2021年11月30日火曜日

オミクロン襲来

https://www.jiji.com/jc/article?k=2021113000860

既に入って来ていたか。

とは言え、まだ1人目。今ならまだ十分に追跡できる。小火のうちに鎮火できるか、リーダーの手腕の見せどころだろう。くれぐれも前任・前々任のような国中を焼き尽くす無能ムーブはやめてくれよ。

2021年11月29日月曜日

水際対策

https://www.sankei.com/article/20211129-HRT4XVJCRVNQ5IFXMBMGYFQVO4/

水際対策に関しては、ようやく及第点を付けられるようになったかな。

あまりに酷すぎる比較対象を散々見せられてきたから感覚が麻痺している可能性を否定できないけど、少なくとも新しい首相は日本が島国であることくらいは学んでいたようだ。ほぼ10年ぶりの快挙w

今回の判断が最速ではなかったのは確か。とは言え、首相ごときが独力でこの結果に導くことは難しかっただろう。またしても災厄を輸入する気かという怒りの声を背に受けるためには、緩めの案を提示してから、目指す落とし所へ軌道修正する必要があったのかもしれない。

まあ、一度どん底を味わっているからこそ、国内だけでも回せた方がはるかにマシだろうとは言いやすかったかな。

2021年11月28日日曜日

はにわぷりん

先日の大阪遠征の際に見つけた、はにわぷりんの色違い。

推し色だったので半ば反射的に確保したのだけれど、通常盤とは器の色だけでなく、味が違った。具体的には2層構造になっていて、下層は従来と同じプリンだけれど、上層がチョコクリームになっている。上層の厚みは1cmくらいだけど、チョコの味はかなり濃く、2cmくらいの存在感はある気がする。

もう1色くらいあった気がするんだけど、何色だったっけか? いつになるか分からないけど、次の大阪遠征の際にも見つけたら買ってみよう。

2021年11月27日土曜日

2021シーズン終了

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202111260001368.html

色々とイレギュラーなことが多かった2021年のプロ野球も、スワローズの勝利でついに完結。

パリーグ代表のバファローズが敗れたのは残念だったけど、実によく戦ってくれた。…と言うか、ぶっちゃけホークスがセリーグ代表を一方的に打ちのめすより2倍、いや10倍良い試合の連続だった。なんと言っても、両チームとも先発が試合をぶち壊すことがなかったのが大きい。大差がつかなかったこそ、最後まで緊張感が途切れることがなかった。まあ、楽な場面での試運転ができなかったのは両チームとも大変だっただろうけど。

来年こそ、この舞台にライオンズが立ってくれることを願う。

2021年11月26日金曜日

横浜市、次の1手

https://www.hamakei.com/photoflash/6989/

横浜市も国と大して変わらん気がするなぁ。「8ヶ月」を巡る一悶着も後追いするのだろうか?

別に無理矢理差別化する必要はないんだけど、専門家をうたって当選した市長なら、知見しかない専門家にはできないことを権限を活かしてやって欲しい気持ちは多分にある。

もちろん専門家と言えども、今の状況を正しく理解するのは難しいだろう。…と言うか、まだ誰も分かっていないだろう。だからこそ、現状を説明しうる仮説の真偽を地道に確かめ、正しい未来の選択に役立てる。いい加減な政治屋ではなく、科学者の素養を持った新市長に期待したいのは、そういうことなんだけどな。

薬の人柱は御免蒙るが、仮説検証のための行動ログを取るくらいなら、一横浜市民として協力もやぶさかではないぞ。

2021年11月25日木曜日

焼きいもシュー

不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの焼きいもシュー。税込230円。

皮は同店標準のパイシューと同じもの。サクサク系。

中のクリームは、まさしく焼き芋。あまりにお菓子っぽく甘さを足さないことで、サツマイモらしさが前面に押し出されている。裏漉しても残るようなサツマイモらしい舌触りも良い。食感のアクセントとしては、サツマイモの皮の小さな欠片と黒ゴマも入っている。

良い意味で素朴な感じが非常に美味しい。

2021年11月24日水曜日

神虹食堂まいまい亭 #1

神虹食堂まいまい亭の初回を、現地で観覧してきた。

そう。全然繋がらなかった予約合戦を、今回はじめて勝ち抜いたのだ。しかしまあ、実際に行ってみて納得。予約サイトの非力さを抜きにしても、カウンターとテーブルを合わせても20席ちょっとしかないのだ。なるほど、予約を取れないはずだわ。

さて、そんな狭き門をくぐった先は、控えめに言って天国だった。画面越しでしか見たことがなかったあのキッチンが目の前にあって、そこに推しがいるのだから、そんなの最高に決まっている。完成形の料理が手元にあって、それを味わいながら作っている過程を楽しめるのも面白い。

もう1回くらい、予約を取れないかなぁ。