不定期シュークリームレビュー。今回はセブンイレブンのヨーグルトもこ。税込216円。
皮はもこシリーズ特有のモチモチ系。画像の通り白色。
中身はヨーグルトクリーム。甘さは特に控えめではないけど、それ以上にヨーグルトらしい酸味が目立つ。結構酸味が尖っている感じ。
最近のもこは打率が高い印象だったけど、これもクリーンヒット。
なぁ知識を共有しようじゃないか。減るもんじゃあるまいし。
不定期シュークリームレビュー。今回はセブンイレブンのヨーグルトもこ。税込216円。
皮はもこシリーズ特有のモチモチ系。画像の通り白色。
中身はヨーグルトクリーム。甘さは特に控えめではないけど、それ以上にヨーグルトらしい酸味が目立つ。結構酸味が尖っている感じ。
最近のもこは打率が高い印象だったけど、これもクリーンヒット。
今週のキン肉マン。
ファナティックの研究の成果とは、いよいよジャスティスとネメシスの何かを植え付けるのか? ただ、そのためには神の候補者の生まれ変わりが必要なようだ。流石にただのリセマラではないよなw
サラマンダーは超回復を知らないのか? リングの外で使う分には卑怯ではないだろう。もしやエンデマンはただの1億パワー馬鹿で、そこから知識を引き継いでも、時間超人としての力の使い方なんて知らなかったとか?
カオスの対戦相手はファナティックではなく、サラマンダーの生まれ変わりになりそうだな。
新しいMac miniはM5をスキップしてM6か。
もっとも、M5シリーズもPro, Max, Ultraで生き残るようだ。Ultraは分からないけど、M6 Pro, Maxはいずれ出てくるだろうに、ここまでして急にM6 Mac miniを出してきたことに、どんな意味があるのだろうか?
消費者に向けては、Mシリーズが順調に進歩していることをアピールする意味があるだろう。そして同時に、M5 Macを買い控えさせる効果もあるだろう。DRAM, NANDの調達の問題もあり、Apple的には「Macは待ち」だと暗に言いたいのかも。大本命である新型iPhoneの供給を滞らせたくないだろうし。そろそろM4を畳みたいだけかもしれないけど、だとしたらiMacも動きがありそうだ。
しかしまあ、高いな。手元のM4 miniと同じ構成にしたら、あの頃より10万円以上高い。
大原櫻子×玉井詩織 Orchestra Concert Summer Memoriesに参戦してきた。
今日まで正直、名前しか知らなかった大原櫻子という人の歌声を聞いて、俄然気になる存在となった。今日は鼻声だったらしいがw とりあえずCDを1枚ポチってみたので、届いたら聞き込んでみよう。
玉さんと同学年で日芸ってことは、有安さんとニアミスしてたのかも。
物販はちょっと無策すぎたな。開場前から並んでいたから開演30分前くらいに買えたけど、あの列を1人で捌くのは無理だよ。
不二家の生ドーナツ(山形県産白桃)を購入。税込388円。
ドーナツ部分は、揚げた感じの薄いパンのようなふんわり系。
そんなドーナツで挟み込んでいるのは、生クリームと白桃ソース。桃が非常にジューシー。
シリーズの中では、今回の桃が一番美味しい。
不定期シュークリームレビュー。今回は不二家のブラック窯焼きシュー(黒ゴマ&カスタード)税込475円。
黒く色付けられた皮は、サクサク系ではないけど結構歯応えがある。硬めのパンのような感じ。
そんな皮で挟み込んでいるクリームは2種類。まず、土台となるきなこカスタードを半球状に盛り、それを覆い隠すように黒ゴマクリームを巻き付けながら絞っている。皮を被せていなかったら、リコリコのあのパフェっぽいかもw オープンスタイルでも崩れないよう、クリームはかなり固く立ててある。
意外と和風な感じが美味しい。
絵面の強さに引かれたけど、この2人の強さも相当だな。
もちろん、意思の強さだけで助かるものではないけど、並の精神力でこんな極限状態を5日間耐えられるはずがない。自分のような軟弱な陸の男だったら、とっくに死の世界に引き摺り込まれていたことだろう。海の男は強い。
やりたいこと、欲しいものがなくなったら死ぬのではないか。…なんて考えたこともあったけど、満更間違いでもないのではないかと思っている。自身を突き動かすものがないと、ただ慣性で止まっていないだけなんだよなぁ。