不定期シュークリームレビュー。今回はローソンのUchi Café×森半 濃い抹茶クッキーシュー。税込254円。
真っ黒い皮は、名前の通りクッキー生地のザクザク感が強い。そこに抹茶の粉末もトッピングしてある。
中身も名前に違わず、濃い抹茶クリーム。よく見ると濃いクリームと凄く濃いクリームの2種類入っているのだけれど、抹茶の渋みが非常に強く効いている。
あの名作が僅かな値上げだけで帰ってきてくれたのは、非常に嬉しい。
なぁ知識を共有しようじゃないか。減るもんじゃあるまいし。
不定期シュークリームレビュー。今回はローソンのUchi Café×森半 濃い抹茶クッキーシュー。税込254円。
真っ黒い皮は、名前の通りクッキー生地のザクザク感が強い。そこに抹茶の粉末もトッピングしてある。
中身も名前に違わず、濃い抹茶クリーム。よく見ると濃いクリームと凄く濃いクリームの2種類入っているのだけれど、抹茶の渋みが非常に強く効いている。
あの名作が僅かな値上げだけで帰ってきてくれたのは、非常に嬉しい。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのプレミアム苺ミルフィーユシュー。税込390円。
皮はミルフィーユシューのパリパリ他層構造のものをベースに、苺らしいピンクのホワイトチョコで甘さと食感を加えている。
中身は苺クリーム。甘酸っぱく、果肉も入っている。
高いけど、それに見合った美味しさがある。
一部で話題のサンキュー、チャックを予備知識ゼロで見てきた。何をどう語ろうとネタバレを避けられそうにないので、以下ネタバレ注意。
この映画、いきなりAct 3から始まる。あれっ、何かの続編だった? …と思いながら見ていると、天災で世界が滅びそうな中、SPAMの如く"Thanks Chuck!"という広告があちこちに。観客だけでなく劇中でも「誰これ?」状態のチャックが、何だかんだで世界を救う話なのか? …と思いながら見ていると、ホラーじみた"Thanks Chuck!"の氾濫とともに、もはや人類がどうこうではなく宇宙レベルで滅びそう。こんなのどうするんだ??
…というところでAct 2。えっ、遡るの? …と思っていると、ようやくチャックが登場し、路上ドラマーに合わせて踊って大喝采。これは滅亡前のエピソードなのか。…と思っていると、更にAct 1で幼少期から青年期までの話が描かれる。チャックがなぜ踊れるのか。そして、チャックの頭の中にもある宇宙の話。
そうか。死にゆくチャックの中の宇宙が滅びる話だったのか。街中ですれ違っただけの名も知らぬ人も、チャックの宇宙の中の登場人物となる。逆もまた然り、だろう。そうやって、無数の宇宙が生まれて滅びながら交差している、と。
人の死に様を見せる部屋と、手の甲の傷の嘘の意味は消化しきれていない。
Pâtisserie STRASBOURGのダブルチョコを購入。税込486円。
生地は色が黒い点以外、同店の他の生どーなつと同じかと思いきや、内側もモチモチではなく若干固めな気がした。気のせいかもしれないが。その上からは画像の通り、チョコをかけてある。また、トッピングの小さな球状のものは、ポップでサクサク。
ダブルチョコの名の通り、中身もチョコクリーム。かなり濃い。甘くないとは言わないけれど、甘すぎることはないレベル。
悪くはないけど、チョコと組み合わせるならオールドファッションの方が良かった気がしないでもない。
Pâtisserie STRASBOURGのティラミスを購入。税込454円。
外はカリッ、中はモチッとした、クリーム入りの生ドーナツ。それにココアパウダーをまぶしてある。この粉末には、ちょっと焦がしたようなビターさもある。
中のクリームは、癖の少ないマスカルポーネ。甘さもほどほど。その注入口からはみ出しているように見えるクリームは、中のクリームとは異なるカスタード。
これはなかなか、いい感じ。
今週のキン肉マン。
まさか、ペシミマンがウォーズマンのために友情パワーを発揮するとは。鬼畜師匠はこれを見越して、わざと煽っていたのか。いや、ナチュラルに振る舞っただけかもしれないがw
ともあれ、ウォーズマンとロビン師弟の合わせ技で、スグルとはまた違う形で時間超人の心を開いたわけだ。勝ち負け以上に、この意味は大きい。
Pâtisserie STRASBOURGのオールドファッション (プレーン)を購入。税込259円。
スタンダードなオールドファッション。外側のハードなザクザク食感が美味しい。その一方で、内側は結構ソフト。甘さはほどほど。
生ドーナツの方が主力ではあるのだろうけど、オールドファッションも非常に美味しい。