2026年10月25日日曜日

蜜芋けんぴクロワッサンドーナツ

JACK IN THE DONUTSの蜜芋けんぴクロワッサンドーナツを購入。税込400円。

ベースのドーナツは、空気を多く含んだクロワッサンのような生地で、軽い歯触り。

そんなドーナツには、ぐるっと1周蜜芋あんを乗せた上から、半周180°くらいホワイトチョコを重ねて、砕いた芋けんぴをトッピングしてある。芋けんぴはほとんど視覚的な飾りで、実際に食べてみるとホワイトチョコのパリッとした食感の方が目立つ。

これはなかなか美味しい。

2026年10月24日土曜日

蜜いもと紫芋のダブル芋ファッション

JACK IN THE DONUTSの、蜜いもと紫芋のダブル芋ファッションを購入。税込330円。

ベースのドーナツはオールドファッション。上にしっとりしたものが乗っているせいか、ザクザク感は弱まっている気がする。

そんなドーナツの上には、まず紫芋ペースト。こちらからは素朴な芋の甘さを感じさせる。そして更にその上には、ドーナツ型に沿って蹄鉄のように蜜芋を重ねている。こちらは甘いだけでなく、非常に粘度が高い。最後に黒胡麻で飾り付け。

芋なんて2種類使っても区別がつかないんじゃないかと思ってたけど、そんなことはなかった。なかなか美味しい。

2026年10月23日金曜日

松井秀喜監督

https://hochi.news/articles/20261023-OHT1T51119.html

これが織田強行指名の勝算か?

ドラフトはさておき、何気に監督の生涯ジャイアンツ縛りが破られたわけか。これで長野や内海、そして10年後くらいには菅野も候補にできるようになった。後味の悪い切り方をした桑田は難しいかもしれないけど。

さて、選手としては言うまでもなく偉大だったけれど、指揮官のイメージは全くない。では、選手時代に同じベンチに座っていた監督となると、NPBではほとんど長嶋茂雄だけで、手本としては…。どんなチームになるか、現時点では全然イメージできない。

2026年10月22日木曜日

ドラフト2026

https://draft.npb.jp/draft/2026/draftlist_l.html

ライオンズは大学・社会人投手最優先か。

これは当然分かる。分かるからこそ、流出を覚悟していることも分かってしまうのが辛い。まあ、去る者は快く送り出すしかない(ホークス行きは除く)。

全体で見たら、最大のサプライズは間違いなく織田強行指名だろう。しかもファイターズならともかく、まさかジャイアンツがやるとは。腐っても球界の盟主と、何の確約もないアメリカでの挑戦を比べられることで、NPBの価値を量られてしまうのが怖くもある。今のところ本人はアメリカに行く気のようだけど、高待遇で親を口説き落とせばチャンスもあるのだろうか?

本物の救世主

今週のキン肉マン。

まずはモンゴルマンの姿で現れたか。モンゴルマン < 美来斗利偉・拉麺男であると本人が明確に語った以上、マスクを脱ぐというパワーアップイベントが、今回はノーリスクで残っているわけだ。

邯鄲の夢に関しては、ただでさえ劇中の人々の記憶から消えているII世の話の中でも更に、気絶中のカオスが夢の中でイマジナリー・ラーメンマンから聞いた話だからなぁ。球根で復活した直後のラーメンマンでも、身に覚えがないかもしれないw

しかしまあ「この時代を失いたくない」、「すべてをやり直しにここに来た」というのは、やり直しが必要な未来を知っている者の言葉だよな。ケビンが消えかけたりしたことからも、この世界ではドラゴン某ルのような分岐はせず歴史はただ一つに収束するようだから、始祖編の裏でカオスが未来の何かを見聞きしたのは確実だろう。ただカオスが更なるタイムワープをしたのではなく、逆に別の誰かが未来の危機を知らせにタイムワープして来た可能性もあるのか。なんなら時間超人でなくても、21世紀からタイムワープした例もあるのだし。

2026年10月20日火曜日

HAPPY DONUT

桃神祭の帰りに、地図で見かけて気になっていたHAPPY DONUTに寄ってみた。

ドーナツは1個あたり200円前後。適当に5個選んで税込1060円だった。レシートには「ドーナツ」としか書いておらず、商品名まではもう分からない。

50年台アメリカを意識しているというだけのことはあって、最大の特徴はアメリカンなデカさ!

コンビニシューに丁度良いいつもの小皿に乗せると、思いっきりはみ出るこの大ボリューム。そして当然、アメリカに甘さ控えめなんて言葉はない(偏見)。

桃神の祠を訪ねたときに、寄って帰ろう。

2026年10月19日月曜日

ゴディバ監修ショコララングドシャシュー

不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの、ゴディバ監修ショコララングドシャシュー。税込520円。

皮は黒く色付けたパイシューのものがベース。そこに黒いラングドシャを重ねた上で、更に飾りを兼ねたチョコをトッピングしている。皮だけでも、甘さも食感もしっかりとある。

中身は濃厚なチョコクリーム。非常にビターなのだけれど、甘さを減らして苦さを際立たせたというよりは、甘さを苦さで上書きした感じ。

値段以外も去年とは変わった。かなり高いけど、高いなりの美味しさはある。