Loonard'sのカスタードを購入。税込290円。
シュガーの中にカスタードクリームを入れたもの。このカスタード、かなり卵感が強めで、とろりとしている。
素のマラサダのカリふわな食感はそのままにカスタードを加えたのだから、当然のように美味しい。
UNI DONUTSのラズベリーショコラを購入。税込500円。
ドーナツの生地そのものは同店の他の商品と同じふんわり系だけど、画像の通りがっつりココアをまぶしてある。
その中に入っているのは甘すぎないチョコクリームと、爽やかな酸味のラズベリーペースト。この甘酸っぱさが非常に美味しい。
手が汚れる点だけ注意。
MYSTAR BASEの、赤い果実のダブルベリーを購入。税込1998円。
普通のバウムクーヘンの最外周部を苺入りのグレーズで覆ったもの。…かと思ったら、内側のバウムクーヘン部分も、しっかり苺。色だけでなく、味覚的にもほんのり苺らしい酸味を感じる。そして食感はかなりふんわり。
これは美味しい。…けど、もう一回り大きいと嬉しかった。
JACK IN THE DONUTSのバタースコッチラテファッションを購入。税込275円。
ベースとなるドーナツは、ザクっとした食感のオールドファッション。そこにバタースコッチのような甘いホワイトチョコで、パリッとした食感を加えている。そこにキャラメル色のソースを少しかけた上で、砕いたビスケットのようなものをトッピングしてある。
あまり捻りのない、甘くて美味しい系。個人的には、一捻りしているチャイティーラテの方が好みかな。
AYANA NATION上映会@イオンシネマみなとみらいに参戦してきた。
スタートは2025パンフレット撮影のメイキング映像。熱海で撮影したとのこと。荒天で帰りの新幹線が危うかったけど、しっかり寿司は食べて帰ったとのこと。
本編は2024年東京公演の映像。購入したものの、まだ積んでいて開封していない円盤を映画館で初めて見た。整理番号21番だっただけのことはあり、しっかり映り込んでいる自分を発見。銀幕デビューしてしまったw
おまけで2023年の映像も少しだけ。2023って円盤化してなかったんだっけ? あの頃はまだクラポが残ってたんだよなぁ。AMEFURASSHIも残り3週間を切ったのか…。
映像終了後には、本物のあーりん登場。久々に間近で見られた。その分、スクリーンはずっと見上げていたので、まだ首が痛いが。
JACK IN THE DONUTSのチャイティーラテファッションを購入。税込275円。
ベースのドーナツは、ザクっとした食感のオールドファッション。そこをチャイらしい、スパイシーなグレーズで覆っている。
これはかなり当たり。シナモンとはまた少し違う刺激が美味しい。
JACK IN THE DONUTSのマシュマロココアラテ生マラサダを購入。税込429円。
ベースとなるドーナツはマラサダ。中にはホイップクリームが入っている。
そして画像の通り、表面をチョコで覆った上から更にホイップを乗せて、それでマシュマロを固定している。また、ココアをトッピングしてある。
凝っていて美味しいけど、個人的には>ホワイトモカ生マラサダの方が好みかな。
JACK IN THE DONUTSのホワイトモカ生マラサダを購入。税込385円。
名前の通りベースはマラサダで、それをホワイトチョコで覆っている。マラサダの中にはクリームは入っていないけれど、画像の通り上にホイップクリームをたっぷりと乗せて、ココアをかけている。
このトッピングのホイップにもチョコが混ざっているようで、クリームなのだけれど、ちょっとパリッとする。
不思議なクリームの食感も含めて、これは美味しい。
今週のキン肉マン。
アシュラマン、ようやく冷血面を思い出したか。つい最近、モデスティーズ戦でも落ち着けとサンシャインに諌められたばかりなのに。相変わらずのバカさ加減は、時々ではなく反省せい。そんな調子では、死んだサンシャインも浮かばれないぞ。
しかし、氷なら炎に勝てそうな雰囲気を醸し出してるけど、ヘイルマンはマリポーサに負けたんだよな。
JACK IN THE DONUTSのベルギーチョコムースファッションを購入。税込297円。
ベースとなるドーナツは、ハードな食感のオールドファッション。それをチョコで覆っているだけかと思いきや、ふんわりチョコムースをかけた上から、チョコでコーティングしている。その結果、パリパリのチョコの下から生チョコのような柔らかさが現れた後、オールドファッションのザクザク感が登場するという面白さ。
これは非常に美味しい。
不定期シュークリームレビュー。今回はビアードパパの生チョコシュー。税込340円。
皮はサクサクのパイシューのものをベースに、アーモンドで香ばしさが加えられている。また、ココアの粉末をトッピングしてある。
中身は非常に濃厚なチョコクリーム。ただし、甘すぎることはない。
しかしまあ、美味しいけど高くなったなぁ。はじめて食べたときは税込230円だったのに。
ももクロくらぶxoxo~バレンタイン DE NIGHT だぁ~Z!2026「表」に現場参戦してきた。
昨日が噺の花束なら、今日は当然スナック愛輪。シークレットゲストの鈴木拓も当たり前のように登場しつつ、AI照明Ayaxaという体の年長組との茶番を挟みながら、真のゲストの天童よしみとのスナックトーク。そうか、演歌の人はスナック営業というのがあったのか。いなかっぺ大将は自分よりもう少し上の世代のものかな。放送日を見ると、川上さん世代でも再放送だったのだろう。
チョコ争奪戦は、まさかの今日もすごろく。しかも昨日とは異なりマス多め。まあ、デジタルサイコロで予定通り終わるよう調整されていたようだけど。リーダーの棒棒鶏(軟骨の唐揚げ)が酷すぎたw
昨年は次回のアナウンスがない不穏な終わり方だったけど、今年は2027年の開催が発表されて一安心。
ももクロくらぶxoxo~バレンタイン DE NIGHT だぁ~Z!2026「裏」に現場参戦してきた。
今年のテーマは雨と光。で、今日の「裏」が雨とのことだったけど、オープニングのピアノの子のところが雨っぽさのピークだった気もする。まあ、楽しければよし。なお、セトリにアメタヂはなかったけど、雨じゃなくて天だったか。
裏は年長コンビの噺の花束。ゲストの宮野真守が小役時代に共演した市村正親と再会した話で綺麗にまとめてたけど、その前の高城さんの尻から投げキッスは酷かったぞw
出番が少なかった分、年少コンビはソロ曲で登場。玉さんのあの12曲の中で最も好きな、日常を聞けて大満足。あーりんは鉄板のだてあり。
チョコを争奪戦の茶番は、まさかの双六! ただし、確実にサイコロ1振りで完結する簡易版で、かつてのグダグダは未然に防がれていた。
そんな今日のイベントだけど、センターAの2列目と席が良すぎた。これまでのももクロ現場でも5指に入る良席で日常を聞けた非日常が最高すぎた。
治一郎のクラシック・ガトーショコラを購入。税込490円。
そのまんま、ガトーショコラ。しっかり焼いてあるのだけれど、内部はしっとりしていて美味しい。甘さは程々に抑えてある。
しかしまあ、美味しいけど小さいな。倍くらい厚みが欲しかったけど、そうすると焼き加減が変わってしまうのか?
HACHIMITSU SWEETS en-nuiの、はちみつフロマージュパルフェ《キャラメル&ミルク》を購入。税込400円。通販より店頭の方が安いようだ。
最上層はチョコ。ここはしっかり甘く、また硬さもある。
その下にはゼリーの層。直前のチョコと対照的な、オレンジのさっぱり感が美味しい。また、くるみやマカダミア等のナッツ類もたっぷり混ざっていて、食感も面白い。
ゼリーの下には、キャラメルクリームの層。この層は厚みはないのだけれど、ビターな味で存在感を示している。
その下からいよいよ登場するのが、フロマージュクリームの層。オレンジとはまた違う甘酸っぱさ。
最下層には甘い焼き菓子。パフェの中に埋もれながらも、ザクザクの食感を保っている。
これで400円は安い。久々に寄ったから、はちみつフロマージュパルフェはもっと値上がりしているのではないかと思ってたけど、+10円なんて誤差レベルだわ。
今週のキン肉マン。
サラマンダー強し。アシュラマンもこのまま終わることはないだろうけど、挽回のきっかけが見えないのが厳しい。一旦、頭を冷やさないといかん。もう一つ顔があるだろうよ。
…と、引き続きアシュラマン戦が描かれるのかと思いきや、ロビン vs ペシミマンだと!? ザ・ワン陣営も最終兵器・バッファローマン以外、打てる手は打ってきたか。
神戸魔法の壷プリンのスイートポテト味を購入。税込490円。
画像のとおり、一番上に乗っているのは甘く煮たさつまいも。甘いものに甘味を加えているので、かなり甘い。
その下にあるプリンは単一ではなく、2層構成の模様。上層がさつまいも風味のプリンで、下層が壷プリン特有の柔らかいプリン。
高くて少ないけど、美味しいのは確か。
春名真依生誕祭2026〜my sillage〜に参戦してきた。年に1度の至福のイベントを、今年は2回楽しめる幸せ。
今日は本当に「足元の悪い中」のイベントだった。大阪の現場は雪がちらちら。まあ、寒いだけで積もりはしなかったけど、大阪に来るまでが大変だったようだ。実際、現場まで辿り着けなかった人の空席が、普段のイベントより多かった。結構な良席も多く、受付開始を待ち構えてチケットを取るほどの熱量がありながら来れなかったのは、さぞかし無念だったろう。
さて、そんな自分も関東からの遠征組なのだけれど、今回は夜行バスで昨晩発ったおかげで、予定通り大阪に着くことができた。帰りの鉄道は新幹線を含めて乱れていたけどね。
昨年の振り返り(後半)コーナーでも、夏祭りやら秋のピクニックやらでまいまいは天気に恵まれなかったそうだけどw しかし、きちんと傘を備えているのは、流石は気象予報士だ。
来れなかった人にも、撮影可能だったメドレーからお裾分けを。
Switch 2最大の弱点を力技で克服。
もう少し安くなってから買うつもりだったのだけれど、しばらく値上がりしかしそうにないので、思い切って買ってしまった。高かったなぁ。
Switchでの失敗を踏まえて、Switch 2のmicroSD Expressは256GBから一足飛びに1TBに買い替えた。流石にこれで、しばらくストレージ不足に悩まされることはないだろう。
DRAMやNANDの値上がりで、ソフト肥大化のトレンドが転換してくれればなぁ。
MARLOWEのベルギーチョコレートプリンを購入。税込1404円。
これは思いっきりチョコ。
ベースとなるのはチョコレートプリン。…なのだけれど、これがほとんどチョコそのもの。一応、卵の力でも固めているようだけど、チョコ成分が非常に濃厚。感覚的には8割チョコ。硬さもプリンの範疇からは外れて、ほぼ生チョコ。甘さは控えめ。
そんなチョコレートプリンの中には、フィナンシェが埋まっている。濃厚なチョコの中で、他より少しチョコ濃度が低い休憩ポイント的な役割を果たしている。
カラメルは同店標準の、甘さの中にもしっかりと苦味のあるもの。これがチョコプリンと混ざると、チョコのみの1次元的な美味しさにカラメル軸が交わって、2次元的な美味しさになる感じ。
丸刀の削りかすのような飾りもチョコ。これを乗せたままビーカーから取り出すのは無理があるから、一旦退けてビーカーから取り出したプリンを皿の上に立たせてから、乗せ直した。
流石に値段が高いだけのことはある、ヘビーなチョコ。これ1つで2週間分くらいチョコを食べた気がする。
今週のキン肉マン。
炎の腕はチートだな。サラマンダーの意思次第で実体があったりなかったり。文字通り掴みどころがない。
それにしても、神の資格者を自称するだけのことはある。アシュラマンは先天的に6本腕であり、長年付き合ってきたからこそ、その活用法を心得ているのは分かる。しかし、にわか6本腕のサラマンダーが、ここまで使いこなせるとは。これってかなり凄いことだよなぁ。
我が身に置き換えて考えてみれば、もし急に腕が増えたところで持て余すだけだろう。今はタイプしているので両腕が塞がっているけど、仮にあと4本腕があったとして、何か他のことをしようとしても、操作する頭の方が追いつかない。そんなマルチタスクには対応していないことは身に染みて分かっている。
神保彰なら6本腕を使いこなせるかも。
不定期シュークリームレビュー。今回はファミリーマートの、ピエール マルコリーニ監修 とろけるキャラメルショコラシュー。税込268円。
皮はクッキー生地とグレーズで硬めの食感を実現している。チョコのパリッとした歯触りも感じた。ただ、意外とそんなに甘くない。
中のクリームは2種類、チョコとキャラメル。チョコクリームはしっかり濃厚だけど、甘さは控えめ。では、キャラメルの方がこってり甘いのかと言うと、こちらはしっかり加熱したカラメルのような苦さも兼ね備えている。
美味しいのは間違いなし。問題は、それが価格に見合った美味しさかどうかだけど、80円引きクーポンをもらえるキャンペーンのおかげで、余裕でお値段以上。