JACK IN THE DONUTSの宇治抹茶ファッションを購入。税込220円。
ベースのドーナツは、ザックリ食感のオールドファッション。それを画像のように、半分くらい抹茶チョコで覆っている。
…と、見た目では抹茶チョコが強いのだけど、実際に食べてみるとむしろ、チョコに覆われていない部分のきな粉の風味を強く感じた。
意表を突かれた美味しさ。
なぁ知識を共有しようじゃないか。減るもんじゃあるまいし。
JACK IN THE DONUTSの宇治抹茶ファッションを購入。税込220円。
ベースのドーナツは、ザックリ食感のオールドファッション。それを画像のように、半分くらい抹茶チョコで覆っている。
…と、見た目では抹茶チョコが強いのだけど、実際に食べてみるとむしろ、チョコに覆われていない部分のきな粉の風味を強く感じた。
意表を突かれた美味しさ。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのレモンカスタードミルフィーユシュー。税込370円。
ミルフィーユシューのクリーム違いなので、皮はミルフィーユシューと同じパリパリ食感の多層構造。
中身はレモンケーキシューと同じ、爽やかで甘酸っぱいレモンクリーム。
ミルフィーユシューのクリーム違いはいくつか試してみたけど、甘酸っぱい果物系はなかなか相性がいいね。
今週のキン肉マン。
ペシミマン+ウォーズマン絶好調。仲間の弱点をメモっておく師匠の弟子だけあって、ロビンの癖を知り尽くしているようだw
そんな2人に痛めつけられて、ロビン感涙。結局ロビンもウォーズマンも、互いに全力で戦ってみたかったのか。その動機が師を超えるためなのか、それとも一超人として純粋に強者と戦いたかったのか。どちらにせよ、ペシミマンを介する形で願いが叶えられたようだ。
奇妙な三角関係だけど、感情に揺さぶられるようになったペシミマンはもう、正義超人の土俵で戦っているようなものだろう。
正直苦手だった交流戦で、ついに初優勝。
例によってパリーグ同士の優勝争いとなったので、直接対決はなし。いくら勝っても勝ってもホークスは落ちてこないし、ファイターズもピッタリついてくる苦しい日々がしんどかった。接戦ばかりで楽に勝てた試合もほとんどなかったし。
打線が湿ってきているのが心配だけど、なんとか今年こそミラクル元年にしてくれ!
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのレモンケーキシュー。税込320円。
画像の通り、皮は黄色いチョコで覆われている。柔らかくはないけど、パイシューほどサクサクでもないと感じた。
中身は、爽やかな甘酸っぱいレモンクリーム。
高すぎた期待値に対して8割くらいの満足度。冷静に考えれば十分美味しいとは思う。
Pâtisserie STRASBOURGのパリパリブリュレを購入。税込432円。
ベースとなるドーナツはプレーンと同じ、表面はカリッと中はモチモチ。その表面は焦がしたカラメルで覆われており、名前に違わぬパリパリ食感と、苦味をもたらしている。
中身はシンプルにカスタードクリーム。
これは大当たり。甘味と苦味のコントラストが非常に美味しい。
Pâtisserie STRASBOURGのオールドファッション (レモングレーズ)を購入。税込303円。
ベースのドーナツはザクザクのオールドファッション。ただ、内側は結構柔らかい。
そんなドーナツの表面を覆っているのは、ほんのりレモンが効いたグレーズ。ただ、ドーナツのザクザクが強くてグレーズの食感は思ったほど目立たなかった。
プレーンが美味しかったから期待しすぎたかも。もちろん十分美味しいのだけれど、プレーンに対する+αがそこまで大きくなかった印象。