治一郎のクラシック・ガトーショコラを購入。税込490円。
そのまんま、ガトーショコラ。しっかり焼いてあるのだけれど、内部はしっとりしていて美味しい。甘さは程々に抑えてある。
しかしまあ、美味しいけど小さいな。倍くらい厚みが欲しかったけど、そうすると焼き加減が変わってしまうのか?
治一郎のクラシック・ガトーショコラを購入。税込490円。
そのまんま、ガトーショコラ。しっかり焼いてあるのだけれど、内部はしっとりしていて美味しい。甘さは程々に抑えてある。
しかしまあ、美味しいけど小さいな。倍くらい厚みが欲しかったけど、そうすると焼き加減が変わってしまうのか?
HACHIMITSU SWEETS en-nuiの、はちみつフロマージュパルフェ《キャラメル&ミルク》を購入。税込400円。通販より店頭の方が安いようだ。
最上層はチョコ。ここはしっかり甘く、また硬さもある。
その下にはゼリーの層。直前のチョコと対照的な、オレンジのさっぱり感が美味しい。また、くるみやマカダミア等のナッツ類もたっぷり混ざっていて、食感も面白い。
ゼリーの下には、キャラメルクリームの層。この層は厚みはないのだけれど、ビターな味で存在感を示している。
その下からいよいよ登場するのが、フロマージュクリームの層。オレンジとはまた違う甘酸っぱさ。
最下層には甘い焼き菓子。パフェの中に埋もれながらも、ザクザクの食感を保っている。
これで400円は安い。久々に寄ったから、はちみつフロマージュパルフェはもっと値上がりしているのではないかと思ってたけど、+10円なんて誤差レベルだわ。
今週のキン肉マン。
サラマンダー強し。アシュラマンもこのまま終わることはないだろうけど、挽回のきっかけが見えないのが厳しい。一旦、頭を冷やさないといかん。もう一つ顔があるだろうよ。
…と、引き続きアシュラマン戦が描かれるのかと思いきや、ロビン vs ペシミマンだと!? ザ・ワン陣営も最終兵器・バッファローマン以外、打てる手は打ってきたか。
神戸魔法の壷プリンのスイートポテト味を購入。税込490円。
画像のとおり、一番上に乗っているのは甘く煮たさつまいも。甘いものに甘味を加えているので、かなり甘い。
その下にあるプリンは単一ではなく、2層構成の模様。上層がさつまいも風味のプリンで、下層が壷プリン特有の柔らかいプリン。
高くて少ないけど、美味しいのは確か。
春名真依生誕祭2026〜my sillage〜に参戦してきた。年に1度の至福のイベントを、今年は2回楽しめる幸せ。
今日は本当に「足元の悪い中」のイベントだった。大阪の現場は雪がちらちら。まあ、寒いだけで積もりはしなかったけど、大阪に来るまでが大変だったようだ。実際、現場まで辿り着けなかった人の空席が、普段のイベントより多かった。結構な良席も多く、受付開始を待ち構えてチケットを取るほどの熱量がありながら来れなかったのは、さぞかし無念だったろう。
さて、そんな自分も関東からの遠征組なのだけれど、今回は夜行バスで昨晩発ったおかげで、予定通り大阪に着くことができた。帰りの鉄道は新幹線を含めて乱れていたけどね。
昨年の振り返り(後半)コーナーでも、夏祭りやら秋のピクニックやらでまいまいは天気に恵まれなかったそうだけどw しかし、きちんと傘を備えているのは、流石は気象予報士だ。
来れなかった人にも、撮影可能だったメドレーからお裾分けを。
Switch 2最大の弱点を力技で克服。
もう少し安くなってから買うつもりだったのだけれど、しばらく値上がりしかしそうにないので、思い切って買ってしまった。高かったなぁ。
Switchでの失敗を踏まえて、Switch 2のmicroSD Expressは256GBから一足飛びに1TBに買い替えた。流石にこれで、しばらくストレージ不足に悩まされることはないだろう。
DRAMやNANDの値上がりで、ソフト肥大化のトレンドが転換してくれればなぁ。
MARLOWEのベルギーチョコレートプリンを購入。税込1404円。
これは思いっきりチョコ。
ベースとなるのはチョコレートプリン。…なのだけれど、これがほとんどチョコそのもの。一応、卵の力でも固めているようだけど、チョコ成分が非常に濃厚。感覚的には8割チョコ。硬さもプリンの範疇からは外れて、ほぼ生チョコ。甘さは控えめ。
そんなチョコレートプリンの中には、フィナンシェが埋まっている。濃厚なチョコの中で、他より少しチョコ濃度が低い休憩ポイント的な役割を果たしている。
カラメルは同店標準の、甘さの中にもしっかりと苦味のあるもの。これがチョコプリンと混ざると、チョコのみの1次元的な美味しさにカラメル軸が交わって、2次元的な美味しさになる感じ。
丸刀の削りかすのような飾りもチョコ。これを乗せたままビーカーから取り出すのは無理があるから、一旦退けてビーカーから取り出したプリンを皿の上に立たせてから、乗せ直した。
流石に値段が高いだけのことはある、ヘビーなチョコ。これ1つで2週間分くらいチョコを食べた気がする。
今週のキン肉マン。
炎の腕はチートだな。サラマンダーの意思次第で実体があったりなかったり。文字通り掴みどころがない。
それにしても、神の資格者を自称するだけのことはある。アシュラマンは先天的に6本腕であり、長年付き合ってきたからこそ、その活用法を心得ているのは分かる。しかし、にわか6本腕のサラマンダーが、ここまで使いこなせるとは。これってかなり凄いことだよなぁ。
我が身に置き換えて考えてみれば、もし急に腕が増えたところで持て余すだけだろう。今はタイプしているので両腕が塞がっているけど、仮にあと4本腕があったとして、何か他のことをしようとしても、操作する頭の方が追いつかない。そんなマルチタスクには対応していないことは身に染みて分かっている。
神保彰なら6本腕を使いこなせるかも。
不定期シュークリームレビュー。今回はファミリーマートの、ピエール マルコリーニ監修 とろけるキャラメルショコラシュー。税込268円。
皮はクッキー生地とグレーズで硬めの食感を実現している。チョコのパリッとした歯触りも感じた。ただ、意外とそんなに甘くない。
中のクリームは2種類、チョコとキャラメル。チョコクリームはしっかり濃厚だけど、甘さは控えめ。では、キャラメルの方がこってり甘いのかと言うと、こちらはしっかり加熱したカラメルのような苦さも兼ね備えている。
美味しいのは間違いなし。問題は、それが価格に見合った美味しさかどうかだけど、80円引きクーポンをもらえるキャンペーンのおかげで、余裕でお値段以上。
J'S PLACEのくろみつきなこ&ホイップを購入。税込450円。
これもカスタード&ホイップの中身違いなので、外側のマラサダ生地部分は同じフワモチ系。また、きな粉もまぶしてある。
肝心な中身は、薄茶色の黒蜜きな粉も少し入っているようだけど、ホイップの方がずっと強い。
ちょっと黒蜜きな粉要素が弱いなぁ。
J'S PLACEのチョコホイップを購入。税込450円。
カスタード&ホイップの中身違い。なので、外側のマラサダ生地部分は同じフワモチ系。
中身はチョコクリーム。かなりチョコ成分が濃厚で、視覚的にも濃い。チョコホイップと言われたらミルクココアくらいの薄茶色かと思いきや、かな〜り黒に近い焦茶色。甘さも強め。また、クリーム注入口には、板チョコのかけらも添えられている。
これも美味しい。クセが強めのものを食べたい気分なら、カスタード&ホイップよりこちら。
J'S PLACEのカスタード&ホイップを購入。税込450円。
たまたま遭遇した流浪のマラサダ屋のマラサダ。しっかり厚みがある生地はふわふわ、もちもちでパンっぽい。油で揚げた感じは弱いかな。しっかり砂糖をまぶして、甘くしてある。
そんな中には、名前の通りカスタードクリームとホイップクリームが入っている。食べていて偏らないように気を遣っているのか、たまたまなのかは分からないけれど、2種類のクリームは上下ではなく左右に分かれて入っていた。
おそらくこの店では標準的な品なのだろうけど、特にマラサダの生地が美味しい。
今週のキン肉マン。
アシュラマンの新技・阿耨多羅スープレックス。確かにこれは最上かもしれない。ネプチューンマンのダブルレッグ・スープレックスと比較しても、ホールド力は鉄鋲<4本の腕だろう。もっと高くジャンプして落下激突技にすれば、十分フィニッシャーになりそうなのだけど、あくまで締めは阿修羅バスターなのかな。
そんなアシュラマンに対して、サラマンダーも腕を増やすだと!? どうして炎で腕を作れるのかは分からんけど、これで腕6本 vs 腕6本+尻尾か。…と言うか、とりあえず真似をしてみよう程度のノリで腕を増やせるなら、8本とか10本とかにも出来るんじゃないか? そんなことになったら、読者の皆から中井先生に10万パワーずつ分けなければ。
アニメ化してもナレ試になりそうw
和菓子菜の花の、湘南ゴールドソフトバウムを購入。税込1380円。
最外周部はグレーズで覆われている。そこにはオレンジの甘酸っぱさが効いているのと、小さく刻んだオレンジの皮も少しだけ混ざっている。
その内側の部分は、良くも悪くも普通のバウムクーヘンかな。治一郎ほどのしっとり感はないので、コーヒーを淹れておいた方がいい。
今回はホールで買ったけど、次は縦切りの方を選ぼう。そっちの方が多分、単位体積あたりのグレーズの面積が広い。
JACK IN THE DONUTSのオリーボーレンシナモンを購入。税込275円。
これはオリーボーレンとほぼ同じ。粉糖の代わりにシナモンシュガーをまぶしたもの。
シナモンで値上がりするなら微妙だったかもしれないけど、同じ値段なら文句はない。少し刺激が欲しい気分なら、こちらを選べばOK。
JACK IN THE DONUTSのオリーボーレンを購入。税込275円。
オリーボーレンというのは、オランダのドーナツらしい。
揚げる際に油に直接触れていた焦茶色の最外部は、かなりハードな食感。みかんの皮より硬い。そこに粉糖をまぶしてある。
中身も生地としては同じなのだろうけど、火の通り方の違いによって食感がずっと柔らかい。ドーナツとしてはかなり硬い部類なのだけれど、なにせ外側の「皮」が非常に硬いので、相対的に柔らかく感じる。膨らんで空気を含んだ分かな。また、レーズンを主としたドライフルーツも混ぜられており、その甘みもある。
食べ終えてから思った。これは温めて食べた方が良かった。
JACK IN THE DONUTSの珈琲ファッションを購入。税込220円。
ベースのドーナツは、ハードな食感の生地。そこに少しコーヒー色を付けたホワイトチョコをかけている。また、一部分には黒いクランチチョコをかけてある。
チョコとドーナツの合わせ技で、ザクっとした食感を生み出している。これはなかなか良い。同店の中では安価である点も好印象。
JACK IN THE DONUTSの生マラサダ練乳ミルクを購入。税込330円。
ドーナツの生地は、パンのようにフワッとした感じのもの。
中身は白いクリーム。普通の生クリームとは明確に違うけれど、練乳というほどのミルク感はないかな。クリームは結構固め。
凄く目立った特徴があるわけではないけど、まあ悪くはない。
不定期シュークリームレビュー。今回は西洋菓子舗 不二家のプレミアムミルキーシュークリーム。税込480円。
ちょっとプレミアムな不二家で入手した一品。不二家なんてどこにでもあるかと思いきや、西洋菓子舗を冠する店舗はレアらしい。
皮はサクサクではないけれど、しっかり硬め。画像の通り中身を詰めるために2つにカットしてあるのと、粉糖をトッピングしてある。
そんな皮から溢れんばかりに詰め込まれているのは、真っ白い生クリーム。これだけ大きく開口していても形が崩れないことからも分かるように、かなり硬く立ててある。ただし味覚的には柔らかく、はじめはこれがミルキーなのかと思ったほど。
そんな生クリームの下には、乳白色のミルキークリームが埋まっている。練乳らしい甘さがより柔らかい感じ。
結構な値段ではあるけれど、量と質を考えれば十分納得できる美味しさ。
今週のキン肉マン。
五大刻改め、神の資格者か。刻の神の席を除いても107と数の縛りが大きく緩和されたので、新しい強敵をほぼほぼいくらでも出せるようになったな。これでバッファローマンやアリステラの出番がなくなる心配は無用になった。
アシュラマンのディスはカナスペのような格下弄りの印象が強かったけど、1億パワーの格上に対してはこんな口撃になるのか。いや、バベルの塔の試練を乗り越えたアシュラマンだって神の候補者なのだから、同格と見るべきかな。
不定期シュークリームレビュー。今回はローソンの、Uchi Café×GODIVA フォンダンクッキーシュー。税込351円。
クッキー生地にチョコを重ねた皮は、コンビニシューとしては別格のザクザク食感。もちろんチョコなので、しっかりと甘さもある。
中のクリームは、しっかり濃厚なチョコクリーム。そしてその中に、更に甘くて濃いチョコクリームが少量入っている。
コンビニシューとしてはかなり高額な部類だけれど、しっかりと価格に見合った出来だった。甘さ控えめとは言わないけれど、ローソンらしいコテッコテの甘さでもなし。これがGODIVA監修の効果か?
不定期シュークリームレビュー。今回はミニストップのダブルクリームシュー。税込108円。
皮はコンビニシューとして特別なことはない、柔らかいタイプ。薄っぺらではない。
中のクリームはカスタードとホイップのダブル構成。カスタードは卵感が薄く、見た目も薄い黄色。ホイップは並かな。
味覚的な特長はないけど、コンビニでこの価格は安い。同じ税込108円同士で比較すると、味はシャトレーゼで大きさはミニストップ。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの北海道ミルクバニラシュー。税込300円。
同店標準のパイシューのクリーム違いなので、皮は全く同じサクサク系。
中身はミルククリーム。柔らかい甘さと滑らかな舌触りで、ただの生クリームとは一線を画している。
派手さはないけれど、カスタードのように定番化しても普通に馴染みそう。個人的にはずんだシューを食べてみたかったのだけれど、こればかりは仕方ない。
不定期シュークリームレビュー。今回はROYAL SWEETSの、北海道 濃厚生クリームシュー。税込370円。
皮はゴツゴツした見た目の通り、非常に硬い食感。
そんな中にはミルククリーム。クリームとしては水分が少なめで硬い部類ではあるのだけど、ミルクらしい味が柔らかい。
これは非常に美味しい。ちょっと小さいかと思ったけど、皮とクリームの比はこれが丁度良い。大きく膨らませることは、この比を変えてしまうことに他ならないので、結果としてこの大きさが最適解なのだろう。ボリュームが欲しかったら2個買えばよし。
UNI DONUTSの黒ごまを購入。税込450円。
ドーナツはモチモチ系。しっかり揚げてある。
中に入っているのは黒胡麻クリーム。黒い見た目のとおり、胡麻の風味とコクがかなり濃厚。一方、甘味はそれほど強くない。
胡麻成分が濃厚な揚げ物の割に、意外にあっさりと感じなのは、甘さを抑えているからかな。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの贅沢いちご。税込290円。
皮は同店標準のパイシューと同じサクサク系。そこにピンクがかった粉糖をトッピングしてある。
中身は苺クリーム。果物らしい甘酸っぱさが美味しく、少し果肉も入っている。
20円値上がりした点以外は去年と同じかな。例年ならいちごシュー暫定1位を悠々奪っていくところなのだけれど、良くも悪くも変わらなかった間にファミリーマートが健闘したことで、価格や入手性を含めて総合的に評価すると、今春は辛うじて追いついたと言うところか。
不定期シュークリームレビュー。今回はセブンイレブンの、いちごのダブルシュークリーム。税込237円。
皮はコンビニシューとして極めて標準的な、柔らかいタイプ。
中身は2種類。薄ピンク色の苺クリームと苺果肉入りの真っ赤なペースト。苺ペーストの甘酸っぱさが非常に苺らしい。また、クリームの量は結構多い。
これ単体で見れば、まあまずまずなんだけど…。ファミリーマートのザクザク食感いちごのクッキーシューと比較してしまうと、7円高いのに完敗。これは200円を切らないと、ファミリーマートには遠く及ばないわ。
不定期シュークリームレビュー。今回はファミリーマートのザクザク食感いちごのクッキーシュー。税込230円。
名前の通り、皮にはクッキー生地が重ねてある。また、表面を覆っているホワイトチョコによって、甘さとパリパリ感が補強されている。
中のクリームは2種類。薄ピンク色のクリームだけでも十分苺らしいのだけれど、苺果肉も含んでいる真っ赤なペーストの甘酸っぱさが、非常に苺らしい。
今春のいちごシュー暫定1位。一番手なのだから当然なのだけど、今年はいきなりハイレベルな争いが始まったようだ。
不定期シュークリームレビュー。今回はシャトレーゼのダブルシュークリーム 濃厚ショコラ。税込162円。
皮は標準的なコンビニシューと同レベルの柔らかいタイプのものを、画像の通り黒く色付けたもの。
中のクリームは2種類。濃い茶色のクリームは、見た目通りチョコ成分も濃厚。そして甘さも強い。薄い茶色のクリームは、少しチョコを混ぜたホイップかな。相対的にはチョコ要素は弱いけど、安物にありがちなチョコっぽく色付けただけのレベルではなく、チョコは感じる。コストの兼ね合いもあるだろうけど、濃い方のクリームだけだとクドくなるだろうから、2種類のクリームでバランスを取っているのは正解だろう。
スタンダードなカスタード&ホイップを値下げした一方で、中身を変えた季節限定品は値上げしてバランスを取ろうとしているのかな。値上げしてもなおコンビニと比べればずっと安いけど、すぐ隣に置いているシュークリームと比べて1.5倍の価格は、吉と出るか凶と出るか?
春名真依生誕祭2026〜my sillage〜に参戦してきた。
2026年初現場にして、年に1度の至福のイベント。まさに、生まれてくれてありがとう。推しを推せる当たり前ではない幸せを、しっかり味わってきた。
写真を見ながら2025年を振り返るコーナーは、思った以上に説明がないと分からなかったw いきなりカレーライスの写真だからな。正解は気象予報士試験当日の昼食。なお、試験は昨年の生誕祭の1週間後だったらしい。それでも、2024年の試験は生誕祭翌日だったから、それに比べれば余裕があったと。今回振り返ったのは2025年の前半で、続きは大阪で。
ライブパートは、灰とダイヤモンドが素晴らしかった。最近、ももクロ現場では滅多に巻かれることがなくなっていたのが、まいまいに巻かれるとは。ウルッと来てしまった。
…そんな最高のイベントが、今年はもう1回ある幸せ。大阪遠征も伴うし、まいまい亭ロスは春くらいまでは抑えられそうだ。特典会のTTT振り付けは、今度こそしっかり身に付けて行こう。
最後に、撮影可能だったメドレーから幸せのお裾分けを。
不定期シュークリームレビュー。今回はシャトレーゼのダブルシュークリーム 北海道純生クリーム。税込108円。
シャトレーゼのダブルシュークリームがリニューアル。丁度変わり目でギリギリ旧版も売っていたので、両方買って食べ比べてみた。
皮は標準的なコンビニシューと同レベルの、柔らかいタイプ。皮に関しては特に変わったように感じなかった。
中のクリームはカスタードとホイップのダブル構成。この点に関しては変わらないのだけれど、結構変わった気がする。旧版のカスタードに感じた若干の粉っぽさが、新版ではなくなったように感じた。ただしそのカスタードは少し減って、代わりにホイップを増やす方向に調整したようだ。また、甘さがちょっと尖ったようにも感じた。
ただし旧版のみ5% offシールが貼ってあるとおり、賞味期限が異なる。旧版の賞味期限は明日までで、新版は明後日まで。賞味期限内であるとは言え、この1日分の鮮度の差が味に現れた可能性もあることを注記しておく。
…と、色々書いたけれど、最大のサプライズはやはり値下げしたことだろう。コンビニなら税込200円近く取りそうなレベルの品を、まさか再び108円に戻すとは!
UNI DONUTSのいちごを購入。税込450円。
ドーナツの生地はもっちりした感じで、しっかりと油で揚げてある。
クリームの注入口はホイップクリームで塞いだ上で、苺の果実1/4を添えてある。
中身は薄ピンク色の苺クリーム。色だけでなく、ブラインドで食べても苺の風味を感じる。
どう見ても派手な苺の果実なら、どんなクリームに添えても引けを取らないだろうから、これはわざわざ2種類のクリームを使い分ける必要はないのではないかと思ったけど、派手にピンク色ではない苺クリームを引き立たせる役として、普通のホイップが必要だったのかもしれない。