Pâtisserie STRASBOURGの生どーなつカスタードを購入。税込411円。
プレーンの中に、名前の通りカスタードクリームを入れたもの。このカスタードはかなり卵感が濃厚で、結構なボリューム感がある。
元々美味しいプレーンに対して、相乗効果まではないけど足し算で美味しさを積み増した感じ。
Pâtisserie STRASBOURGの生どーなつカスタードを購入。税込411円。
プレーンの中に、名前の通りカスタードクリームを入れたもの。このカスタードはかなり卵感が濃厚で、結構なボリューム感がある。
元々美味しいプレーンに対して、相乗効果まではないけど足し算で美味しさを積み増した感じ。
Pâtisserie STRASBOURGの生どーなつ生フレンチクルーラーを購入。税込324円。
ベースとなるドーナツはプレーンと同じだろうけど、表面が甘いグレーズで覆われている。また、中央に穴が空いたドーナツ形であることに加えて、クルーラーのネジネジひだひだによって表面積が大きい分、表面の硬めの食感をより楽しめる。
これは非常に美味しい。
Pâtisserie STRASBOURGの生どーなつプレーンを購入。税込260円。
名前の通り、飾りもなければ中にクリームも入っていない、この店で最もスタンダードな1品。それだけに、ドーナツとしての地力が試されるところだが…。
表面は少し硬めでドライ。一方、中はしっとりもっちり。これは非常に美味しい。
POTERI BAKERYのラズベリーを購入。税込590円。
まず外側は、まあまあ油で揚げた感のあるドーナツを、甘酸っぱい真っ赤なグレーズで覆っている。
そんな鮮やかな外観に対して一転、中のクリームは無理に着色していない感じの薄茶色。甘さは控えめで、酸味も極端に尖らせていない、ナチュラルな感じ。
高いけど、これ値段でも仕方ないと思わされた質も伴っている。
POTERI BAKERYのブリュレを購入。税込490円。
生地の表面の砂糖は炙ってキャラメリゼしてあり、甘さとザリッとした歯触り。そして中にはカスタードクリーム。
ピスタチオと同様に高いけど、こちらは質に対する許容範囲の徳俵でギリギリ踏み止まっている感じ。
POTERI BAKERYのピスタチオを購入。税込590円。
画像の通り、黒い生地を半分くらい、ピスタチオを連想させる緑色のチョコで覆っている。
中身はピスタチオクリーム。甘さは控えめだけど、ピスタチオ成分はかなり濃厚。
悪くはないのだけど、競合の倍くらいの値段がなぁ。何かしら、圧倒的なストロングポイントが欲しかった。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの苺ホワイトチョコシュー。税込320円。
皮はサクサクのパイシューをベースに、ホワイトチョコをかけてある。ピンク色の飾りもチョコかな。
中身はピンク色の苺クリーム。1月の苺クリームよりは少しお菓子寄りな気がする。
名前は同じでも昨年とは別物になった。正直、前モデルの方が好み。
今週のキン肉マン。
アシュラマン。少し砂を使っただけで、こんなに順当に自分の力で勝利したのは久しぶりじゃないか? …いや、ニュー・マシンガンズ戦もサンシャインのギブアップ(?)があったから、何気に初めてかも。
しかしまあ、改良阿修羅バスターでKOはいいとしても、その後サラマンダーの顔面を踏み付け続けるのは悪魔の所業。クロエのことも含めて、アシュラマンが一度は完全にベビーターンするはずだった未来は、もう変わったのか?
そんな足蹴にされたサラマンダーの後釜問題は不明なまま、ロビン vs ペシミマンが開戦! ペシミマンは、ルール無用の殺し合いなんて正義超人は苦手だろうなんて思っているかもしれないけど、奇行子を甘く見るなよw
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパのクッキーアンドクリームシュー。税込300円。
皮は黒くしたパイシューの生地をベースに、クッキーも重ねてある。
中身はバニラクリーム。そこにココアクッキーが溶け込んでいる。…と言うか、溶け込んでしまっている。なので、食感的にはクッキーの面影がない。
良くも悪くも去年と同じかな。値段もようやく上げ止まったのか?
不定期シュークリームレビュー。今回はファミリーマートの、白いブラックサンダー クッキー&クリームシュー。税込238円。
皮はクッキーのかけらを乗せた上からホワイトチョコをかけてある。チョコの甘味と、かなりのザクザク食感。
中身はバニラクリーム。そこにチョコクッキーのかけらと思われるものが溶け込んで、斑点状になっている。
流石に本物のブラックサンダーほどのハードな食感はないけれど、らしさは十分に表現できていると思う。
ももいろクローバーZ VRシアター「MCZ Neo Galaxy Tour -無限の宇宙-」Digestを鑑賞してきた。
バレイベのAEブースで少しだけ体験していたので、その近さは分かっているつもりだったけど、小さなライブハウスの最前のような距離感。…と言うか、バミリの番号が真横にあったので、実際にはステージ最前に置いてあったカメラで撮影していたようだ。平たく言うと晒し首の目線w そんな至近距離ローアングルのおかげで、玉さんの脚の破壊力は2倍、いや10倍。
カメラ自体は固定されていたけど複数台設置してあったようで、スイッチングはあり。なのでカメラが切り替わると、右にいたメンバーが急に左にいるようなことが起こる。せっかく自分の意思で見たい方向を見られるはずなのに、自分の意思とは無関係に急に切り替えられるのには、ちと違和感も覚えた。…とはいえ、クロスディゾルブとかVRでやるとおかしなことになりそうだし、このあたりは研究の余地が大いにありそうだ。
ただ、最後のおまけの1曲だけはカメラ1台のみの映像だったのだけど、それはそれで刺激が少ない気もした。いや、生脚が見えないジャージだったからではなくw
しかしまあ、固定カメラの映像垂れ流しでよしとされたら、撮影や編集の仕事がなくなるな。
不定期シュークリームレビュー。今回はローソンの、Uchi Café×ICHIBIKO いちごのクッキーシュー。税込265円。
皮は赤いクッキーで、ザクザクの食感を実現している。甘さもある。
中のクリームは、ホイップと苺ソース。この苺の甘酸っぱさが、非常に強い存在感を示している。
これは非常に美味しい。1月のいちごシュー争いには加わらなかったローソンだけど、2ヶ月遅れで良作を出して来た。
今週のキン肉マン。
稲綱落としをしっかり決めた後は、炎の6本腕を攻略しての改良阿修羅バスター。不意打ちという小物ムーブも相まって、サラマンダーはこれで終わりかな。
しかし、サラマンダーを倒してもまた次の神の候補者が誕生してしまっては、切りがない。もしかしたらアシュラマンやロビンは、その連鎖の断ち切り方をザ・ワンから教わっているのかもしれない。例えば、1億パワーを少しでも奪ってから倒すとか。
バッファローマンに白羽の矢が立ったのも、超人パワーを分け与えることはあっても奪うことは意外と少ないこの作中で、数少ない「奪う技」の使い手だからだったりして。
15年というのは、自分の中で風化するには十分な時間だったようだ。
15年前は、阪神大震災から16年経ったところだった。崩れたビルや高速道路の映像を見た31年前は衝撃を受けたけど、それを15年前の大地震直前までに思い出すことがあったかと問われれば、正直なところ完全に風化していた。結局のところ体感しなかった関東民としては、「がんばろう神戸」を掲げたブルーウェーブに95, 96と連覇された思い出くらいしかない。デストラーデの呪いのせい(?)で、グリーンスタジアムでは本当に勝てなかったなぁ。
2つの大震災の間に関係はないだろうから、またそろそろ次の地震などと言う根拠には、全くならないだろう。しかし15年前、すっかり忘れて油断していた頃に来たという事実は、改めて今、気を引き締める理由としては十分だ。
VERY RUBY CUTのいちごミルクサンドを購入。5個で税込1274円。
品川駅を通るたびに気になっていた行列に、ついに並んでみた。
今回購入したいちごミルクサンドは、2枚のクッキーで苺ジャムとホワイトチョコを挟んだもの。苺の方はかなり濃厚で粘度が高く、果実を濃縮したような感じ。そこにホワイトチョコのマイルドな甘さが混ざってくる。
高いけど、確かに美味しい。
全公演終了したので、ネタバレを気にしないペインティング・バーレスク〜本当の私〜の感想。
前作の前日譚。新しい店を開くにあたってシンガー、ダンサーを募集したところに、前作のメンバーが集まってくる話。
中でもモンロー、ビアモンテ、レーモンド、シンディ、ブルータスは孤児院出身。しかも、良家の養子となったブルータス以外は路上生活者。モンローとビアモンテは仲が良く、モンローが姉御的なポジション。ああ、ここからモンローがトップスターに上り詰めていく話かと思ったら…。
モンローはまさかの下働きで、一方のビアモンテは歌の才能を見出されてトップスターに。完全に立場が逆転した2人は、互いを遠ざけるようになる。このギズギスが見ていて辛かった。そして、そんなモンローの妬みに付け込んできたのが、実は疫病神だったノエル。モンローがつい願ってしまったビアモンテの不幸を叶えることで、心の底ではまだ互いを思っている2人をまとめて不幸にするという悪辣さを発揮。いや、疫病神としては有能なのだが。
余命わずかなビアモンテを救うためにモンローが取った選択は、ビアモンテが生きながら2人をより不幸にする願いを疫病神に叶えてもらうこと。それは、モンローとビアモンテの出会いを完全になかったことにして、2人の仲を引き裂くというもの。結果として店のオーディションの日まで時間は巻き戻り、そこで他人同士としてモンローとビアモンテが出会ったところで終幕。なるほど、この時間軸が前作につながっていたわけか。
…ここから前作までを補間すると、まずビアモンテは実力でトップスターに上り詰めた後、何かしら後味の悪い辞め方をしたのだろう。その空席を埋めたのがモンロー。そこからビアモンテが競合店を開く前作に繋がる、と。
それにつけても疫病神ノエルの存在感よ。あくまで人間のダンサーとして振る舞いながら不幸をもたらそうとしているので、物理的には目立った動きはないのだけれど、人の心の暗部を増幅させる嫌らしさがなんとも。ビアモンテの病状を聞いて心配する面々の中、1人だけ微笑していたのが印象的だった。そしてラスト。首からぶら下げていた人形のことを「朱音」と呼んだところでゾゾゾ〜。
ダイキャストキンケシ12を回してきた。
謎の2人組の正体は…
後に超人ハンターに狙われることになる、覆面ハンター。人数は気にしないw
そして狩られる側。
幻のニューセンチュリー・マシンガンズも、無事結成。
ペインティング・バーレスク〜本当の私〜の7日マチネを観劇してきた。まだ明日の公演が残っているので、以下ネタバレを避けたぼんやりした感想。
端的に言うと、前作の前日譚。あれっ、あの人があんな立場なの? みたいなところから、やがて不穏になり…。
まだ詳しくは書かないけど、良いものを見た。
噂の廉価版MacBookが登場。その正体はMacBook Neoとな。
SoCはA18 Pro。M5と比べたら劣るのは当たり前だけど、それでもIntelを決定的に置き去りにした、あのM1と同等以上と言われている。割り切ったサブ機として使うなら、十分すぎるスペックだろう。
性能が低いと気になるのがサポート期間だけど、どうも教育機関を狙っているようなので、5〜6年は期待できるのでは。無論、使えない機能は増えていくだろうけど。
安くするために色々と省かれたけど、大体はまあ、なくてもいいものかな。最も安いモデルではTouch IDも省かれたけど、Apple Watchと連携すればTouch IDがなくても困らないことは、既にMac miniで実感している。
冷静に考えれば、サブ機の出番なんて滅多にないんだけど…。それでも、ちょっと欲しい。
あーりんが結婚とな! 朝のラジオで色々と縁起の良い日だとは聞いていたけど、まさかこんな発表があるとは思ってもいなかった。
気になる相手は一般の方とのこと。まあ、あのあーりんを受け止められるのだから、相当心が広い男なのだろう。
去年は武道館で発表があるのではないかと構えていたら何もなかったから、すっかり油断していたよ。
今週のキン肉マン。
ここでまさかの、サンシャインの砂! 地獄のコンビネーションFinal再び、…かと思いきや、極寒の竜巻に氷を加える元となったか。テリーのテリーらしい解説も、意外と久々かもしれない。
さて、逆転の稲綱落としの体制に入り始めたけど、これだけでKOは流石にないか。アシュラマンお約束の腕を借りる展開がまだないし。
iPhone 17eが発表された。
SE(第4世代)を16eにしたからには、定期的に出すつもりなのか? とは思っていたけど、今年も出してきたか。
気になるスペックは、16eのSoCを1世代分先に進めただけ。17無印よりGPUが1コア欠けた選別落ちなのも昨年と同様。ただし今年はMagSafeにも対応、これは大きいな。あと、いよいよ物理SIMを使えなくなった。
これは結構イケてるんじゃないかな。正直、一昔前ならもう17eで十分だったと思う。自分の場合は撮影可能な現場が増えたからカメラ性能が欲しいだけであって、そんなオタクでなければ光学2倍で十分だろう。
最後にApple Rateをチェック。高くなったけど、現時点でのレートと比べれば、これでも手加減してくれているんだよなぁ。
| 256GB | 512GB | |
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| iPhone 16e | 151.46 | 153.37 |