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2020年12月7日月曜日

iOS版Google Authenticator更新

https://japan.cnet.com/article/35163455/

アップデートしてくれたこと自体はありがたいけど…。遅いよ!

ただQRコードを表示するだけなのだから、OSの違いなんてほとんどなかろう。追加で何かしらの権限を取得しないとできないような話でもない。それをわざわざ、アカウント移行機能が渇望されたiPhone買い替えの最も多い時期を外して、今更なタイミングでリリースするところにevilな気配を感じてしまうのは、カイジで言うところの自分も蛇だからだろうか。

2020年8月14日金曜日

Forbiddenite

https://jp.reuters.com/article/apple-epic-games-idJPKCN25A0DW

プラットフォームビジネスを根底から否定する堂々タダ乗り宣言をしたら、アウトに決まってるわな。

Epic Gamesとしては、声だけ大きい無銭キッズを味方につけて交渉の主導権を握ろうと考えたのだろう。Fortniteは大き過ぎてbanできないだろうと高を括っていた。しかしそれは過信で、AppleとGoogleの両方から即削除されてしまった、と。そりゃそうだ。例えるなら、食い逃げしてから人権派プロ市民をけしかけて逆切れしてくるような輩は、もはや客じゃない。出禁にゃん。

気になるのは、この騒動に中国Tencentがどう絡んでいるのか、いないのか? ことによっては、いよいよゲーム業界も、勇気を持って中国資本という阿片を断ち切らなければならないかもしれない。

2018年7月31日火曜日

YouTube Musicが来そう

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/30/news100.html

Googleとしては、Google Play Musicのそこそこ広まったレベルでは不満なのかね? Google帝国たるもの、あくまで覇権を取らねばらならないと。YouTubeのブランド名を活かして仕切り直しというのは、まあ悪くはない手ではありそう。吸収合併時に酷いデグレでもやらかさない限り、既存のユーザは概ね維持できるんだろうし。Googleが大金叩いて半ば海賊版サイトだったYouTubeを買ったときはどうかと思ったけど、今ではすっかりGoogleの顔だもんなぁ。

ただ、個人的にはこの手の定額サービスには、どうしても手を出す気にはならない。月々いくらを払ってしまうと、元を取ろうと躍起になって疲弊するのが目に見えているからだ。曲数がどうこうより、AmazonのPrime MusicやPrime Videoのように、あくまで会員特典の一部なので、無理に使わなくても損した気にならないくらいが丁度いいわ。

でも、iTunes Matchはちょっと使ってみたいと思ってる。

2017年5月31日水曜日

YouTube Kids

YouTube Kidsなるアプリが国内でも配信開始されたそうな。

既に検索がダメダメだと話題なようだけど、Googleをもってしてもこのざまとはねぇ。単なる体裁として子供向け対策をしているというポーズを示すだけならこれで十分かもしれないけど、本気で不適切なコンテンツを見せない仕組みを作ろうと思ったら、ガチガチに毒にも薬にもならないホワイトリストを作るしかないんじゃない? Googleが嫌いそうな泥臭い方法だけど。

…って言うか、そもそもOK/NGの基準なんて、国とか地域みたいな大雑把な括りで決められるものじゃないだろうよ。子供の頃を振り返ってみると、カトケンとかひょうきん族とか、家によってNGがあったよなぁ。ウチにあったテレビではプロレス中継が流れていた記憶がない。

結局のところ、親に丸投げするしかないんじゃないかな。子供が見たいと思った動画やチャンネルのリストを親が検閲して、逐一許可を与える。リストの最大数を親が決められるようにすれば、チェックする親もそこまで面倒じゃないでしょ。

まあ、気ままな独り身には他人事なんだけど。

2017年3月20日月曜日

Guetzli

http://japanese.engadget.com/2017/03/17/google-jpeg-guetzli-35/
https://research.googleblog.com/2017/03/announcing-guetzli-new-open-source-jpeg.html

また流行らない新フォーマットを作ったのかと思って気に留めてなかったけど、あくまでJPEGエンコーダなのか。これは流行るかもしれない。

この発明の根幹は、Guetzli心理視覚モデル(Guetzli's psychovisual model)という新しいモデル。これに基づけば、従来考えられていたより粗があっても人間の目には分からない、と。ここで新モデルに合わせた新フォーマットを作らなかったのが今回の違うところで、あくまでJPEGフォーマットの範囲でできることをした。具体的には新モデルに出来るだけ近づけるような量子化関係のパラメータ(量子化スケール and/or 量子化マトリックス)を「探索」するのがGuetzliというわけか。

探索する分だけ重たくなるとは言っても、イマドキのCPUと言うかCPU入りSoCならハードウェアCODECくらい備えているから、そいつの力を借りれば動画のエンコードよりもずっと緩い探索なんて軽いものだろう。

とりあえず、広告の画像が小さくなってくれると嬉しい。

2016年9月19日月曜日

iPhone 7とNFC

http://hu-ten.com/?p=7610

やっぱりハード的には日本版だけわざわざ別物にはしていなかったか。

Appleがこれをやってしまうと、結局はGoogleもType Fにも対応してしまうのだろうか? Apple Payを広めたいAppleに対して、Android端末メーカーにとってはAndroid Payを積極的に推す動機は小さいだろう。少なくとも対応することでユーザーの利便性が増す=端末の魅力が増す状況でなければ、端末メーカーにとっては無駄にコストがかかるだけなわけだ。だからこそGoogleは一肌も二肌も脱いで、とにかく使える状況を作り上げる必要がある。Type F対応もそんな状況作りの一環に含まれそうな気がする。

あとはあのダサい「総務省指定」を、技適マークのように画面表示だけでOKにしてくれればなあ。

2016年8月16日火曜日

Fuchsia

http://japan.cnet.com/news/service/35087488/

Googleの新OSか。

ざっとググって見ると、LittleKernelとやらは極めてシンプルな組み込み向けRTOSだそうな。ざっくりAPIを眺めてみると、μITRONよりも更に簡素な感じ。で、それを基にイマドキの電話機やPC向けに使えるよう肉付けしたのがMagentaとな。Linuxクローンというリッチなカーネルを組み込み向けに落とし込むのとは逆方向のアプローチになるわけだけど、この目の付け所はなかなかシャープかもしれない。

IoTというバズワードが生き残るかどうかは知らないけど、スマートフォンよりIoTのようなものの方が、確かに伸びしろが大きそうだとは思う。そんなIoTの黎明期を制するのに必要なのは、Androidとの高い互換性より、まずは競争上で不利にならない性能を出すことだろう。消費者が見るのはバッテリーの持ち時間やサイズ、重量であって、使用しているRTOSなんて誰も気にしないのだから。その点、重たいカーネルをダイエットして性能要求にメットするよう頑張るより、最初から軽いカーネルをベースに開発を進める方が筋は良いだろう。

IoTという未開の地は、まだどのプレイヤーにもチャンスがあるのではないかと思ってたけど、ここもGoogleに掻っ攫われてしまうのか?

2016年6月5日日曜日

走馬灯

http://thenextweb.com/google/2016/06/01/lets-talk-song-google-ai-made/

GoogleのMagentaさんが曲を作ったそうな。

リリースされた曲は正直言って微妙だけど、ちゃんとした編曲家に頼めばどうにかなりそうな気もする。それは作曲AIではなく編曲家の腕が評価されるべきだろうが。

将棋や囲碁ですら計算機が人間を超えた今、組み合わせが多いというだけで計算機に作曲ができないと言うのは、理由としては弱い。ある意味難しく、ある意味易しいのは、将棋や囲碁のように明確な勝ち負けがないことだろう。明確な評価関数を定め難い一方で、何であれウケてしまえばそれが正解となる。Amazonのおすすめの延長線上のノリで、同系統の流行歌のウケた成分を再構成すれば、それなりに使えるものになりそうな気もする。

そのうちAIが作った曲をAIがステマして、AI界隈で妙に流行している曲が出てきたりするのだろうか。

ヒトでないものの作曲というと、思い出されるのはso-ma-to。さすがに水死隊のCDは手に入れられなかったけど、焼死隊と変死隊のCDは今も手元にあったりする。バツネットマツシマで注文したなぁ。

2015年8月11日火曜日

グーグルがアルファベットに社名変更

http://markethack.net/archives/51976638.html

ヘッドラインを見て日本法人がグーグルからGoogleになるだけだろうと思ったら、全然違ってビックリした。

今までGoogleという巨大な会社が丸抱えしていたと言うか、色々と吸収していくうちに巨大化したGoogleという会社を、Alphabetという持ち株会社とその子会社群という形で整理するわけか。

Googleというブランド名を残すのは当然だと思うけど、それを持ち株会社の名前ではなく、その1子会社の名前にしたのはなぜだろう? 普通に考えれば、Googleのコア事業以外も「Googleの子会社」と呼ばれた方が響きが良さそうなもんだが。逆に、何でもかんでもGoogleと見られてコアがぶれるのを嫌ったのだろうか。

単にアルファベット順でAmazon, Appleより先になりたかっただけだったりしてw

2015年6月15日月曜日

Macのブラウザを乗り換えようか悩んでいる件

今現在、これを書いているMacではChromeを使っているのだが、他のブラウザに乗り換えようかと考えている。

ChromeやChromiumを使い始めた理由は割と消極的で、それまでのメインブラウザであったFirefoxでバージョンアップの度に拡張機能が使えなくなるのが面倒になったから。Firefoxと併用しながら、拡張がまずまず揃ったところでChromeに乗り換えたのは4〜5年前あたりだったろうか。

そんなChromeもMac版の安定性に陰りが見えてきたので、Safariに乗り換えるかFirefoxに出戻るか迷っている。Safariは非Appleプラットフォームでは使えないので、たまに実家のWindows機を使うときに不便そうなのが悩みどころ。Firefoxは幅広い環境で使えるものの、再びバージョンアップと拡張機能の問題に煩わされたくない。う〜ん、どうしたものか。

とりあえずはChrome, Safari, Firefoxの併用を始めてみようかな。意外と面倒なのがブックマークの移行。Chromeを使ってはいるものの、メインのブックマークはラベル型のGoogle Bookmarks。SafariやFirefoxの伝統的なディレクトリ型ブックマーク機能へそのまま移行しようとすると、あちこちで重複してしまう。どうにか整理しないとなぁ。

2015年5月27日水曜日

YouTubeでBANされたチャンネルの登録を解除したい

YouTubeの登録チャンネルリストに、既にBANされたチャンネルが残っていて気持ち悪い。削除したいのだけど、「登録リストを管理」で削除しようとするも、そもそも削除したいチャンネルがリストアップされない。仕方がない、YouTubeの仕様変更を待つしかないかと思っていたのだけれど、ググったら方法が見つかった。

こちらのページにある通り、BANされたチャンネルに行って登録解除すればOK。「登録済み」ボタンにマウスカーソルを持って行くと「登録解除」に変わるので、そこをクリック。なんて分かりづらいUIだ。

ともあれ、これでスッキリした。

2015年2月10日火曜日

SPDY終了のお知らせ

http://blog.chromium.org/2015/02/hello-http2-goodbye-spdy-http-is_9.html

Google Chromeが来年の初め頃にSPDYサポートを打ち切るそうな。

…とは言っても、単に普及しなかったから撤退するのではなく、後継のHTTP/2に切り替えていく予定とのこと。いつの間にか結構なブラウザにサポートされているようだし、使っていることを意識しないまま、気が付いたら当たり前のように使っていそうだ。普及の仕方としては理想的だな。

一方IPv6は…。

2014年11月19日水曜日

Google MockのInSequenceの有効範囲

Google Mockで EXPECT_CALLが指定した順番通りに起こることを期待するときに使うInSequenceだが、そもそもどこのEXPECT_CALLに効いているのか、はっきり分からずに使っていたので、ちょっと調べてみた。

結論から書くと、InSequenceオブジェクトを作成してから解体されるまで。ただし同一スレッド内に限る。

実装を見るとInSequenceオブジェクト自体はsequence_created_というフラグを持っているだけで、スレッド内でグローバルなg_gmock_implicit_sequenceに、コンストラクタで作ったSequenceオブジェクトを設定したり、デストラクタでSequenceをdeleteしながらNULLを設定したりしている。

{
  InSequence s1;
  {
    InSequence s2;
      {
        InSequence s3;
        foo();
      }
  }
}
のようなネストの内側でInSequenceオブジェクトを作っても、上の例だとs2やs3のコンストラクタを実行する時点では既にg_gmock_implicit_sequenceは設定されているので、新たなSequenceオブジェクトを作成することはない。また、s2やs3のデストラクタを実行する際には、コンストラクタで何もしなかったのでデストラクタでも何もしない。また、foo()の中でEXPECT_CALLを使っていたら、そこでもs1の効果は及ぶ。

要するに、InSequenceオブジェクトを作りすぎても、それはフラグを1つ持ったオブジェクトを作るだけで、ほぼ害はないわけだ。InSequenceを効かせたいEXPECT_CALLを並べたテスト用のサブルーチンを作るときなんかは、呼び出し元がInSequenceオブジェクトを作ってるかどうかは気にせず、とりあえず自身もInSequenceオブジェクトを作ってしまってもバチは当たらないだろう。

2014年10月29日水曜日

Inboxからの招待

Googleから新しいメールサービスであるInboxの招待状が来た。まあ、こちらから催促したから来たのだが。

さて、いち早く飛びついた大きな理由は、新しいメールサービスなら早い者勝ちでメールアドレスの取り合いになるかもしれないと思ったから。が、結局メールアドレスはGmailと同じものを使う。InboxはGmailとは異なる新しいメールサービスではなく、Gmailを読み書きする新しいクライアントという感じ。何のエクスポート/インポートもせずにGmailからInboxへ移行もできれば、InboxからGmailへ出戻りもできるし、GmailとInboxの併用もできる。慣れ親しんだGmailを置き換えるほどのメリットは今のところ見つからないけど、特に邪魔になるわけでもないから、しばらく気まぐれに併用してみようかな。

ちなみに、Inbox自体はMacやPCから使えるWebアプリ版もあるのだけれど、招待をアクティベートするためにはiOSアプリかAndroidアプリからログインする必要がある。ガラケーやWindows Phoneしか持っていない人はお呼びでないようだ。

2014年7月23日水曜日

Chromebook上陸

http://news.mynavi.jp/articles/2014/07/23/c720/

正直言って4万円では買わないけど、選択肢が増えるのは大歓迎。ついでに、世の中のMS Office依存度が下がってくれれば万々歳だ。大体、世の大半の定型作業に、フル装備のPCとMS Officeなんてオーバースペックすぎるだろうよ。

そんなChromebookに対抗してか、ネットブック復活の兆しもあるとか何とか。個人的にはこっちの方が期待大で、送料税込み$300くらいでLinuxを入れられるUS配列のノートPCを手に入れたい。国内発売されるマシンにキーボードのバリエーションは期待薄だから、買うなら海外通販かな。

まあ、一番欲しいのはMacbook AirのRetina阪なんだけど。MacbookならUS配列は確実に選択できるだろうけど、ド定価なんだよなぁ。これもUS通販で買った方が安いかもしれない。送料はかかるけど、実効消費税率が4.8%で済むし。

2014年6月6日金曜日

MacにFlash Player13をインストール

Yosemiteで強化されるらしいSafariを久々に起動したら、最後に見ていたFlash Playerのページが開かれた。ああ、そういえば以前、MacにFlash Player12を入れられないという問題があったっけ。

普段はChromeを使っているので、そのうちどうにかしようと思っていたことも忘れてしまっていたが、そう言えば手元のMacにはFlash Playerが入っていないのだった。

で、せっかく思い出したので問題を解決しようと試みたところ、Flash Player13は実にあっさり道なりにインストールできてしまった。結局、何が悪かったのかも分からずじまい。

2014年5月30日金曜日

iCloudタブをChromeで開く

iCloudタブとChromeを連動させられないのかググってみたら、CloudyTabsというツールがあった。

このツールで出来ることは、iCloudタブを規定のブラウザで開くこと。なので別にChromeに限った話ではなく、FirefoxでもSafariでも使える。もっともSafariなら標準でiCloudタブに対応しているが。

残念ながら、iCloudタブを取得することは出来ても更新はできない模様。MacのChromeで見ているサイトの続きを寝転がってiPadで見たかったのだが、それはできないのか。

2014年5月27日火曜日

Chromecastと液晶貴族

http://japanese.engadget.com/2014/05/26/google-chromecast-5-28-4200-d-au/

面白そうなデバイスだけど、よくよく考えてみたら絶望的に使い道がないことに気が付いた。こいつは広いけれどスマートではないテレビと、それを複数人で見る機会があって初めて生きるデバイスなのだ。

改めて数えてみたら、家の中には約850万画素もの液晶があった。これを全部1人で好きなように使えるのかと思うと、我ながらいい身分だなぁ。

2014年3月4日火曜日

Googleのデザインが変わった、と思ったら…

Googleが昔のデザインに戻った! これは地味に嬉しい。

…と思ったら、Firefoxで見たからなのか。Chromeで見たら、見慣れはしたけど1クリックでGoogle Driveへ飛べないデザインに戻ってしまった。

なんで今更気が付いたかというと、何となくGoogle Chromeの先行きが怪しく感じられて来たので、Firefoxと二股をかけ始めたから。久々にFirefoxに戻って来たのだけれど、メジャーバージョンの安売りをし過ぎて、どれくらい久々なのか分からん。

2014年2月12日水曜日

メール振り分け3原則

昔々と言うほど昔ではない昔、メールはPOPで受信して、サブディレクトリに振り分けながらローカルマシンに保存していた。

Mail/
  +- inbox/
    +- foo/
    +- bar/
    +- baz/
みたいな感じで。この管理方法だと、振り分けられないメールがinboxに積もり積もって気持ち悪いので、振り分けるほど重要ではないメールでも適当に振り分けていた。

で、今までGmailのラベルは、このサブディレクトリへの振り分けと同じ感覚で付けていたのだが、Gmailへの出戻りを機に考え直してみた。

  1. 受信トレイには
    • 読み返す予定のメール
    • 返信する予定のメール
    だけ残す
  2. 受信トレイに残さないメールは即アーカイブ
  3. 頻繁に検索する条件をフィルタ化して、検索結果にラベル付け
そう、割とどうでもいいメールの振り分けなんて考えず、捨てないまでも、目には付かないアーカイブに放り込んでしまえば良いのだ。そして、割と読み返しそうなメールにだけラベルを付ければ良いのだ。

…と言うわけで、まずは全ラベルを消去してみた。別にメールを消したわけではないので、必要に応じて検索すれば良い。よく検索する条件を入力するのが面倒になってきたら、ラベルを付けよう。

ついでに、どうでもいいことを思い出した。かつてGmailからiCloudのメールに乗り換えた最大の理由は、前の会社でGmailへのアクセスがブロックされるようになったからだった。今となっては本当にどうでもいい話。