CBCラジオ「推シマシ」公開録音「野菜マシマシvol.2」の両部に参戦してきた。
端的に言うと、非常に緩〜いイベント。お菓子を食べながらメールを読むコーナーというだけでも緩いのに、ねるねるねるねの作り方すら守らないとはw ニュースに即興でコメントするコーナーもアレだったなぁ。
何気に、SHACHI解散後初のイベント参戦でもあった。慌ただしく日帰りしてきたので、ほとんど名古屋を感じる間もなかったのが心残りだが。
なぁ知識を共有しようじゃないか。減るもんじゃあるまいし。
CBCラジオ「推シマシ」公開録音「野菜マシマシvol.2」の両部に参戦してきた。
端的に言うと、非常に緩〜いイベント。お菓子を食べながらメールを読むコーナーというだけでも緩いのに、ねるねるねるねの作り方すら守らないとはw ニュースに即興でコメントするコーナーもアレだったなぁ。
何気に、SHACHI解散後初のイベント参戦でもあった。慌ただしく日帰りしてきたので、ほとんど名古屋を感じる間もなかったのが心残りだが。
今週のキン肉マン。
ついに刻の神の姿が明かされた。顔の大部分は隠されているけど、アヴェニール族の創造主らしくも見える。何気に、黒目の描写があるラスボスは初じゃないかな。
五大刻の出自も少し明かされた。確立したばかりの新技術で作りたてほやほやの連中だと思ってたけど、実は結構前から存在していたとは。時間の早送りで急成長したのでないなら、ピークア・ブーのような穴はないわけか。ピノという子供の存在も、いきなり成人になるわけでもないことを示している。ガストマンは最初から大きかったがw
「終焉」を名乗っているファナティックが、最初にできた1億パワーの超人だったのも意外。他の五大刻以上に時間をかけて育てられたということは、始祖編の頃には既にファナティックが存在していた線が濃厚。サイコマンとファナティックは同時に存在していたことになる。もっとも時間超人の場合は、これだけで別人とは言い切れないのだが。刻の神に褒められて感涙する姿からは、サイコマンに似た感情の起伏が見られるし。
そしてサラマンダー。こいつの生まれ変わりを研究すれば、神の資格者の核たる部分が分かりそうだ。研究のためには、惨い実験が必要そうだが…。
ダイキャストキンケシ13を回してきた。
スグルとグレートI, IIの手で掴み取った栄光のトロフィー。なお、球根は付いていなかった。
ニュージェネからはケビンとジェイド。やっぱりケビンといえば金メッキよ。ジェイドは正直ガゼルマンを破ったところがピークだったけど、地味なチョップに燃えるエフェクトを付けた功績は、時代を遡って始祖編以降のレイラーを輝かせたよ。
金のテリーと銀のケビンは出なかったけど、8,500パワーでようやくトロフィーを引き抜いたところで、今回は満足。
清井咲希 Birth Day Event 2026の1部と2部に参戦してきた。
去年は姉さんたちの先約があって行けなかった生誕祭だけど、今年は無事、都合がついた。去年は全くタイミングが合わなかったからなぁ。朗読劇を見たばかりだから久しぶりではないけど。
イベントは両部とも、スライドショーを見ながら近況報告、Q&A、クイズ大会、そして歌唱という流れ。Instagramに上がっていた飛騨高山の写真は、るるぶの撮影だったことが明かされた。ただし英語版、どこで読めるのかは分からん。プライベートではタイに遊びに行ってきたとのこと。全体的に地名とか料理名とかがあやふやw タイのあれはカノムチーンというものか?
ボクシングをやってみたくなった理由は不明。最近、何かあったっけ? タイで見たならムエタイだろうし。
不定期シュークリームレビュー。今回はローソンの、カカオ香るショコラクッキーシュー(ベルギーチョコ使用)。定価は税込324円。
画像の通り、皮はしっかりチョコで覆われている。パイとは違うけど、これはこれでかなりザクザクしたハードな食感。甘さもしっかり。
中身はかなり濃厚なチョコクリーム。その中に、更に濃厚なチョコペーストが入っている。チョコとしてはビターな部類。
コテコテに甘いチョコではないからか、やや控えめくらいに感じる不思議。糖分の総量は決して少なくないのだろうけど。
不定期シュークリームレビュー。今回はローソンの、すももシュー(南アルプス市産すもものジャム&ヨーグルト風味ホイップ)。税込225円。
皮はパイ生地っぽいけど、サクサク系ではなくしっとり。しっかり存在感がある。
中身はホイップクリームとすももジャム。すももが非常に甘酸っぱい。ホイップはヨーグルト風味を名乗っているけど、良い意味ですももの果物感を邪魔していない。
これはかなり美味しい。