2026年7月15日水曜日

逆ネイキッド

今週のキン肉マン。

ロビン vs ペシミマン、ついに決着。最後はまさかの、逆ネイキッドとな!

そして今更ながら、ネイキッドは鎧を脱がないと出せない技だったのか。ネメシスが評したとおり、タワーブリッジの背骨折り成分を剥き出しにした技という意味なのだと思ってたけど、ロビン自身が脱ぐからネイキッドという意味もあったようだ。

今回の注目点は、ロビンも対戦相手のために力を発揮したところだろう。これは確実に、パイレートマンが言うところの第3段階に達したはずだ。

あと、肩を壊された状態で鎧を脱げるロビンはやっぱり超人だわ。四十肩、五十肩に苦しんでいるオッサン読者は、布のシャツでも痛いのにw

レモンティーバウム

治一郎のレモンティーバウムを購入。税込2100円。

開封すると真っ先に感じるが香り。相変わらずしっとりしたバウムクーヘンそのものから、レモンティーの香りがする。そして、最外周部のグレーズも紅茶の風味。

ものすごくレモンティーの香りがするので、思わずレモンの酸味があるかと錯覚してしまいそうになるけど、あくまで味覚的には甘いバウムクーヘン。このギャップが面白い。

2026年7月13日月曜日

佐々木麟太郎の選択

https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202607130000529.html

自分には縁のない世界ではあるけれど、これは悩ましいだろうなぁ。

目先の契約金で選ぶなら間違いなくホークス。また、野球に専念できる環境も、日本の1軍2軍の方が恵まれているだろう。ただし、ホークスはポスティングを認めていないので、どんなに成長しても渡米できる時期はピークを過ぎてからになる可能性が非常に高い。

では、夢を追ってマイナーリーグに飛び込むのはどうか。最も輝くスターになれる可能性もあれば、過酷な環境で潰れる可能性もあり、振れ幅が最大の博打のようなものになりそう。

そうなると、大学に残って様子見というのが無難なのだろうな。学位を獲得しつつ、もう1回だけ日米を天秤にかける。昨年ですら2球団競合したのだから、今年はポスティングを容認する国内球団の1位指名を獲得できるかもしれない。実績のあるファイターズが乗り出したら、面白いことになりそうだ。

2026年7月12日日曜日

ごろごろとした桃のシュー

不定期シュークリームレビュー。今回はローソンの、ごろごろとした桃のシュー。税込248円。

うっすらピンク色の皮は、薄いモチモチ系。ホボクリムに近い。

そんな中にはホイップクリームと、角切りした桃の果肉たっぷりのジュレ。この2つの相性が非常に良い。

これは名作、素晴らしく美味しい。2026年のベストコンビニシューが早くも確定したかもしれない。

2026年7月11日土曜日

オレンジもこ

不定期シュークリームレビュー。今回はセブンイレブンのオレンジもこ。税込216円。

オレンジ色の皮はもこシリーズ特有のモチモチ系。

中に入っているオレンジ色のクリームは、柑橘系らしい甘酸っぱさ。クラッシュゼリーは粒が小さくて量も少なく、ブラインドで食べたら気づかなさそう。

果物らしい甘酸っぱさが、いよいよ暑くなってきた季節に合う。こういうのでいいんだよ。

2026年7月10日金曜日

ダブルシュークリーム 塩キャラメル

不定期シュークリームレビュー。今回はシャトレーゼのダブルシュークリーム 塩キャラメル。税込162円。

皮は極めて標準的な、少し厚手の柔らかいタイプ。

中のクリームは、ホイップと塩キャラメルのダブル構成。キャラメルらしい濃厚な甘味の中にほんのり塩味を感じる。

コンビニならあと30〜40円高いレベルの美味しさ。

2026年7月9日木曜日

レモン

UNI DONUTSのレモンを購入。税込500円。

ベースとなるドーナツは、同店標準のふわもち系。そこに画像の通り白いチョコをかけている。このチョコは甘いだけでなく、酸味も効いている。

クリーム注入口を塞いでいるのは普通のホイップだけど、その上には酸味の強いレモンソースがかかっている。そしてそこから入れられた薄黄色のクリームも甘酸っぱい。

甘いだけでなく、レモンらしい酸味が効いているのが非常に美味しい。