不二家の生ドーナツ(山形県産白桃)を購入。税込388円。
ドーナツ部分は、揚げた感じの薄いパンのようなふんわり系。
そんなドーナツで挟み込んでいるのは、生クリームと白桃ソース。桃が非常にジューシー。
シリーズの中では、今回の桃が一番美味しい。
不二家の生ドーナツ(山形県産白桃)を購入。税込388円。
ドーナツ部分は、揚げた感じの薄いパンのようなふんわり系。
そんなドーナツで挟み込んでいるのは、生クリームと白桃ソース。桃が非常にジューシー。
シリーズの中では、今回の桃が一番美味しい。
不定期シュークリームレビュー。今回は不二家のブラック窯焼きシュー(黒ゴマ&カスタード)税込475円。
黒く色付けられた皮は、サクサク系ではないけど結構歯応えがある。硬めのパンのような感じ。
そんな皮で挟み込んでいるクリームは2種類。まず、土台となるきなこカスタードを半球状に盛り、それを覆い隠すように黒ゴマクリームを巻き付けながら絞っている。皮を被せていなかったら、リコリコのあのパフェっぽいかもw オープンスタイルでも崩れないよう、クリームはかなり固く立ててある。
意外と和風な感じが美味しい。
絵面の強さに引かれたけど、この2人の強さも相当だな。
もちろん、意思の強さだけで助かるものではないけど、並の精神力でこんな極限状態を5日間耐えられるはずがない。自分のような軟弱な陸の男だったら、とっくに死の世界に引き摺り込まれていたことだろう。海の男は強い。
やりたいこと、欲しいものがなくなったら死ぬのではないか。…なんて考えたこともあったけど、満更間違いでもないのではないかと思っている。自身を突き動かすものがないと、ただ慣性で止まっていないだけなんだよなぁ。
不二家の生ドーナツ(長野県産森のサファイア)を購入。税込388円。
ドーナツとしてはふんわり系。ドーナツと言うよりパンに近い。
そんなドーナツを真っ二つにカットしてハンバーガーのように挟み込んでいるのは、生クリームとブルーベリークリーム。森のサファイアとはブルーベリーだった。
ドーナツとしては揚げた感じが希薄で、あっさりしている。
不定期シュークリームレビュー。今回はファミリーマートの、東京ばな奈 ザクほろシュー ダブルバナナ味。税込254円。
すっかりシリーズしたザクほろシューだけど、今回は東京ばな奈とのコラボ。
皮はグレーズで固めた細かいクッキーで、名前の通りほろほろの食感。甘さもある。
中身はホイップクリームと黄色いバナナクリームのダブル構成。黄色い方が、まさにあの東京ばな奈の味。
コラボ代は20〜30円と言ったところか。これでどこでも東京土産を味わえるなら、悪くないかな。
不定期シュークリームレビュー。今回は不二家のレモンスカッシュシュークリーム。税込108円。
皮はやや厚手の柔らかいタイプ。プラスチックの袋に入っているシュークリームとしては、極めて標準的。
中のクリームは、レモンらしい酸味もしっかりある、甘酸っぱいもの。流石に炭酸は感じないが。
ちょっと小さいけど、この価格なら十分な出来だろう。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのプリンシュー。税込300円。
皮は、サクサクのパイシューのものをベースに、画像の通りキャラメリゼ。これで甘さと、ハードな食感を加えている。
中身はカスタードクリーム。同店標準のカスタードより卵がやや薄く、あっさりした感じ。3個パックのプリンに似ている
そもそもカスタード≒プリンなので、普通のパイシューと両方買って食べ比べなかったら、クリームの違いは分からなかったかも。
不定期シュークリームレビュー。今回はセブンイレブンの爽やかレモンもこ。税込216円。
皮はもこシリーズ特有のモチモチ系。レモンらしい黄色。
中身はレモンクリーム。レモンらしい酸味がしっかりとある。クリームチーズは入っていないようだけど、なぜかそれらしい酸味も感じる。
名前に違わぬ爽やかさ。甘酸っぱさが美味しい。
不定期シュークリームレビュー。今回はセブンイレブンの、青春の一球入魂ミルクもこ。税込216円。
皮はもこシリーズ特有のモチモチ系。画像の通り、色は白。
中身はミルククリーム。ひるがの牛乳とやらの違いは分からなかったけど、練乳を加えたホイップみたいな感じ。
青春云々はさておき、過去にも何度か登場したミルク系もこと、大きな違いは感じなかった。
CBCラジオ「推シマシ」公開録音「野菜マシマシvol.2」の両部に参戦してきた。
端的に言うと、非常に緩〜いイベント。お菓子を食べながらメールを読むコーナーというだけでも緩いのに、ねるねるねるねの作り方すら守らないとはw ニュースに即興でコメントするコーナーもアレだったなぁ。
何気に、SHACHI解散後初のイベント参戦でもあった。慌ただしく日帰りしてきたので、ほとんど名古屋を感じる間もなかったのが心残りだが。
今週のキン肉マン。
ついに刻の神の姿が明かされた。顔の大部分は隠されているけど、アヴェニール族の創造主らしくも見える。何気に、黒目の描写があるラスボスは初じゃないかな。
五大刻の出自も少し明かされた。確立したばかりの新技術で作りたてほやほやの連中だと思ってたけど、実は結構前から存在していたとは。時間の早送りで急成長したのでないなら、ピークア・ブーのような穴はないわけか。ピノという子供の存在も、いきなり成人になるわけでもないことを示している。ガストマンは最初から大きかったがw
「終焉」を名乗っているファナティックが、最初にできた1億パワーの超人だったのも意外。他の五大刻以上に時間をかけて育てられたということは、始祖編の頃には既にファナティックが存在していた線が濃厚。サイコマンとファナティックは同時に存在していたことになる。もっとも時間超人の場合は、これだけで別人とは言い切れないのだが。刻の神に褒められて感涙する姿からは、サイコマンに似た感情の起伏が見られるし。
そしてサラマンダー。こいつの生まれ変わりを研究すれば、神の資格者の核たる部分が分かりそうだ。研究のためには、惨い実験が必要そうだが…。
ダイキャストキンケシ13を回してきた。
スグルとグレートI, IIの手で掴み取った栄光のトロフィー。なお、球根は付いていなかった。
ニュージェネからはケビンとジェイド。やっぱりケビンといえば金メッキよ。ジェイドは正直ガゼルマンを破ったところがピークだったけど、地味なチョップに燃えるエフェクトを付けた功績は、時代を遡って始祖編以降のレイラーを輝かせたよ。
金のテリーと銀のケビンは出なかったけど、8,500パワーでようやくトロフィーを引き抜いたところで、今回は満足。
清井咲希 Birth Day Event 2026の1部と2部に参戦してきた。
去年は姉さんたちの先約があって行けなかった生誕祭だけど、今年は無事、都合がついた。去年は全くタイミングが合わなかったからなぁ。朗読劇を見たばかりだから久しぶりではないけど。
イベントは両部とも、スライドショーを見ながら近況報告、Q&A、クイズ大会、そして歌唱という流れ。Instagramに上がっていた飛騨高山の写真は、るるぶの撮影だったことが明かされた。ただし英語版、どこで読めるのかは分からん。プライベートではタイに遊びに行ってきたとのこと。全体的に地名とか料理名とかがあやふやw タイのあれはカノムチーンというものか?
ボクシングをやってみたくなった理由は不明。最近、何かあったっけ? タイで見たならムエタイだろうし。
不定期シュークリームレビュー。今回はローソンの、カカオ香るショコラクッキーシュー(ベルギーチョコ使用)。定価は税込324円。
画像の通り、皮はしっかりチョコで覆われている。パイとは違うけど、これはこれでかなりザクザクしたハードな食感。甘さもしっかり。
中身はかなり濃厚なチョコクリーム。その中に、更に濃厚なチョコペーストが入っている。チョコとしてはビターな部類。
コテコテに甘いチョコではないからか、やや控えめくらいに感じる不思議。糖分の総量は決して少なくないのだろうけど。
不定期シュークリームレビュー。今回はローソンの、すももシュー(南アルプス市産すもものジャム&ヨーグルト風味ホイップ)。税込225円。
皮はパイ生地っぽいけど、サクサク系ではなくしっとり。しっかり存在感がある。
中身はホイップクリームとすももジャム。すももが非常に甘酸っぱい。ホイップはヨーグルト風味を名乗っているけど、良い意味ですももの果物感を邪魔していない。
これはかなり美味しい。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのバニラヨーグルトクリーム恐竜のガリガリたまごシュー。税込330円。
恐竜のガリガリたまごシューのクリーム違いなので、皮は分厚いクッキーで非常にハードな食感を実現した物。ガリガリの名に偽りなし。
中身はバニラヨーグルトクリームシューのクリーム。ヨーグルトらしい爽やかな甘酸っぱさ。
恐竜というコンセプトからは外れているかもしれないけど、この皮の組み合わせとしてはヨーグルトがベストマッチかも。
今週のキン肉マン。
ペシミマン編完、かな。エンデマン→サラマンダーのような五大刻の生まれ変わりを、分かり合うことで防いだわけだ。ペシミマンが粛清される心配もなくはないけど、実力的に粛清できそうなのは刻の神くらいだろう。
…と思ったら、ピノという新キャラ登場。ルックス的にファナティック、サイコマンと同じ系譜っぽいけどフェイスペイントがカオスに似ていないこともない。立場的に戦闘要員ではなさそうだが、話にどう絡んでくるのか。
刻の神はまだシルエットのみだけど、正体はアヴェニール族っぽかったりするのだろうか。とりあえず、ペンタゴンには似ていなさそうだ。The Man, Oneに続く超神名はNone, Ban, Sinとか?
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのストロベリーチーズケーキ。税込320円。
皮は同店標準のパイシューと同じ、サクサク系。
中のクリームは、苺とクリームチーズのコンビ。先月のゴジラシューの中身とは違うかな。こちらは果物らしい酸味だけでなく、クリームチーズの酸味もある。
個人的には果物感が強い方が好きなのだけど、クリームチーズを効かせたこれもアリかな。
七月二十九日、君に還る日の、8月3日15:30の部を観劇してきた。全公演終了したので、以下、ネタバレは全く気にしない。
海沿いの田舎町に住む悠真が、東京から来た詩音(ことね)と過ごした短い一夏の話。
設定は特に語られなかったけど、悠真は高校生だろう。とりあえず夏休みがあって、働いていなくてもまだ許される立場w そんな悠真が図書館で暇つぶしをしているときに詩音と出会ったことで、変わり映えのなかった夏の日々が色付きはじめるのだが…。
楽しい日々も長くは続かず。詩音がゴホゴホ咳き込んだところで、ああ、病で死別するパターンか。それを薄々察してか、途中から、何も起こらないけど気まずい雰囲気の日が続いたと思ったら、まさかのループもの! これは完全に意表を突かれた。病で先が短いのはその通りだったのだけど、7/29に病魔ではなく急な事故で亡くなっていた。そして、互いに伝えたいことを伝えられなかった後悔からか、途中から7/29を繰り返していた。まさにタイトル通りだったのだ。
ループ自体が本当にあったのかどうかは、分からない。非常な現実を受け入れなければならない悠真が見た、長い夢だったとも解釈できよう。ただ、少なくとも2人は同じ夢を見たと思いたい。
シャトレーゼ自社農場放牧平飼いたまごのプリンを購入。税込270円。
表面の白い部分は生クリーム。層の厚さは2〜3mmくらいだけど、意外と存在感がある。
その下に控えているのは、主役のプリン。滑らか系だけど、滑らか系の中では若干硬い部類くらいかな。甘味は控えめな部類。
最下層はカラメル。ここは甘味よりもずっと苦味が強い。
生クリーム&プリン、プリン単体、プリン&カラメルと、様々な味の組み合わせを楽しめる。価格相応の質は十分あると思う。
UNI DONUTSのココナッツマンゴーを購入。税込450円。
ベースのドーナツは、同店標準のフワフワもっちりしたもの。そこにまぶしてあるのは砂糖だけではなく、柔らかいのだけど噛み切れずにグニャッと妙な食感を残す、ココナッツサブレのあれ。ココナッツファインというものだったのか。
クリーム注入口を塞いでいる白いものは、ただのホイップクリームではなく、柔らかいミルククリーム。ココナッツミルクなのかも。色的にわかりづらいけど、このクリームの上にもココナッツファインがトッピングされている。
中には大きめに角切りされた果肉たっぷりのマンゴークリームと、ミルククリーム。マンゴーの果物らしい天然の甘さとジューシーさを邪魔しない程度にミルククリームが寄り添っている感じ。
これは素晴らしく美味しい。