Pâtisserie STRASBOURGの生どーなつ、マルゲリータを購入。税込486円。
横浜髙島屋店限定の、惣菜パンならぬ惣菜ドーナツ
ベースの生地自体はプレーンと同じもっちり系。ただし、流石に粉糖はかかっていない。また、バジルで飾り付けてある。
中身はジューシーなトマトとモッツァレラ。ケチャップのような味の調整はあまりしていないようで、素に近いトマトらしさを感じられる。
7割くらいトマトドーナツ。個人的には大いにアリだけど、トマトが嫌いな人には厳しいかな。
なぁ知識を共有しようじゃないか。減るもんじゃあるまいし。
Pâtisserie STRASBOURGの生どーなつ、マルゲリータを購入。税込486円。
横浜髙島屋店限定の、惣菜パンならぬ惣菜ドーナツ
ベースの生地自体はプレーンと同じもっちり系。ただし、流石に粉糖はかかっていない。また、バジルで飾り付けてある。
中身はジューシーなトマトとモッツァレラ。ケチャップのような味の調整はあまりしていないようで、素に近いトマトらしさを感じられる。
7割くらいトマトドーナツ。個人的には大いにアリだけど、トマトが嫌いな人には厳しいかな。
MacBook Neo 256GBを本腰入れて設定してみた感想。こいつ、普通に速くないか?
まずは、何をおいてもHomebrew。正直、動けばいい程度の期待しかしていなかったのだけれど、これが思いの外ビルドが速い。何気なく持ち歩いているA18 Proがこんなに高性能だったとは。
懸念していたDRAM 8GB問題に関しても、今のところ不足を感じない。根が貧乏性なので、ちょっとした作業はNANDをすり減らさないようRAM disk上で行う癖がついているのだけど、8GBモデルでは結局スワップしてNANDをすり減らすのだろう。…と思っていたら、Firefox, Audacityを起動しながら1GBのRAM diskを作ってTerminal上で作業していても、全然スワップしない。
キーボードに関しては、流石にREALFORCEと比べたらペコペコだけど、極めて普通のUS配列なので普通に打てる。バックライトなんていらんでしょ、消灯する手間が省けた。トラックパッドも感圧式ではないけれど、14年くらいメイン機で使い続けている初代Magic Trackpadと同じなので、非常に快適に使える。Macのトラックパッドはマウスの代わりに渋々使うものではなく、マウスより優れた入力装置なのよ。
総じて、良い意味でヤバい。最廉価モデルらしからぬ快適さ。自分にとってはサブ機ではあるけど、世の9割の人にとってはもう十分じゃないのか?
初めて胃カメラを飲んだ感想。
…さっぱり分からなかった。大きなおしゃぶりのようなものを咥えたところまでは記憶にあるのだけれど、麻酔で気を失っている間に全て終わっていた。頭はぼんやりしていたものの、特に痛みは残っておらず、少し横になって休んだらおしまい。
時間はかかるけど、排出の苦労を考えたらバリウムより胃カメラの方が楽でいいな。
今週のキン肉マン。
ペシミマン完全回復でフェアになったところで、正式にほぼデスマッチ開始。全治7日まで追い込んでいたウォーズマンの株も、それでも戦おうとしていたペシミマンの株も下げない、良い塩梅だな。
不穏なのは、完全に試合の体をなしていないとみなしたら強制終了という点。頭に血が上っているペシミマンはもとより、奇行子の方も十分試合をぶち壊しかねないのが怖いw
発送されてからは意外と早くMacBook Neoが届いた。
細かい設定は週末にやるとして、丸っこいフォルムが気に入った。多くは求めず、雑に扱えるサブマシンのつもりだったけど、可愛がってやりたくなるような愛嬌があるな。
これでいよいよ、Intel Macは全て退役か。念の為手元に残している爆熱Intel Mac miniも全く起動する機会がないし、プライベートで86を触ることはもうないかも。
25年も経ったのか。
個人的には、25年前に発売されたN64版の思い出はなく、スペースワールドだったかで展示されているのを見た程度。当時は発売されたばかりのGBAで遊びつつ、秋のGCを待っていた。911のことなんて夢にも思わず。
そんな不遇の船出となったどうぶつの森と、スタートダッシュに失敗したGCが交わったのが同年末。自分がこのシリーズに手を出したのも、GC版のどうぶつの森+だった。ほぼN64版の移植にGBA連動の島を加えたもので、GC-GBA連動を試してみたかったのも大きな購入の動機だった。敷居が高かったこともあり不発だったGBA連動だけど、4つの剣+は面白かったなぁ。チャツボさんとかw
…と言うことは、自分も+以来ハードを渡り歩きながら、どうぶつの森シリーズを遊び続けて25年目。そりゃ、歳を取るはずだ。