは、まさかの色交換で紫まいまいと青柚姫! 今日のための新衣装だよな。1回きりでは勿体ないから、また着る機会を作りましょうや。>偉い人
最大の目玉はパワボかな。オタクたちに出し尽くさせようとする大黒さんのSっ気全開の選曲が素晴らしかった。
最前を確保するためにほとんど外で並んでいたから、貴族パス特典の空調が効いた休憩室を使う機会が、ほぼなかったなぁ。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの、渋皮栗のモンブランシュー。税込300円。
皮は同店標準のパイシューと同じ、サクサク系。
モンブランを謳っているだけに、中身はマロンクリーム。栗という素材の素朴さはほとんどなく、洋菓子としてしっかり仕立て上げた感じ。ちょっと洋酒も効いてるかな。
洋酒のアクセントがいい感じ。皮との組み合わせに関しては、もしかしたらクッキーシューの方が合うかも。