2026年1月23日金曜日

生マラサダ練乳ミルク

JACK IN THE DONUTSの生マラサダ練乳ミルクを購入。税込330円。

ドーナツの生地は、パンのようにフワッとした感じのもの。

中身は白いクリーム。普通の生クリームとは明確に違うけれど、練乳というほどのミルク感はないかな。クリームは結構固め。

凄く目立った特徴があるわけではないけど、まあ悪くはない。

2026年1月22日木曜日

プレミアムミルキーシュークリーム

不定期シュークリームレビュー。今回は西洋菓子舗 不二家のプレミアムミルキーシュークリーム。税込480円。

ちょっとプレミアムな不二家で入手した一品。不二家なんてどこにでもあるかと思いきや、西洋菓子舗を冠する店舗はレアらしい。

皮はサクサクではないけれど、しっかり硬め。画像の通り中身を詰めるために2つにカットしてあるのと、粉糖をトッピングしてある。

そんな皮から溢れんばかりに詰め込まれているのは、真っ白い生クリーム。これだけ大きく開口していても形が崩れないことからも分かるように、かなり硬く立ててある。ただし味覚的には柔らかく、はじめはこれがミルキーなのかと思ったほど。

そんな生クリームの下には、乳白色のミルキークリームが埋まっている。練乳らしい甘さがより柔らかい感じ。

結構な値段ではあるけれど、量と質を考えれば十分納得できる美味しさ。

2026年1月21日水曜日

イキリ豚 vs ディスリ蜘蛛

今週のキン肉マン。

五大刻改め、神の資格者か。刻の神の席を除いても107と数の縛りが大きく緩和されたので、新しい強敵をほぼほぼいくらでも出せるようになったな。これでバッファローマンやアリステラの出番がなくなる心配は無用になった。

アシュラマンのディスはカナスペのような格下弄りの印象が強かったけど、1億パワーの格上に対してはこんな口撃になるのか。いや、バベルの塔の試練を乗り越えたアシュラマンだって神の候補者なのだから、同格と見るべきかな。

2026年1月20日火曜日

Uchi Café×GODIVA フォンダンクッキーシュー

不定期シュークリームレビュー。今回はローソンの、Uchi Café×GODIVA フォンダンクッキーシュー。税込351円。

クッキー生地にチョコを重ねた皮は、コンビニシューとしては別格のザクザク食感。もちろんチョコなので、しっかりと甘さもある。

中のクリームは、しっかり濃厚なチョコクリーム。そしてその中に、更に甘くて濃いチョコクリームが少量入っている。

コンビニシューとしてはかなり高額な部類だけれど、しっかりと価格に見合った出来だった。甘さ控えめとは言わないけれど、ローソンらしいコテッコテの甘さでもなし。これがGODIVA監修の効果か?

2026年1月19日月曜日

シュー メルバ

不定期シュークリームレビュー。今回はCALVAのシュー メルバ。税込432円。

皮は同店のシューと同じ。画像では分かりづらいけど、中身を詰めるために底面と水平に皮をカットしている。

その中身は、生クリームとカスタードクリーム。そして少しだけ苺の果肉。クリームの質は高いけど、苺が少なすぎる。

原材料にいちご。そして底面に小さな穴を開けるのではなく、わざわざ大きく開口したからには、それはもうガッツリ苺が入っていることを期待して食べたので、正直ちょっとガッカリはした。いちごシューではないと思えば、普通のダブルシューとして質は高いのだけれど。

2026年1月18日日曜日

ダブルクリームシュー

不定期シュークリームレビュー。今回はミニストップのダブルクリームシュー。税込108円。

皮はコンビニシューとして特別なことはない、柔らかいタイプ。薄っぺらではない。

中のクリームはカスタードとホイップのダブル構成。カスタードは卵感が薄く、見た目も薄い黄色。ホイップは並かな。

味覚的な特長はないけど、コンビニでこの価格は安い。同じ税込108円同士で比較すると、味はシャトレーゼで大きさはミニストップ。

2026年1月17日土曜日

北海道ミルクバニラシュー

不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの北海道ミルクバニラシュー。税込300円。

同店標準のパイシューのクリーム違いなので、皮は全く同じサクサク系。

中身はミルククリーム。柔らかい甘さと滑らかな舌触りで、ただの生クリームとは一線を画している。

派手さはないけれど、カスタードのように定番化しても普通に馴染みそう。個人的にはずんだシューを食べてみたかったのだけれど、こればかりは仕方ない。

2026年1月16日金曜日

北海道 濃厚生クリームシュー

不定期シュークリームレビュー。今回はROYAL SWEETSの、北海道 濃厚生クリームシュー。税込370円。

皮はゴツゴツした見た目の通り、非常に硬い食感。

そんな中にはミルククリーム。クリームとしては水分が少なめで硬い部類ではあるのだけど、ミルクらしい味が柔らかい。

これは非常に美味しい。ちょっと小さいかと思ったけど、皮とクリームの比はこれが丁度良い。大きく膨らませることは、この比を変えてしまうことに他ならないので、結果としてこの大きさが最適解なのだろう。ボリュームが欲しかったら2個買えばよし。

2026年1月15日木曜日

黒ごま

UNI DONUTSの黒ごまを購入。税込450円。

ドーナツはモチモチ系。しっかり揚げてある。

中に入っているのは黒胡麻クリーム。黒い見た目のとおり、胡麻の風味とコクがかなり濃厚。一方、甘味はそれほど強くない。

胡麻成分が濃厚な揚げ物の割に、意外にあっさりと感じなのは、甘さを抑えているからかな。

2026年1月14日水曜日

贅沢いちご

不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの贅沢いちご。税込290円。

皮は同店標準のパイシューと同じサクサク系。そこにピンクがかった粉糖をトッピングしてある。

中身は苺クリーム。果物らしい甘酸っぱさが美味しく、少し果肉も入っている。

20円値上がりした点以外は去年と同じかな。例年ならいちごシュー暫定1位を悠々奪っていくところなのだけれど、良くも悪くも変わらなかった間にファミリーマートが健闘したことで、価格や入手性を含めて総合的に評価すると、今春は辛うじて追いついたと言うところか。

2026年1月13日火曜日

いちごのダブルシュークリーム

不定期シュークリームレビュー。今回はセブンイレブンの、いちごのダブルシュークリーム。税込237円。

皮はコンビニシューとして極めて標準的な、柔らかいタイプ。

中身は2種類。薄ピンク色の苺クリームと苺果肉入りの真っ赤なペースト。苺ペーストの甘酸っぱさが非常に苺らしい。また、クリームの量は結構多い。

これ単体で見れば、まあまずまずなんだけど…。ファミリーマートのザクザク食感いちごのクッキーシューと比較してしまうと、7円高いのに完敗。これは200円を切らないと、ファミリーマートには遠く及ばないわ。

2026年1月12日月曜日

ザクザク食感いちごのクッキーシュー

不定期シュークリームレビュー。今回はファミリーマートのザクザク食感いちごのクッキーシュー。税込230円。

名前の通り、皮にはクッキー生地が重ねてある。また、表面を覆っているホワイトチョコによって、甘さとパリパリ感が補強されている。

中のクリームは2種類。薄ピンク色のクリームだけでも十分苺らしいのだけれど、苺果肉も含んでいる真っ赤なペーストの甘酸っぱさが、非常に苺らしい。

今春のいちごシュー暫定1位。一番手なのだから当然なのだけど、今年はいきなりハイレベルな争いが始まったようだ。

2026年1月11日日曜日

ダブルシュークリーム 濃厚ショコラ

不定期シュークリームレビュー。今回はシャトレーゼのダブルシュークリーム 濃厚ショコラ。税込162円。

皮は標準的なコンビニシューと同レベルの柔らかいタイプのものを、画像の通り黒く色付けたもの。

中のクリームは2種類。濃い茶色のクリームは、見た目通りチョコ成分も濃厚。そして甘さも強い。薄い茶色のクリームは、少しチョコを混ぜたホイップかな。相対的にはチョコ要素は弱いけど、安物にありがちなチョコっぽく色付けただけのレベルではなく、チョコは感じる。コストの兼ね合いもあるだろうけど、濃い方のクリームだけだとクドくなるだろうから、2種類のクリームでバランスを取っているのは正解だろう。

スタンダードなカスタード&ホイップを値下げした一方で、中身を変えた季節限定品は値上げしてバランスを取ろうとしているのかな。値上げしてもなおコンビニと比べればずっと安いけど、すぐ隣に置いているシュークリームと比べて1.5倍の価格は、吉と出るか凶と出るか?

2026年1月10日土曜日

春名真依生誕祭2026〜my sillage〜@東京

春名真依生誕祭2026〜my sillage〜に参戦してきた。

2026年初現場にして、年に1度の至福のイベント。まさに、生まれてくれてありがとう。推しを推せる当たり前ではない幸せを、しっかり味わってきた。

写真を見ながら2025年を振り返るコーナーは、思った以上に説明がないと分からなかったw いきなりカレーライスの写真だからな。正解は気象予報士試験当日の昼食。なお、試験は昨年の生誕祭の1週間後だったらしい。それでも、2024年の試験は生誕祭翌日だったから、それに比べれば余裕があったと。今回振り返ったのは2025年の前半で、続きは大阪で。

ライブパートは、灰とダイヤモンドが素晴らしかった。最近、ももクロ現場では滅多に巻かれることがなくなっていたのが、まいまいに巻かれるとは。ウルッと来てしまった。

…そんな最高のイベントが、今年はもう1回ある幸せ。大阪遠征も伴うし、まいまい亭ロスは春くらいまでは抑えられそうだ。特典会のTTT振り付けは、今度こそしっかり身に付けて行こう。

最後に、撮影可能だったメドレーから幸せのお裾分けを。

2026年1月9日金曜日

ダブルシュークリーム 北海道純生クリーム

不定期シュークリームレビュー。今回はシャトレーゼのダブルシュークリーム 北海道純生クリーム。税込108円。

シャトレーゼのダブルシュークリームがリニューアル。丁度変わり目でギリギリ旧版も売っていたので、両方買って食べ比べてみた。

皮は標準的なコンビニシューと同レベルの、柔らかいタイプ。皮に関しては特に変わったように感じなかった。

中のクリームはカスタードとホイップのダブル構成。この点に関しては変わらないのだけれど、結構変わった気がする。旧版のカスタードに感じた若干の粉っぽさが、新版ではなくなったように感じた。ただしそのカスタードは少し減って、代わりにホイップを増やす方向に調整したようだ。また、甘さがちょっと尖ったようにも感じた。

ただし旧版のみ5% offシールが貼ってあるとおり、賞味期限が異なる。旧版の賞味期限は明日までで、新版は明後日まで。賞味期限内であるとは言え、この1日分の鮮度の差が味に現れた可能性もあることを注記しておく。

…と、色々書いたけれど、最大のサプライズはやはり値下げしたことだろう。コンビニなら税込200円近く取りそうなレベルの品を、まさか再び108円に戻すとは!

2026年1月8日木曜日

いちご

UNI DONUTSのいちごを購入。税込450円。

ドーナツの生地はもっちりした感じで、しっかりと油で揚げてある。

クリームの注入口はホイップクリームで塞いだ上で、苺の果実1/4を添えてある。

中身は薄ピンク色の苺クリーム。色だけでなく、ブラインドで食べても苺の風味を感じる。

どう見ても派手な苺の果実なら、どんなクリームに添えても引けを取らないだろうから、これはわざわざ2種類のクリームを使い分ける必要はないのではないかと思ったけど、派手にピンク色ではない苺クリームを引き立たせる役として、普通のホイップが必要だったのかもしれない。

2026年1月7日水曜日

1000の顔を持つ男

今週のキン肉マン。

流石にスカイマンは力不足だわw 完全上位互換のマリポーサが1億パワーを借りても及ばなかった五大刻に、勝てるはずがなかろう。超人強度比的には丁度、ヘイルマンに蹂躙されたティーパックマンくらいなんだから、惨殺されなかっただけ儲けもの。

そんな前座は置いといて、いよいよ本命・アシュラマンがリングイン。ザ・ワンに付いて行ったはいいけど、この短期間に何か授かっているのだろうか?

そう言えば、元々の2000万パワーズはバッファローマンとアシュラマンだったんだよなぁ。それが、モンゴルマンの1000の技になったわけだけど、歴史改変次第では、スカイマンが1000の顔でバッファローマンと組む世界線もあったのか?

目医者の夜逃げ

https://shonanjin.com/news/yokohama-mebia-medical-closure/

こんなにコロリと病院が潰れるとは。

計画倒産ではないかとも言われているようだけど、負債の額を見ると、前借りした治療費なんて焼け石に水じゃないか? どうせ返し切れないなら、患者に不義理をしてまで集めた金は手元に残らないはずだろう。そこまでしてでも、少しでも返さないとヤバい輩から金を借りたのか。それとも返さずに逃げるつもりか、逃げている最中か。

いや、まだ自転車操業を続けるつもりだったのがコケただけか? カイジで言うところの、自分が蛇だから他人も蛇に見えているだけ、かもしれない。

診療報酬なんて良くも悪くも決まっているんだから、金勘定は読みやすいだろうに…。

2026年1月5日月曜日

抹茶

UNI DONUTSの抹茶を購入。税込450円。

ドーナツの生地は、他と同じくもっちりしている感じで、しっかり揚げてある。

クリームは地味に2種類。中に詰まっているのは深緑色の抹茶クリームで、甘さは強くないのだけれど、抹茶のほろ苦さはかなり濃厚。

そんな抹茶クリームの注入口を塞ぐように、ホイップクリームがちょいと乗せられている。このホイップは、トッピングの抹茶の粉末を視覚的に際立たせる役を担っているようだ。

概ね、想像した通りの美味しさだった。

2026年1月4日日曜日

クロワッサングレーズ

JACK IN THE DONUTSのクロワッサングレーズを購入。税込275円。

これは美味しいだろうと予想した通り、期待した通り美味しかった。

ベースのドーナツはクロワッサン。…と言うより、層状の構造が残っているので、ミルフィーユに近い気がする。それを名前の通り、甘いグレーズで覆っている。

これは是非リピートしたい。

2026年1月3日土曜日

チョコ生マラサダ

JACK IN THE DONUTSのチョコ生マラサダを購入。税込330円。

パンのようなもっちりマラサダの表面は、画像の通りチョコで覆われており、食感はパリッとしている。そこにココアの粉末と、ちょっと金箔もトッピングしてある。

…となれば、中身も当然チョコクリームかと思いきや、クリームが入ってないのかい! これは正直、肩透かしを食った。

宇治抹茶エクレアシュー

JACK IN THE DONUTSの宇治抹茶エクレアシューを購入。税込264円。

ラズベリーエクレアシューと同様に、ドーナツ生地はモチモチ系。そこに抹茶チョコをかけてある。

そんなドーナツを底面と水平に真っ二つにカットし、その間に挟み込んであるのも抹茶クリーム。

同系統のラズベリーエクレアシューを食べた後では、想像の範囲内の美味しさ。

2026年1月1日木曜日

第9回 ももいろ歌合戦

第9回 ももいろ歌合戦に参戦してきた。

去年のSS席とは打って変わって、今年は見切れ席。SSは無理でもSは確保しようとA席は外して申し込んだ結果、AE先行と一般で2連敗し、最後の一般先着で駆け込んだのだ。1/5以下のチケット代で昨年と同じように楽しめた、…とは流石に言えないものの、まあ例年通り楽しめたかな。

今回は特に、解散を控えたグループが目立った。東京女子流だけだと思ったら、突然3組追加されたからなぁ。女子流は旧な話ではなく、SHACHIと同じようにしっかり時間を用意しての解散。今日のステージも、楽しく送り出してあげようというような暖かさがあった。続くのがベストではあっただろうけど、続けられないなら可能な限り綺麗に締めくくる。これは本当に、グループを作る人達は見習ってほしい。

そんな急に解散を知らされた3組だけど、高井さんを呼んでまで浪江の初期メンバーを終結させての「またキミと。」は熱かった。個人的には今回の最高潮。春一までの期間限定でグループを作ったときは、未来が明るいと思ってたんだよなぁ。まさか疫病が流行るなんて夢にも思わずに。ukkaもフォローしてくれたらベターだったのだろうけど、難しかったか。